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耳も弱くなった

愛犬暦23年1月号

 明日で1月も終わり、令和5年も1か月が過ぎようとしている。早めに今月のカレンダーを今の時期に作成しておいた。今までは色が少なくなっても警告のみで最後まで印刷してくれたが、昨年9月に購入したEPSON製EP-884ARでは「印刷を中止してインク交換」か「今インク交換して印刷継続」の方法しか選べない。印刷用紙はカラー印刷用のプレミアム光沢厚手なので、中止にするとまったく無駄になってしまうのでインク交換を途中で行うしかない。つまりインクは印刷前にきちんと入れておかないと印刷が途中で止まってしまう。ユーザーにとって悪い改善だと思う。 A4光沢厚手用紙50枚もこれで終了となったので来月中に購入の必要がある。カラー用の印刷用紙はEPSON純正よりFUJIFILM製のほうが美しくて、価格も安い。
 昨日の続きだが、歯は先週検査を受けて6か月後に定期クリーニングを受ける。眼は明後日白内障手術を受けるが、髪は薄くなり白くなり、皮膚は乾燥肌でシミしわが徐々に増えていっている。頭の認知症は少し心配だ。鼻は特に問題もない。
 耳も特に悪い自覚は無いが、周りの音が大きいとラジオをいつもより大きくしてしまうのは、老化が進んでいるのだろう。老化に伴って、まわりがうるさいと本当に聞きたい音が邪魔されて区別しにくい。
 関西の詩人で映画評論家杉山平一さんの「声」にこんな詩があったのを思い出した。老化とは全く関係は無い。
  「夕闇は次々色を消してゆく
   樹のみどり
   ポストの赤
   夕闇はけれども声を消すことはできない

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