歳を厳しく感じる
いま、体の不調で気に懸けていること。
一つ目は歯茎が痩せてきていること。
二つ目は朝起床してトイレに勢い良く起きた時に転倒灯しそうになり、近くの家具や柱を頼りにしてしまうこと。
三つ目はテニス肘がなかなか治らないこと。
ほかにも気に懸けていることは多々あるが、いずれも老化現象が素因で自然回復や治療では良くならないことと覚悟している。
ぼちぼちテニスも引退時期かもしれない。ジムは銭湯があるので続けてゆきたい。
以前も老化で気づいたことをたくさん書いたが、今日は朝からちょっと弱気になっている。
我が町内会でも地区計画素案をつくり、一戸建て住宅地として新規に居住される場合は「170m以内の宅地(1区画2戸建て)は購入禁止」「シェアハウスは駄目」など、うるおいのある良好な住宅地の形成及び保全を図るために、「土地利用の方針」「地区計画の整備の方針」「建築物等の整備の方針」を町内会全メンバーで取り決めて3分の2以上の賛成があれば市と協議して承認を得られれば実行力のある制度となる(予定であり、多分実行までには2年ほどはかかるとのこと)。


こんな弱音を吐く鉄人D氏を初めて見た。わが身に比べてホットしている自分がいます・・・。私は2年前より体調はよろしい!
やはり、こう寒くなってくると、老化するわが身は厳しい環境にあると感じました。決して鉄人ではありません。軟弱な老人でございます。