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2019年11月8日金曜日 立冬晴のち曇  PM8時22分投稿 

帰るだけ

ホテルの窓から臨む 今日もいいお天気

 少し気に懸かることがあったので、今日は早く帰ろうと10時に宿を出て笛吹市から大月ICまで20号線で帰ろうと決めた。今日も絶好の天気で、富士山も美しい。
 大月の手前で、先般の台風の影響で20号が通行止め。3つ前の信号まで戻って左折し、20㎞近く迂回して結局都留ICまで戻って中央道に入り、原木ICまで帰ってきたのは12時過ぎになっていた。自宅に帰ってなんとか気に懸かっていた案件も解決できたが、2泊3日の好天最終日を楽しみ損ねた。今回の延走行距離は443Kmとなった。今回の2泊3日旅は富士山と紅葉鑑賞であったが十分目的は果たせたと思う。
 今日は立冬、暦の上でも肌寒さが気になる冬に突入してきた。

2019年11月7日木曜日 曇のち晴  PM6時51分投稿 

 今日は富士五湖2日目、良い天気が続く。特にここには行くべきだと決めてる場所は無いので徒然なるままに浮浪雲のような紅葉散策富士鑑賞のドライブを始めた。宿フロント近辺に置いてあるパンフや入場割引券だけでは迷いが大きいので、車に乗ってからスマホで検索しナビにセットの繰り返しとなった。もちろん検索で行ったが残念ながら失敗もあった。
 10時前にホテルを出発、山中湖方面に向かう。最初に寄ったのは道の駅「富士吉田ドーム館」ここでは道の駅スタンプ押印のみ。
 まずは三国峠に向かう山道沿いにあるパノラマ台で駐車。山中湖と富士山が一望うに見渡せた。今日は昨日より風が強かったが空気は清澄でより美しい富士が観られた。

ふじさんがきれいにみえた

 その後は山中湖に戻って旭ヶ丘近辺で行われれている紅葉祭りにいってみた。ここも午後4時半から紅葉のライトアップがされる夕べの渚がメインなので午前中は閑散としていた。30分ほど散策した後、昼食で吉田うどんを食べに行こうと決意し、2キロほど先の「浅間茶屋」に入ったトコロ、貸切で入店を丁重に断られた。もう一度山中湖ー吉田うどんで再検索して「天めん」に行ってみた。家庭的な雰囲気で旧家のようだが良心的な価格で気持ち良い昼食がとれた。
 お腹いっぱいになった昼食後は腹ごなしに「花の都公園」に行って入り口の女性スタッフに話を聴いてみると、先日霜が降りて、露地の花々は萎れてしまい、花が咲いているのは温室内だけーと聞き、入園を諦めた。駐車料金300円は無駄払となってしまった。
 帰りは富士山鑑賞のツボ(?)として富士山ミュージアムに行ったがここでも失敗した。ナビでふじやまミュージアムと入れると東山画伯などが鑑賞できる美術館で、dachs飼主が行きたかったのはふじさんミュージアム。なんだかんだでやっと到着。富士山の歴史やその他分かりやすい資料で十分満足できた。敷地内に200mほどの紅葉並木があり、ここも大満足の完動散策であった。
 午前中にデジカメのバッテリーが切れ替え電池も宿に置いて来たままだったので、一旦宿に戻ってバッテリー交換後、河口湖の大石公園まで出掛けて一番近い富士山を見てきた。あすはもう自宅に戻る。今日まで走行240キロ。

2019年11月6日水曜日 晴れ  PM6時36分投稿 

河口湖紅葉祭り

 今朝は10時に出発し、石川PAで休憩後上野原ICで高速を降りた。今日から2泊サンダンス河口湖に泊まって紅葉散策をしてみようと思っている。上野原から道の駅「つる」でも休んで、大月市の「甲斐の猿橋」に寄った。
 猿橋から大月公園まであじさい散歩道を歩いたが桂川を展望できる展望台が崩壊していた。先般の台風で桂川の水量が氾濫し、展望台も流され、河原の草木が倒れたり、汚泥で無残であった。橋のそばの蕎麦屋「大黒屋」で忠治そばを食べた。柔らかく美味しい更科系新蕎麦を甘めのつゆでいただいた。忠治の名がついたのは馬肉唐揚げが付いているからだそうだ。これも珍味であった。
 ここからは、道の駅「つる」に寄った後、宿にチェックインし、その後、河口湖紅葉祭りを観に行ってきた。
 石川PAと道の駅つるに寄ったのはSA*PAと道の駅スタンプ帳に押印するのが主目的であった。

河口湖からの眺め

 富士五湖に限らず、平日の観光客は圧倒的に外国人が多い。今日は良いお天気で富士山がよく見えた。河口湖方面に向かう道路「富士みち」からの景色は特に気高く美しかった。
 4日から始まっていたが紅葉はまだ色づき始めたばかりで、ややがっかりしたが、富士山が美しかったのでそれで良しとした。今日のドライブは160キロ強であった。

2019年10月1日火曜日 晴時々曇  PM4時30分投稿 

群馬バスツアー参加

 7時7分発で新鎌ヶ谷駅から新京成電鉄で松戸駅に出て駅前の千葉銀行前で日帰りバスを待つ。
 バスは午前8時出発。今回このバスツアー@8,800円を選んだのは朝昼夕と食事が付くことで珍しいので参加した。勿論、朝はサンドイッチ&コーヒーセット、夕はうなぎ弁当で車内飲食となる。
 朝食は卵ハム野菜サンド3切れとパック飲料の200cccoffee。

好天で季節も良かった

 11時半に高崎ICを降りて、正午前に4種五十万本のコスモスが群生する鼻高展望花の丘に到着。ここは以前参拝した少林山達磨寺の裏手にあたる花の丘になっている。コスモス、朝顔、千日紅、ルドベキア、サルビアなどなど複数種の花が広く咲き乱れていた。花散策を30分ほど愉しんだ後で、昼食場所の沼田市に向う。
 場所は観光バスツアーで殆どが入場する原田農園。13時半から1時間ここで上州牛すき焼き御膳を食す。そんなに旨くもなかったが定食定番コースなので文句は言えない。しかし、1階階段脇で試飲したりんごジュースは濃くて本当に美味しかった。買いたかったが2本セットで二千円プラス税だったので、諦めた。リタイア老人には贅沢すぎる。
 漬物屋「加作」生ドラ「笛木」、酒蔵「誉国光」に寄った。酒屋ではフルーツ風味が強いゆず酒を買ってきた。この酒屋は國酒のメーカーであり、歴代総理大臣のサインが掛軸に掲げられていた。
 只今15時半、その後は、シャインマスカット狩りで本日予定は終了する。高価なフルーツなので、一房狩ったら、それだけを持ち帰れるシステムで10分程で全行程が終了する運びになっていた。白い袋の掛かったのは狩れないが、結構大きな房のマスカットを狩ることができた。車内で一粒食べたら、甘くて美味かった。流石、シャインマスカット。あとは沼田ICから松戸に向かって走るのみ。今日のメインイベントは最後のマスカット狩りでした。今から車中で睡ろう。

2019年9月22日日曜日   PM11時35分投稿 

裏磐梯の紀行録

 久しぶりに、午前中は日曜朝レッスンに参加。永らく会話もしていないレッスン生と終了後にいろいろと四方山話をしてきた。その後ジムへ行き、定例トレーニングとお風呂。
 午後は木~土の2泊3日の軌跡を写真記事ともにまとめて、裏磐梯秋の旅としてホームページにいったんアップしておいた(作業は実質5時間強もかかった)。
 ご朱印の整理のほか、新しく溜めだした道の駅スタンプも別途ホームページに記録しておきたい(後日作業する予定)。

2019年9月21日土曜日 曇り  PM7時04分投稿 

宇都宮経由で帰宅

 今日からの3連休、西隣りの会津では会津まつりが開かれる。毎年「ならぬものはならぬのです」の綾瀬はるかが参加するというので是非観たかったのだが、今日の昼ごはんは宇都宮の餃子と昨夜決めたので、会津渋滞を避け、294号経由とした。
 磐梯町には磐越道が通ってはいるのだが、わざわざ郡山まで出向かないと東北道に乗れないので矢吹までローカル道(294号)を走った。

宇都宮大谷地区にある

 宇都宮では坂東33観音19番札所があり、参詣してきた。千手観音様に手を合わせた後、釈迦三尊・如来三尊・阿弥陀三尊が摩崖仏として祀られていた。近くには宇都宮市が大谷公園に創った平和観音が鎮座していた。この石仏はdachs飼主より1年後輩の71歳になったそうな。
 その後近くの餃子屋「正嗣駒会店」に行ったが駐車場が満杯で入れず、已む無く宇都宮駅東口広場にある「宇都宮みんみん」で食べた。食べるまで行列に並んで40分、駐車券は1時間無料券しかくれなかったので、250円余分なお金が要った。
 食べ終わるともう3時前になっていたので、一般道で自宅まで戻ってきた。午後6時帰着で延べ走行距離は654Km、平均燃費は22Km、満タン後スタートしたがまだ三分の一量のディーゼルが残っていた。

2019年9月20日金曜日 晴のち曇  PM5時30分投稿 

七日町をぶらり

10時の気温です 吃驚仰天

 朝起きて窓を開けたら寒い。ここ裏磐梯(北塩原村)の標高は800米、ホテルを出発したのが10時前だが摂氏11℃の肌寒さ。6時に露天風呂のドアーを開けたら冷気が肌を刺した。よその朝の露天風呂は大抵身体を温められないヌルサだが、ここのは4箇所ばかり高温の源泉が適量流れており、その辺りに陣取るととても体がホクホクとしてくる。
 10時に出発し、ゴールドラインを経由して会津若松市に向かう。磐梯町で道の駅磐梯キラリの里でスタンプを押す。令和元年からみちの駅スタンプを整理してゆきたい。会津若松市では長命寺を参詣。ここには戊辰の役で戦死された東軍145名の会津藩士の墓があった。おまいりしていると住職から声をかけられ、玄関から本堂に入れてもらい、御本尊にお線香をあげさせてもらえた。
 参拝後、お寺に車を置かせてもらい、七日町通りをぶらり散策。明治大正昭和を思わせる蔵の街、旧家、商店の町並みは懐かしく感じた。先ずは「季味」で昼食。会津料理は馬刺し、山椒入り鰊煮付け、こづゆのセット。質も量も良くて満足できた。
 七日町駅は無人駅だが、有人の駅カフェや土産物屋が駅の中で営業していた。切符の販売はスイカやパスモは使用できず、乗車証明証の発行のみ。
 帰途は昨日のリオンドールの隣りにあるヨークベニマルで夜朝メシと飲料を仕入れ、午後4時には宿に戻ってきた。

2019年9月19日木曜日 晴のち曇  PM7時17分投稿 

裏磐梯に来た

8時間後に到着できた

 朝9時に燃料満タンにして出発。今日と明日の宿は福島県猪苗代湖の北、裏磐梯レイクリゾートに泊まり土曜日に帰ってくる。
 16号で岩槻まで出て、坂東三十三観音13番札所慈恩寺に参拝。立派なお寺だ。この時点で11時を過ぎた。理由は千葉県台風災害の余波であろうか、16号の大渋滞。岩槻までの平均時速は10数キロの計算となる。この後、栃木大谷寺に参詣の予定だったが時間が押していたので、先ずは近くの山田うどんで腹拵えをした。満腹したので、岩槻ICまで戻らず一般堂で久喜まで走り久喜ICから東北道で白河ICまで進んだ。白河から猪苗代湖に行って湖面を鑑賞。車を降りると17℃と半袖半ズボンで居るととても寒い。猪苗代リオンドールで飲食物を購入し、ホテル到着は4時半過ぎ。前回泊まったのは迎賓館猫魔離宮のスーペリアルツィンだったが、今週は満杯で已む無く、別館五色の森の和室となった。部屋以外は大浴場など共用なのでそれほど不便はない。大浴場はホントにデカかった。露天風呂は桧原湖の湖面が美しかった。
 明日はどこに行くかはまだ決めていない。

2019年9月3日火曜日 曇り  PM5時49分投稿 

江ノ島に寄って帰宅

 昨夜の夕食バイキングのことを書く。確かに飲み放題でビール、日本酒、焼酎、サワーは自動でジュースのようにでる。90分食べ放題なので、飲み放題も90分でやむを得ない。しかし、刺身・天婦羅、つまみ、普通夕食などのおかずが小さく質も悪く種類も少なかったので、がっかりした。朝のビュッフェでも同様の感じで、夕食はステーキ、朝食は焼き立てのオムレツコーナーがあるのが定番だが、それもない。同じような価格帯では「大江戸温泉物語」系列のほうが格段に良いので今後は多分行かないだろう。

ツレアイの腱板供養をしてきた

 朝10時にその「伊東園ホテル熱海館」を出発し、とりあえず江の島まで一般道で約50㎞を1時間半かけて到着。江の島神社にお参りして昼食は横浜某所で食した。その後首都高速神奈川3号狩場線「花之木」から入線し、自宅には午後4時過ぎに到着した。今回愛車の延べ走行距離数は410Kmとなった。

2019年9月2日月曜日 晴のち曇  PM6時55分投稿 

三島を観光

 今回の旅は熱海に2泊して温泉に入るだけで、昨日は神奈川県のお寺巡りで終わり、明日は多分帰るだけになるかもしれない。
 今日はどこにしようかと考えて、結局三島方面に出張ることにした。観光をメインにした旅ではこのところ半年以上、雨男と雨女を演じる二人だったが、今回のドライブ、一滴も雨に降られず良いお天気が続いている。

スカイウォークは高さ70メートル、長さ400メートルで涼しかった

 9時過ぎにサンダンスを出発し、箱根峠を越えて、三島のスカイウォークに先ず行ってきた。400米と日本最大の吊橋であり、今日は雲が多く少々風もあって橋も揺れたが富士山の山姿の美しさは体験できた。フィールドアスレチックコースも充実しており、平日の今日も若者だけでなく熟年夫婦もキャーキャー騒いで面白がっていた。
 その後は三島市内の柿田川公園で湧水池を散策。第一と第二の展望台から美しい涌き水が出る様子が眺められた。コンコンと湧き出す水も冷たかった。昼食は地元寿司を食べて、その後も三島駅近くの白滝公園の清流、涼しさを味わってきた。
 3時前になったので三島を出て、今夜の宿「伊東園ホテル熱海館」に午後4時過ぎに到着。大江戸温泉スタイルに近いホテルタイプで混んでいた。午後8時から夕食バイキングだが、お酒飲み放題が楽しみである。
 昨日からの走行距離は222キロなので今日は40キロの山道を走った。

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