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2022年8月5日金曜日   PM11時11分投稿 

月影の井

 昨日に続いて、今朝も曇りがちで真夏の暑さは感じない。むしろ、網戸にしていると肌寒く感じるときもあった。今日は里山湧水群の撮影2日目。浦部の「月影の井」と瀬戸の「一本松湧水」。浦部は日本三大井戸の一つとして指名されてはいるが、素人のdachs飼主にはトンとその良さが分からず、興味も湧かなかった。瀬戸は飲水としては適さないと告知はされているが、珈琲の水には最適なようで多くの人が巨大なペットボトル持参で順番を待っていた。
 テニ友のNさんの奥方が抗原検査で陽性判定を受け、Nさん自身は陰性だったが、濃厚接触者と判断され、奥様が全快後も蟄居数日しなければならないようだ。

2022年7月23日土曜日   PM3時25分投稿 

今週旅のまとめ

結構 動物と楽しめた

 3泊4日で撮ってきた100枚ほどの旅の記録写真を纏めて、伊豆豪雨ドライブとして4ページにわたってアップした。2日目の豪雨で伊豆半島の観光はあきらめざるを得なかったが、3日目はさらに南部稲取の伊豆アニマルキングダム(旧称伊豆バイオパーク)と4日目には予定外の横浜中華街で昼食とした。往復とも一般道で南側のR357とR1,R135を通って往復400Kmの長いドライブだった。思い出に残るドライブだったと思う。湯河原で貰ったかながわ県民割クーポンはスマホのアプリ(region pay)で紙クーポンではなかった。スマホを持ってない人はどうするのだろうか。また、熱海は静岡県だが、湯河原は神奈川県というのを再認識できた。

2022年7月21日木曜日   PM9時14分投稿 

横浜経由で自宅に

 昨夜はエアコンが強中弱の切り替えしかできない旧式だったので、とても寝苦しかった。
 愈々今日が旅程最終日。2日目が嵐で潰れた悲しい旅だったが、今日は帰る日なので昼食を横浜あたりで済ませることくらいしか頭に浮かばない。昨日貰ったクーポン券は紙ではなくて、WEB対応で使用するアプリはregionpay。紙は千円単位で端数は現金だが、WEBなら買い物額が全額支払える。他券は紙クーポンしか扱ってない店があるがここは紙は扱えない店があるようだ。神奈川は進んでいる。ツレアイと相談して、お昼は横浜中華街で食べようと言うことに決め、9時20分に湯河原の宿をチェックアウト(273km)。

街は賑やか

 12時に中華街の駐車場に留めた(345km)。徒歩数分の重慶飯店本店の2階で酢豚、海老団子をメインのランチを食べ、支払いはRegionpayで3600円を支払った。ランチは流石に美味しかった。13時半に出て自宅には16時半に無事到着できた。
 2日目の5kmの坂歩きと昨日3日目の園内周遊で脚が少しばかり張っている。明日のテニスは休むかもしれない。

2022年7月20日水曜日   PM5時55分投稿 

アニマルキングダム

 昨日の終日荒天から、すっかり気分爽快に好天に好転してくれた。6時に起床してブラインドを上げるとお陽さまが眩しい。伊豆大島が正面に見える。
 準備を終えて午前9時にチェックアウト(車のこれまでの走行距離は194km)し、ツレアイより伊豆バイオパークで動物でも観ようとの相談が有り、そこに向かう。現在アニマルキングダムに名称変更されており、伊豆半島をさらに南に進んだ後、9時半に到着(213km)。

フラミンゴ

 園に入ると花鳥獣が迎えてくれ心が癒やされる。1皿100円で餌を買って動物たちにあげた。2時間半ほど園内を周遊し、正午に退出し、伊東のグランパル公園にある食堂で「戸冨炉」で冷しチャーシュー麺を食べた。
 今夜の宿「湯河原万葉荘」はチェックインが午後2時というので、14時半に宿に入れた。(273km)。温泉とビールで夕食前にゆっくりできた。今日の走行は280km。

2022年7月19日火曜日   PM6時00分投稿 

伊豆は終日雨

 残念ながら、今日は昨夜から降り出した雨が朝になっても止まず、終日雨の虞が高いようだ。午前7時の状態は横殴りの大粒の豪雨。今春からは雨の旅が多い。雨の中どう動くか朝食時に考えたい。(ここまで7時記)
 温泉は昨日は石風呂だったが、今朝は暇なので檜風呂に入ってゆっくりと体を癒した。30分ほども浸かって汗が出てきたので流石に退場した。午前中は止み間の無い降りが続く。防災無線が雨の中、土砂崩れが起こったなどと幾度となく関連情報を流し叫んでいる。WEBを見てもこの地域は警戒レベル3になっている。

回転寿司を食べてきた

 12時半になり少し小降りになってきたようなので昼ご飯と夜ごはんを調達をしにスーパーマーケットに行ってみた。道路はところどころ水浸しでタイヤ下半分に迫る勢いがありヒヤヒヤもので運転した。買い出しの途中、前に行ったことのある回転寿司店『花まる銀彩』を見つけたので軽く地魚を握って貰った。この天気では流石にお客は入ってない。
 帰りにスーパーで夜ごはんを買ってきた。今日はこれだけで終了しそうだ。
 と思ったら午後4時半には風は強く吹いたが雨が上がり、明るくなった。宿から135号線迄、桜並木に沿って往復5.2km,1時間強で戻ってきた。今日の歩数は9000歩。
 明日は晴れたら午前中から昼にかけ伊豆観光をして、午後は湯河原の宿に向かいたい。湯河原のチェックインタイムは午後2時と早い。

2022年7月18日月曜日   PM6時03分投稿 

伊豆高原に180km

 新型コロナが落ち着きつつあった今春から4ヶ月で今日で6度目のドライブツアーとなる。最近変異オミクロンBA5が国内で連日10万人、東京では1万人が感染し第7波が到来とのこと。dachs飼主は今月末に4回目のワクチン接種予定だが感染も少しばかり心配である。
 関東圏は観光すべき場所などはリタイア後殆ど行ったつもりになっており、今回の伊豆高原2泊熱海湯河原1泊のドライブ旅でも目的としている観光地やイベントなどは全く無い。勿論無趣味なので博物館美術館の類はコンタクトしたくはない。
 今回、個人的には高速・有料道路を使わずに朝8時45分に出発し一般道だけで伊豆高原の宿には午後3時50分に到着した。走った距離は180㎞で昼食時間を含めて約7時間の長距離ドライブとなった。
 国道357号線を走って、神奈川と東京の境界線多摩川(川崎六郷)を超えたのは10時30分、距離は自宅から57kmをさしていた。

バーミヤンで見たネコロボ

 横浜を超えて、12時になったので辻堂のバーミヤンで昼食にした。バーミヤンではネコロボットが料理を載せて店内を走っていた。延べ距離は95km。途中道の駅「伊東マリンタウン」で休憩し、宿の手前のmaxvaluで夕食とお酒&つまみの買出しをしたぐらいでほぼ終日ドライブを愉しんだ。前回は4日間で1000kmを踏破したが1日で一般道200km弱もシンドかった。

2022年7月6日水曜日   PM5時24分投稿 

那須涸沼最終日

 昨日迄の台風4号は九州地区で温帯性低気圧に変化したが、関東でも風が強くドライブのあちこちで時折雨に見舞われた。宿の窓から見える涸沼もずっと波だっていた。

涸沼ホテルの蓮はたけ

 いこいの村涸沼をチェックアウトしたのは10時丁度。出口付近の池に蓮が大量に咲いていたので少しばかり撮影してみたが風が強くて思ったような写真が撮れなかった。
 雨なので野外には出かけられず、「道の駅いたこ」(469km)で宿で貰った茨木クーポン券4000円分があるので土産物や果物や野菜で全て使った。お昼を廻ったので「道の駅水の郷さわら」(489km)で昼食。「道の駅こうざき発酵の里」(503km)で休憩後、自宅(534km)には14時半に無事到着できた。

本日の走行距離は、120kmであり、初日日曜日からのドライブ総距離は534kmに達した。

2022年7月5日火曜日   PM5時36分投稿 

明日雨なので心配

 台風4号が九州西部に上陸し、今夜犯から関東地方も大雨になるといっている。栃木那須も薄曇りで天気ははっきりはしない。朝食を早めに済まして9時前にサンダンス那須を出発。(263km)。道の駅「那須友愛の森」に寄ってテニス友に渡すお土産を買った。1個100円台使えば美味しくて上品なお菓子が揃えられるが、毎回気持ちよく渡すためには12個1000円くらいのものが良いので美味しさやデザインは無視していつも値段で決めている。道の駅ではとうとう雨が降り出した。

回転寿司森田で昼食タイム

 その後は道の駅「ばとう」「みわ」を巡って12時半に茨城県那珂湊のお魚市場(378km)でランチ。この頃には雨は上がり晴れてきた。回転寿司「森田」でふたりで4000円ほど新鮮トレトレの寿司を戴けた。駐車料金は100円取られたが大満足であった。13時半に大洗のマリンタワー60m展望台から大洗中心に眼下を眺めた。遠くには筑波山も見えた。
14時半に出発して今夜の宿「いこいの村涸沼」に到着したのは2時50分。明日は雨かもしれない。チェックインには早いので涸沼の向こう岸にある「涸沼自然公園」(405km)に行ってきた。丁度あじさいまつりを演っていたが谷合に咲く数万本の紫陽花がみずみずしく、また紅い糸蜻蛉橋も綺麗だった。
 ここで30分ばかり散策後ホテルには16時に到着した。(415km)
 先程の対岸涸沼公園は茨城町だがホテルは鉾田市になる。本日の走行は152kmとなる。部屋番号は323号室で涸沼レイクビューだった。此処はしじみが取れることで有名なようだ。夕食はメイン料理のほかにハーフバイキングとして地元名産の食材が食べられた。特筆したいのは、とっても甘く旨いメロンが食べ放題で堪能できた。今夜は浅利の味噌汁だったが、明朝は特産大しじみ汁が振る舞われるはずなので楽しみだ。

2022年7月4日月曜日   PM4時17分投稿 

何度も引き返し

 朝から晴れて気持よい。今日は那須高原をドライブする。折から今日は7月4日(火曜日)、誰がつけたか公式かどうか分からぬが『那須の日』とのこと。
 先ずは9時に出発し(185kmから開始)、那須塩原の乙女の滝へは9時20分着(195km)。駐車場からも滝は見えるが、急峻な石段を50段ほど降りて川べりから見ると全容が見渡せた。昨夜の雨で水量が増えてるのか滝の勢いも良い。滝の流れに乙女の美しい髪を想像してみた。9時40分に出発して次の目的地沼っ原湿原に向かう。10時に着いた(207km)が駐車場には2台しか停車していない。管理の人に聞いて見ると熊の出没注意で今の時期の人出は少ないらしい。駐車場から湿原までは片道30分、湿原散策に40分掛かるとガイド板に書いてある。トータル1時間40分掛かるが、とにかく向かってみた、然し、細い山道で森林浴には鳥や蛙の啼き声も聞こえて空気もきれいし最高だが、100メートルくらい置きに熊出没注意の黄色地に黒いくまのシルエットが気に懸かる。15分程進んでみたが、時節柄くま襲撃が怖くて引き換えしてしまった。帰り途に数グループの組がおり、どうでしたかと訊かれたので「細い熊笹の杣道の中を進んだが熊が怖いので引き返してきた」というと殆どのグループは同じように引き返してしまった。ちょっと悪いことを言い過ぎたのかも知れない。
 10時30分に出発し那須町の那須ロープウェイには11時50分に到着した(240km)。上空はガスが掛かり見え辛かったが、せっかく来たので12時20分発で山頂までの4分間ロープウェイに乗ってみた。やはりガスが深く、最初の3分ほどはガスだらけで眼下の樹林ぐらいしか見えなかった。山頂駅は標高1680mでガスも無くよく見えた。ここは9合目で頂上までは歩いて1時間強で登れる。20分程登ったが気温が10℃くらいしかなく寒かったので山頂駅まで引き返してしまった。山頂駅で熱い缶コーヒーを飲んで手と喉を暖めた。12時20分の便で駐車場に戻ってきた。秋には後葉が美しいとはいえ今は夏、往復8分のロープウェイで1800円はちと高いのではないかと思った。

殺生石景色

 13時30分に出発しツツジ吊橋に13時50分に到着した(250km)。130mほどしかない橋だが風も無いのに良く揺れる。風にのって温泉の硫黄の匂いが薫ってくる。ここも揺れの強さと中央に下が見えすぎる隙間が大胆に開いてるので途中で高所恐怖症のdachs飼主は命が惜しいので引き返してしまった。今日3度めの途中棄権となってしまった。14時10分に出て程なく殺生石を見学してきた。ここも硫黄の匂いが良くした。15時前に出て宿には15時15分に戻ってきた(263km)。本日の走行は78kmとなる。

2022年7月3日日曜日   PM4時54分投稿 

餃子を食べて那須高原へ

 昨日までの35℃を越える猛暑から一転し、今朝はそれほどの暑さを感じない。8時40分に自宅を出発して、那須高原に向かう。途中道の駅「しもつま」で休憩も取ったが、車を降りても曇りがちのせいもあってか空気は優しい。

昼は宇都宮で焼餃子と支那そば

 自宅から100kmほどの宇都宮で餃子を食べたくて駅前ショッピングモールパセオに留め、2階の宇味家で食べた。本格宇都宮餃子の焼きたてはやはり美味かった。ビールが欲しかったがドライブ中なので我慢した。隣のひとり客爺さんは餃子2人前(12個)、ラーメンと生ビールを飲んでたのには吃驚した。我がほうは餃子2人前と支那そばだけだったのに。
1時前に駅ビルを出発し、一路那須高原へ走った。途中細かい雨には降られたが、道の駅「那須高原友愛の森」で休憩後今夜の宿「サンダンス那須」には15時に到着できた。本日の走行はR296とR4を経由した一般道を走って170kmだった。部屋番号は202号室、ここで今日明日の2泊止めてもらう。夕食前に温泉で体を癒やした。この地は那須湯本と呼ばれるだけあって、湯量は豊富で心地よかった。

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