いつまで続く一方的な戦争
ウクライナへの侵攻がロシアプーチン大統領の指示で止めどなく見境無く続いている。91歳のゴルバチョフ元大統領も心労とのこと。対するゼレンスキー大統領も国民が多数死傷しているにも関わらず、停戦交渉に一歩も引かない姿勢で徹底抗戦を主張している。西側諸国からの支援を過度に期待しすぎており、このままでは更に無垢の民間人や平民軍隊志願者の不幸が重なってしまう。西側諸国も傍観や経済的制裁でないロシアに効果的な鉄槌をくだしてきてほしい。
午後の強い風が春一番だったらしい。いつもは2月に訪れるのだろうが、今年は遅かったようだ。
