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2020年4月7日火曜日 曇のち晴  午後9時46分投稿 

やっと出たが・・・

流石に知らぬ間に多く観戦されている。他人ごとと思えない

 本日午後6時前に東京千葉埼玉神奈川大坂兵庫福岡の7都府県に「緊急事態宣言」は発出した。(出発ではなく、最近発出と言う言葉をよく聞くようになったが、あまりなじみがない 官公庁の業界言葉であろうか)
 図は本日現在の県別新型コロナウィルス感染症者数である。数からいくと、
東京、大坂、神奈川、千葉、兵庫までが200名以上で、福岡は僅か113名。愛知は237名だが入ってないし、福岡以上は北海道、京都もあるのだが、対象地域に入っていない。岩手、島根、鳥取はいまだに感染者はいない。
 夕方からテレビで、休止要請がある業種は国から都道府県、そこから各自治体への調整があるようで、東京都で決定するのは11日になるとのこと。スポーツジムや野外の公共テニスコートなどがどうなるかが気になっている。

2020年4月6日月曜日 晴れ  午後7時00分投稿 

いよいよだ

 午前中は西風がそこそこあったものの、陽射しがあったので、雑草抜きをした。昨日の降雨で土が柔らかかったので、一律30センチほど掘り進め、ミニ菜園に根深く食い込んでいた芝草をかなり引っこ抜けた。
 午後は、テニス。明日緊急事態宣言が発出されそうだというので、明日か明後日には、市の屋外テニスコートもSide休止となるかもしれない。多分1か月程は今までよりジッとしていなければならなさそうだ。若者やサラリーマンは休めて嬉しいかも知れないが、高齢者はいつも動きたがっているので、「家でジッとしてなさい」 と言われるのが一番辛い。

2020年3月18日水曜日 晴れ  午後9時35分投稿 

市内でコロナ感染者

32例目の患者だそうだ

 心配していたことが実際になった。残念至極だが、我が街でもコロナ感染者が出た。午後、埼玉で来週末「花見酒やろうか」と相談したばっかりなのに。仕事で12~15日にオランダに滞在。イタリア経由で帰国後に喉の痛みが出て、PCRで養成判定となった30代男性で県内33例目の感染者。明日以降詳細な情報が掴めるとは思うが、埼玉へは自粛しなければならないかもしれない。

2020年2月28日金曜日 曇り  午後7時56分投稿 

コロナ被害はどこまで

 昨日夕方の安倍総理の緊急提言(命令・指示)により、今朝から公共団体を中心にコロナ予防対策が急きょ始まった。市の公共施設は明日から「令和2年3月15日(日)まで、市内有料・無料公園施設を休止」、また、通っているアサヒジムでも、「3/11(水)までの間、スタジオレッスンを全て中止」の告知が出た。ジムでは筋トレと風呂プールだけしか利用できなくなり、スタジオプログラムだけを楽しみにしている人は月会費は返却してくれないだろうし、11日で終わるとは思えないので。来月以降、会員の減少は避けられないと思う。来週からは市営コートで平日テニスもできなくなるので、毎日が暇暇暇になりそうだ。何か別の楽しみを見つけなければ体も心もなまってしまいそうだ。旅行にも行けなくなると、高齢者は何をすれば良いのだろう。
 すべて、総理の緊急提言が元凶である。もりかけ問題からはじまり、さくら観る会、高検検事長定年、クルーズ船対応、などなど政界不満を逸らせる一手だと思うが、政治と公務員との連携が後手後手に回って、明らかにスムーズにいってない。

2020年2月24日月曜日 晴時々曇  午前10時21分投稿 

老いの道へまっしぐら

今年は、還暦後2回目の歳男となった。しかしながら、歳はとりたくないものである。毎年有名人の墓名碑に年齢の近い人が次々と刻まれてゆく。中には100歳を超える人もいるが70歳くらいから老いを感じ、以降徐々に死に近づいていかれるようだ。自然や時の流れはまずは例外なく人も死に近づいてゆく。
dachs飼主も会社リタイア後も周りの人から「若いね」「若く見えるね」と言われてきたが、最近はその声もほとんど聞かないし、言う人に対してはお世辞だねとはっきりとわかるようになってきた。今度若々しいねと言われるのは85歳くらいまでで生きていた頃以降には言われるかもしれない。

老いを感じる時
◎起床時や、靴下やパンツを履くときに、脚がよろけたりすることがある
◎冬場に足裏が乾燥、脚表面がうろこ状でガサガサの箇所が出てきつつあり
◎おしっこ我慢がし辛くなった 洗面時に前かがみになるとまた尿意を催す
◎過激なトレーニング(激走・高負荷)が辛くなってきた
◎慌てて食べると喉が詰まりそうになる 以前ほど大喰い出来なくなった
◎射出の勢いがたらたらで殆ど使い物にならない
◎「あっ」と言ってから、ちょっと考えてからでないと話ができなくなった
◎その他いろいろ  テニス中にプップとオナラが出てしまうなど とってもさみしい

2020年2月20日木曜日 曇り  午後10時37分投稿 

友を忘れるな

 午前は佐倉市の整形外科病院へツレアイのリハビリテーションで通院。帰りにケイズ電気に寄ろうとしたが、あいにく年何回か実施される閉店日のようで諦めた。あとでネットで調べると昨夜は8時に閉店、今日は正午から開店とのことで、あと30分遅く来てれば店に入れたのに残念だった。要件はツレアイのスマホがもう2年以上使用しているのでバッテリーがへたってきたり、水没でメカに問題が起こり始めているのか、不安定になっているので機種交換をしたいのが理由。使用中の機種はHUAWEIIのP10lite。今狙っているのは同一メーカー製P20で新規なら3万円弱、機種交換なら7万5千円と大差。最近は契約しても2年シバリなどが無くなっている。そこで、新規で3万円弱で契約し、1か月後に解約すれば事務手数料と1か月の通信料だけで多くても1万円の出費を覚悟すればP20本体が入手できるのではないか?という目論見。明日にでも再来店して、可能かどうか問い合わせてみる。HUAWEII製は米国からの締め付けがあり、技術力(SW/HW/FW)とコスパ面から我が家ではできる限り使い続けたいと思っている。
 午後はテニス、ジム。
 夕方、懐かしい先輩Fさんから便りがあった。来月久しぶりに飲み会しようかとのLINE。参加される方についてF先輩からYさん、Mさんのお名前が出たが、彼とF,Mさんとの繋がりが判らず、慌てた。Yさんから丁寧な説明を受けて、その友人関係が忘却の彼方にあったことを知り、唖然。昨日書いたようにパソコンなどでメモやブログを記録するのも良いが、それで記憶力が劣るのも困ったものである。
 認知症数歩前を感じるdachs飼主自身であった(恥)。

2019年12月7日土曜日 大雪  午後8時59分投稿 

採血の腕

 入院中は暇だが、心理的精神的にマイルのは採血である。当初2週間程は隔日に1本採血だったが、以降は連日1本有り、明後日月曜日は6本、火曜日は3本など今回30泊の1期入院では合計48本の採血を受けることになる。採血される方は、なるべく腕を温める力を込めるなどして血管を出す、腕を曲げない、などの努力が必要だ。然し,dachs飼主の血管は採血の針からクルッと逃げるようで、採血する人の腕により、失敗することもある。その場合は「バックアップ」と別の看護師を呼んでその人にやってもらっている。片方の腕で失敗すると採血時刻が分オーダーで決まっているので、反対の腕で採血することになる。今回入院ではそのバックアップが2回もあった。指す側にも指される側にも技術がいる。

2019年11月24日日曜日 曇り  午後9時19分投稿 

採血 こわーい

Dinner

 本日で12日目になる。隔日の採血が来月12日まで毎日になるし、時には2,3,6回にわたる場合があり、前期30日間で合計46回の採血を受ける。今まで15回なので、あと残り期間で31回も採血をされる。
 dachs飼主は採血が嫌だ。針を刺す前に、多分緊張して拳を強く握りすぎるので、血管が硬直し、針が触れたときに血管が曲がり、俗に『逃げる』状態になるようだ。もちろん、ナースの技量にもよるのだが、わが身の対応方法についてもいろいろと、どうやればうまく針が刺さり血管内に到達するかを模索する必要がある。明日から受けやすい方法は何かを試行してみたい。注射の前に刺される腕を反対の手でやや固く締め、手をグッパーグッパーするのが良いという人もいるが、専門家から言わせると血液成分に齟齬をきたすらしく、理由などはわからないが採血には正しい結果が得られないという人もいる。刺されるのは別に痛くはないが、うまく刺さらないと嫌なので、いつも針先を見られないとっても「怖がり」「弱虫」である。
SurFaceは順調で、お昼にOffice2019Professionalをインストールした。

2019年9月9日月曜日 晴のち曇  午後6時20分投稿 

台風一過

ミニ菜園も明日片付けなければならない

 昨夜から未明にかけて我が地を急襲した台風15号の威力は凄まじかった。午後8時くらいまではこれで台風が来るのかな という信じられない気持だったが、11時過ぎからは雨と風がものすごく、夜中もなんどか風の音で目が醒めた。台風の眼が我が街を通り抜けたのは30年以上住んでいても久しぶりのような気がする。朝起きてみると、トマトやナスのミニ菜園が総崩れだった。収穫のピークは過ぎていたのでそれほどガッカリはしなかったが、風の凄さを思い知らされた。我が家の前の道も辺りは庭創一戸建てばかりなので、樹木の葉が落葉樹、常緑樹を問わず、凄い量の葉が舞い落ちてこの掃除に1時間近くかかった。午前中のテニスは簿微妙だったので、中止とした。午後は佐倉市の整形外科にツレアイを送迎。午後になってもかなりの地区で停電が発生しているようで、信号が点灯してないので、太い道から右左折は割合自由にできたが、帰りに細い道から本線に右左折して流入するのにはだいぶ時間をとられた。田舎の道なので大木が倒れ掛かっていると、大型車の屋根にあたるので、右車線に大きく迂回しなければならないので、ぼやーと運転していると危険と隣り合わせ。今日はいつもよりかなり慎重に運転した。

2019年5月19日日曜日 晴のち曇  午後5時41分投稿 

踏み間違え

 朝のテニスレッスンでもメディアで話題のアクセルブレーキ踏み間違いの話題で盛り上がった。今朝のテレビで急なアクセル操作ができないような装置が4万円ほどで発売されているとのこと。高速の本線に流入するようなときは装置を一時オフにしておかないとならないと思うのだが、どうするのだろうか? ある調査では踏み間違いの経験をした人は高齢者より若者のほうが多いという。しかし、事故になるのは咄嗟の判断でブレーキを踏む、またはアクセルを離すなど今置かれている状態の瞬時の把握ができる人とそうでない人の差である。高齢になると日常生活でも「あっ」や「あれっ」と勘違いや物忘れでドキッとしたり、つま先が十分上がってないのに進んでこけかける など家庭の中でもヒヤリハットの瞬間が漸増しているのは間違いない。
 駐車場でチケットの受け取りや差し込み時は焦らずにニュートラルにしてから行う、右折時しっかり前方確認、歩行者が横断歩道にかかったら無条件に待ち続ける などの日頃の心得がテニス仲間から出ていた。dachs飼主もよその駐車場での車庫入れでは、焦らない、左右の車の動きをみながらゆっくりバックすることなどを話した。バックの時に左右どちらかの車が前進しかけようとしたとき、自分が動いているのか相手が動いているのかわからない時がある。洗車機で自車がエンジンを切って止まっていても、洗車機が動き始めると自分の車が動いているように感じるのと同じで、車庫入れの際もそんな折は慌てふためき、ブレーキを踏みしめたことが何回かある。

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