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2022年6月20日月曜日   PM11時11分投稿 

体が大事

 暑い日が続いている。テニスコートでみんなのプレーを観ている時でも、コート際のベンチと、コート外の木陰で観戦しているのとでは、涼しさが全く違う。水もきちんと飲んでおかないと体に不調をきたす畏れもでてきた。ミネラル水は糖分が強いので、2割程度水道水を付加し、さらに氷を入れて冷水ポットに500mlほど入れて持参しているが、テニスが終わりジムに入るとそれでは足らないので、もう少し大きい容量のポットにしなければならないと思っている。明日からは後期高齢者なので余計に気を使う。

2022年5月17日火曜日   PM5時50分投稿 

後期高齢者医療保険者証

健康有料爺

 とうとうきちゃいました。
 まだ後期高齢者ではないが、来月なるので郵便局が受領印を呉れといわれ、代わりに貰ったのが初体験の「後期高齢者医療保険者証」。保険者証の色もblueからgreenにかわり、管轄も市から県に替わった。

襟を正して熟読すべき良い本だった


 それだけではない。dachs飼主の主治医は歯医者だというほど、医院や病院のお世話になっていないのに高くなる保険料を払わねばならない。
 昨日、図書館で楡周平著の「サリエルの命題」という東京オリンピックを前にして新型ウィルスが発生し、ワクチンや治療薬の配分をどうするかという1919年夏ごろにかかれた今と見間違うほどの予言近未来小説であった。ワクチンの供給についてコロナ禍での現在、医療従事者を除いては高齢者や持病持ちが優先順位となっているが、この小説では若者や子供に優先順位を上げている。これは国の財政が厳しい中、長生きするために高齢者が湯水のごとく医療費を使い寿命を一日も長く伸ばそうとしていることに警鐘を強くならしている。船が沈没しかけたときに救命ボートに載せるのは女、子ども、若い男性、最後に老人である。なるほどと思った。
 それに比べるとdachs飼主は国にとって健康優良爺である。

2022年5月7日土曜日   PM2時34分投稿 

来月後期高齢者になる

 今日は午後6時からとなり町で昔仲間で1年ぶりの飲み会。帰ったらヘベレケが予想されるので、はやめに記述。
 これも先月茨城横川温泉の中野屋旅館に置いてあったシート。写真では読みにくいのでいかに列記したが、思い当たることも多い。

●日帰りで行ってみたいな天国へ
●紙とペン探してる間に句を忘れ
●三時間待ってた病名加齢です
●改札を通れず良く見りゃ診察券
●2所帯を立てたが息子に嫁が来ぬ
●女子会と言って出かけるディケアー
●起きたけど寝るまで特に用が無し
●つまづいて何もない道振り返り
●目覚ましのベルは未だかと起きて待つ
●延命は不要と書いて医者通い
●おじいちゃんメイドの土産何処で買う
●年金の扶養に入れたい犬と猫
●指一本スマホと俺を使う妻
●忘れ物口で唱えて取りに行き
●遺影用笑い過ぎだと却下され
●湯加減をしょっちゅう聞くなわしゃ無事だ
●誕生日ローソク吹いて立ちくらみ
●万歩計半分以上探し物
●振り返り犬が気遣う散歩道
●なれそめを始めて聞いた通夜の晩
●お迎えはどこから来るのと孫が聞く
●歩こう会アルコール会と聞き違う
●妻の愚痴うなづいていたら俺のこと
●なぁお前履いてるパンツ俺のだが
●腰よりも口に点けたい万歩計
●老の恋惚れる惚(ボ)けるも同じ文字
●デジカメはどんな亀かと祖母が聞く
●お若いと言われ帽子を脱ぎそびれ
●この頃は話も入れ歯もかみ合わず
●深刻は情報漏れより尿の漏れ
●くり言を犬はまじめな顔で聴く
●恋かなと思っていたら不整脈
●早送りしたい女房の愚痴小言
●妖精と呼ばれた妻が妖怪だ
●複雑だ孫が喜ぶ救急車
●目薬を差すのになぜか口を開け
●ほれ込んだえくぼも今はしわのこと
●三月前教えた将棋で孫に負け
●手をつなぐ昔はデート今介護
●これ大事あれも大事とごみの部屋

2022年5月6日金曜日   PM4時15分投稿 

80歳を超えたら達観

18歳と81歳(63年差)ではこんなにも違います

 テニス帰りにY先輩がストレスで食欲がなくなり再入院した件について先輩連と昨日今日と同じような話をした。先輩は肺に影が出来ていることを毎年病院で検査を受けておられたのだが、3月の検査で「進んでいる」とDrに言われ、これがストレスになって食欲がなくなり、点滴を受けに入院されたように聞いている。80歳を超える我々仲間によれば、
『医者や病院には行かない、市の健診にも参加しないことが長生きの秘訣、死ぬときは死ぬのだ、天寿を信じて、体のことで悩まないことが一番』との結論に達した。
 写真は先月茨城横川温泉の中野屋旅館に貼ってあった標語(?)を撮ってきた。dachs飼主も朝の2時間テニスと1時間ジムとお風呂に入って帰って昼食を食べた後は昼寝をしたくなる(眼がトローンとしてくる)

2022年2月13日日曜日   PM7時42分投稿 

テニスは高齢者にピッタリ

 2016年の11月にオーストラリアのシドニー大学が”最も長生き出来るスポーツ”を発表した。

調査の対象となるスポーツは、ランニング、テニス、水泳、サイクリング、サッカーなどなどごくごく一般的な種目。対象のターゲットは平均年齢52歳の男女8万人で運動をしない人との死亡リスクを比較した実験です。
1位…テニス47%減
2位…水泳28%減
3位…エアロビクス27%減
4位…サイクリング15%減
最も平均余命が長かった種目はテニスで9・7年だ。次いでバドミントンの6・2年、サッカー4・7年、サイクリング3・7年、スイミング3・4年、ジョギング3・2年、体操3・1年。ジムでのエクササイズは1・5年だった。
1位は圧勝でテニス!!その原因は①握力を使う、②無酸素運動と有酸素運動を連動させる、③脳を使うのが良いとのことでした。
 テニスはそもそもラケットを握り続け、そして返球の際にはグッと強く握らないといけないため、競技を行う上で常に握力が必要になってきます。握力が平均より5キロ低い人は死亡リスクが16%高いらしい。
 テニスはボールを打ち返す瞬間、ダッシュする瞬間など無酸素で行う動きもあれば、決め手を狙う為のラリーを続けたり、相手のボールを待つ有酸素の動きも必要になってきます。
 テニスは相手の動きや相手の打ち返してくるボールを常に観察しながら行うスポーツのため、その瞬間瞬間の判断が勝負の決め手になります。観察力、予測、などありとあらゆる脳を使うことでストレス耐性が強くなり、その結果病気になりにくい身体になり長寿に繋がる可能性が非常に高いのだそうだ。
出典URL https://www.stretch-up.jp/media/%E6%9C%80%E3%82%82%E9%95%B7%E5%AF%BF%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84%E3%81%AF%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%A0%EF%BC%81%EF%BC%81%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF/

2021年6月21日月曜日   PM5時01分投稿 

あと366日で後期高齢者

仮想通貨投資元の銀行からもお祝いメッセージが・・・

 LINE友達やFacebook仲間だけでなく、銀行や酒屋からもお祝いメッセージを画像付きも含め早朝からいろいろ戴いた。
 今日はdachs飼主の74歳のBirthDayにあたっている。丁寧なメッセージの返信は『お祝いメッセージありがとうございます。私もあと366日で後期高齢者、四捨五入で80歳に突入です。』と冒頭に書いた。
 そうです、来年はボーっとしていても(しているからかも)後期高齢者になってしまいます。うっかりミスや粗忽な忘れミスにも負けず、体調の老化にもめげず、ウツにはならず、「キョウヨウ(今日用)がある」、「キョウイク(今日行く)ところがどこかある」 そんな私にぜひなりたいと思ってます。「過去は変えられないが、変えられる未来に向かい活きよう。過去はカッコでくくってあとから振り返れば良い」老人を励ます心地よい言葉だけが頼りです・・・

2021年6月19日土曜日   PM7時13分投稿 

起床時こけた

今日の歩数は1,000歩強でした

 朝から終日雨の土曜日。読書とパソコンと食事で1日が終わった。外出もせず、机に対していた以外は食事と用便洗顔だけだったので久しぶりに万歩計が1,00歩台。普段ならテニスかジムに行けば1万歩は必ずクリアできるのに、家で凝っとしていると歩数計は当然動いてくれなかった。
 昨日、起床時にこけたので、今日は勢いよく立ち上がらずにゆっくりと立ち上がった。低血圧でもなく60台までは起床時フラッとするようなことは無かったのだが、最近は起床後勢いよく足を踏み出すとたまにこけそうになる。畳なので怪我の心配はないが、後期高齢者に近づいていることを実感した。また、その後テニスプレー中にもボールを追う際にこけてしまった。オムニコートなので砂が敷いてあるので、半袖半ズボンのdachs飼主は左膝左側と左肱の一部を擦り剥いてマキロンとバンドエイドのお世話になってしまった。年に一度くらいはこういう擦り剥き傷は起こっていたが、これからその回数が増えてくるのではないかとチト心配ではある。天候が雨だったことだけではなく、この傷のおかげで今日は外にお出たくなかったのかもしれない。

2021年5月26日水曜日   PM5時45分投稿 

体の不調

 天気が今朝も元気に16名もの参加者が3面コートに集合してきた。明日は雨の予報が出ているので参加者が多いのかもしれない。うち、女性が7名で、1950年代までの誕生者が殆ど。同時に12名しかできないので、あとの4名は木陰のベンチに座って、四方山噺。
 話題のトップはワクチン接種だが、ひと時その話題が終息すると、顔のしわが増えたなど軽い老化話は全くなく、脚・腰・膝・肘・指・肩・首などが痛み、凝るなどの話題で自分だけでなく、近所の仲間の症状や医者の批評や噂はなしで井戸端会議が始まり、テニスプレーは殆ど観ていない。女性は指がばね指や結節、拘縮などで痛みが多いとのこと。
 幸い、dachs飼主はテニスやジムに行って痛みを感じる場所はここ数年以上なく、元気にプレーしているがツレアイより「歳、考えて動きなさい」とジムから帰る時間が遅いとよく言われるようになった。無理をすると、痛みは大きく、回復も遅いそうだ。

2021年5月25日火曜日   PM10時24分投稿 

考えられぬポカもある

 昨日のぼんやりミスの続き。忘れるだけではなく、朝のルーチンワークでモーニングコーヒーを飲むときには、コップにドリップ式の紙フィルターをかぶせ、お湯を入れるのだが、水を間違えていれたりすることが1か月に一度ペースである。朝の野菜サラダにドレッシングと間違えて、ヨーグルトに入れるオリゴ糖を入れることもある。現役時代には考えられないことだった。
 幸い、パソコンスマホの対応時には気を張り詰めて緊張していることや、再確認を徹底しているので、殆どミスをしないが、朝起きて、ぼんやりしているのか、ルーチンワークでかけるものや入れるものを間違えてしまうことがある。やはり、来年は後期高齢者になる年頃なのだろう、と思う。

2021年5月24日月曜日   PM10時37分投稿 

ぼんやりミスが増え傾向

 dachs飼主も来月中旬に、満年齢で74歳を迎えてしまう。あと1年で後期高齢者だ。おかげさまで内臓や血液には殆ど標準レベル以上を堅持しており、ジムでも趣味のテニスでも順調に走り跳び出来ている。身体は大丈夫だが、一番心配なのは「アタマ」である。10年前と比べると、『ポカ』が増えてきている。
ジムやテニスに外出の際に財布、車のキー、ロッカーキー、替え下着、タオル、冷水筒、スマホ、スマート時計、マスク、など必要なものを忘れてきたり、探す回数が眼に見えて増えてきた。探す場所はバッグ・車内、ジムのロッカー、家の中、テニスコート、その他寄った場所、いろいろである。2,3か月に一度はあたふたとして探し回ったりするが、意外な場所で見つかったり、探す方法が悪くツレアイが見つけてしまう場合がある。いずれにしてもリタイア後はSUICAを武蔵浦和駅付近で落としてしまったこととクレジットカードの紛失ぐらいで、被害も軽微でなんとか収まってはいるが、無くした時のショックは被害の額の数倍となる。この先、後期高齢者になるのがとても心配だ。

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