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2018年5月1日火曜日  PM8時02分投稿 

HP改善の応援開始

 今日は暑い。体感温度では30℃を超えているのではないかと思う。風もほとんどなく、家にいて窓を網戸にしていても午前中から熱気を感じた。今週土曜日ははや立夏、暑くなっても不思議はないのだが・・・。
 午後は短時間だったが、地元紙のM編集人と駅前の公的施設でお会いできた。ご用件は会社のホームページの全面改訂に関するものだった。過去、WordPressを勉強して知人親戚の助力も得ながら昨年からオープンしたが、ご本人が忙しいこともあり、私感では、魅力的なHpまでには未だ遠いと思っていた。帰って再度みてみると、十分なメンテナンスができてないようで、スパムメールなどもたくさん入っていた。
 先月上旬にご相談のお電話を受けたが、入院中だったので、今日になってしまった。前回はWordPressの広範囲な機能を活かすべく広範囲なページ企画になってしまい、その完成・充実にはかなり手をいれなければならないことが判った。一度zeroの境地になり、最低限の機能に絞り、徐々に完成に近づける方法をとりたいとのこと。まずは、3点ばかりの表現したいジャンルをお聞きできたので、さらに詳しい情報は別途メールなどで意見交換や進捗状況を報告するようにした。当方の都合でわずかの時間しか逢えはしなかったが、ご意見や要望は聴けたと思う。
  Dachs飼主個人としても、HPの段組みについて最新の技術「HTML5」と「CSS3」の応用で、サンプル的に作ってみたいので、夏までの限定入院中にアイデア(Frexbox CssGlid)を実現させたいと思い、昨日は書店でIT技術専門書数冊を1万円超で購入してきた。じっくりと読み理解を深めたい。専門書で読みたいところは10ページにも満たないのに、1冊3000円前後もするのは貧乏人としてはチト納得できない。

2018年1月23日火曜日  PM5時22分投稿 

雪かき

たくさん降ったが、午前中に大どころは殆ど溶けてくれた

 昨日は午後から大雪が降ったが、今朝は気持ち良い快晴。
 さっそく朝から家の前道路・玄関から車庫に至る人の通り道など、一通り雪かきを終えた。車の通行や車庫入れに困るので、向いと両隣の道路もサービスしてきた。
 4年前(2014/2/8)と比べて、雪の量はたいしたことなく、1時間程度でキレイになったようだ。前回は雪かきに3時間を超えた。カーポートの屋根もポリカーボネート製で強いとはいえ、積雪20センチ以上は補償外とのこと。それほどの負荷はかかってないようだが、2階の大屋根からの落雪が恐ろしいので、高枝切鋏などを利用し、できる限りの雪下ろしをしておいた。dachs飼主は高所恐怖症というか”怖がり症”なので、2階の屋根雪はどうしても下せない。
 午前中に公園の外れにある図書館に向う際、公園の緑道を通って行くのだが、近くのボランティアの方数人が、舗装してある部分の雪かきをしていてくれた。我が家の道周辺は当然するが、公園の雪かきまでして戴けるのはありがたい。緑道なので、両側に樹が植えてあり、夏場は涼しくて気持ち良いのだが、雪の朝は樹上からぼとぼとと雪解け水がシャワーのように落ちてくるのには閉口した。

2018年1月14日日曜日  PM5時11分投稿 

落語を聞いた

3分おきにどっと笑いの渦が・・・。

 午前はテニス教室とジム。今日は昨日に続き早朝の寒さは半端なかったので、紫色の長タイツをズボンの下に履いて暖をとった。午後は地元のコミュニティクラブで年初恒例の金原亭馬治落語独演会が開催され聞いてきた。彼は十一代目金原亭馬生に弟子入りし、15年かけて真打に昇進した地元印西市の落語家で、我が家の眼と鼻の先に住んでいる。1時半から3時半まで彼の独演は十分楽しめた。席料が700円と安いこともあり、地元の高齢者を中心に200人以上の人が聴きに来ており、新年から笑いが絶えなかった。テレビで見るとどうしても客観的に観てしまうので、あまり面白くないが、皆と一緒に見ると自然に笑いがこみあげてしまう。さすが、芸達者。
 2月に奄美大島と長崎に行ったあと、3月に「八重山諸島4日間」レベルを探していたが、今日の朝刊ちらしに「秋田の温泉卿3泊4日」が一人5万円を見つけた。ツレアイと相談し、3月26日から29日までで予約してしまった。

2017年11月26日日曜日  PM8時40分投稿 

写経提出

静かな環境で書くと心が落ち着く

 日曜は朝からテニスレッスン。レッスン仲間も愛犬失ったねと皆さんから励ましの言葉などを戴けた。ひとりが、ハネムーンにハワイから帰ってきたとお土産にチョコを貰った。またひとりが来週から3週間エジプトに出張支援(多分JICA活動の一環と思う)する。若い人はいろいろ展開があって楽しい。エジプトは爆発テロなど危ないので出張直前でキャンセルになるかもしれないと言ってた。エジプトで思い出したが1か月かけて太陽の王ラムセス5冊を読み切った話を書いたが、1昨日題名が「ラミ死す」に似てるなぁとふと思った。
 ジムを終え、食事時間だったが、駅前の市民文化祭に出かけた。普段仲良くして貰っているテニス仲間や近所の人たちなどが書道華道焼き物などを出展されているのでお誘いを受け、彼・彼女たちの力作を1時間ほど鑑賞させて貰った。
 昼食を慌ただしく戴き、午後2時からは東祥寺さんで坐禅会。写経は前日書き上げたものを持参した。

2017年10月31日火曜日  PM5時19分投稿 

1年ぶりに電源トラブル発生

 朝からオオゴトとなった。昨日のIT相談はもちろん他人事でdachs飼主には直接の被害もなく、丁寧にアドバイスや作業支援をしたりすれば良いのだが、今度はワタシのACER製ノートPC「Aspire/V3 V3-772G-N76G/LK」の電源が入らなくなった。電源スイッチが引っ込んだままになり、いろいろ手を尽くしたが全く液晶ディスプレーにも電気が来ていない。前回も昨年10月に「電源が入らない件」で修理センターに見積もりを取ってみたところ、見積もり金額が58340円と回答があった。それならよい、返送して欲しいと言ったところ、キャンセル料金と返送料で5000円も採るとのこと。やむなく、昨年暮れに6万円弱で基板交換して貰ったが、1年後にまたも同一症状でダウン。
 サービスセンターに電話をすると電話がかかるまでに2分ながながとメッセージを聞かされた挙句、前回修理の症状を調べるのに10分以上も待たされた。修理で同一箇所が壊れても修理後3か月以上減ると同じ金額をいただくようになるとの返答。その後も再度調査するのでお待ちくださいと言われ、11時半までは自宅に居るのでかけなおしてほしいと言うと、受信専用なので、おかけ直しはできませんと、とっても冷たいご回答。結局25分もかけて0570電話で話をしたが、埒が開かず、このメーカーは今後使えないと判断して電話を切った。CPUもCorei7でビデオチップも良いし、ブルーレィディスクも付いていたんで気に入ってたのに、2年足らずで10万円超の修理費負担は大きすぎる・・・。
 午後駅前家電量販店で同性能のノートPC17年春型モデルが格安価格でも15万円を超えていた。

会津の版画家が創った木版画です

 午後は昨日のCさんに駅前イオンモールでIT相談を受け、2時間ばかりスマホの通信・カメラ機能を中心にアドバイスをし、ご理解いただけたようで、たいへん喜んでもらえた。遠慮したにもかかわらず、お礼に会津出身の木版画家長谷川雄一氏の額入り木版画を頂戴してしまった。
 Aさんのビデオ問題は解決したので今朝、回答と現物を郵送させていただいた。Bさんの件は、まだ時間があるので、後日チェック作業などを行う。

2017年10月30日月曜日  PM9時34分投稿 

IT相談3件

彼は先日ハワイ島へ旅された

 台風が昨夜10時頃、関東南岸部を通過した後、今朝は一転快晴となった。しかし、北風が強く、午前中に気象庁より「木枯らし1号」宣言が出て、夜まで吹きすさいでいた。月曜テニスはいつも午前9時開始だが、今日は朝の時間帯に並びで2面確保できなかったので午後3-5時に変更となった。木枯らしというだけあって、寒かった。短パン半袖では休憩している時がとても寒かったので、車に戻って薄手のジャンパーを着てプレーが早く来ないかと待っていた。その後ジムに行ってドライサウナとスチームサウナで十分体を温めて帰ってきた。
 今日は3件のIT関連のご指名相談を受けた。1件は友人Aさんからアメリカで入手したDVDが観られないとのことで、媒体を送って来られた。1件はテニス仲間Bさんから自分の使っていたノートパソコンを買い替えたのだが、古いパソコンを老人会が欲しいとのことで、デスクに入っているユーザーデータをシステム部とオフイスソフト以外領域をすべてスペースクリアして欲しい、との依頼で今日午後のテニスでPCを預かってきた。
 最後の一件は、坐禅仲間Cさんがスマホを買ったが使い方が分からないので、詳しく教えて欲しい、とのご依頼。Cさんとは明日駅前のイオンフードコートでお会いすることにした。

2017年5月26日金曜日  PM9時38分投稿 

記者会見に参加

 午後3時から我が町の市長定例記者会見に記者として参加した。読売毎日産経朝日及びその傍系や地元紙誌やケーブルTV局も来ていて賑やかであった。主催者側は市長・副市長・総務部長・広報広聴課長などが参列して始まった。定例議会が始まる前にこの先2か月ほどの予定を中心に施政方針を説明してくれた。もちろん、過去数か月分の実績や問題提起や改善目標なども話していた。会見の趣旨は7項目ほどあったが、dachs飼主はそのうち、3点ほど選んで記事執筆目標にした。
 会見終了後、広報担当の女性にお願いし、取材対象の担当部署を聞いて、月曜日火曜日に伺うことを約束するとともに、私が取材に伺うことを広報より一報いただけるようお願いしておいた。
 来週は前半取材、後半は記事造りに励む予定だ。ケースによって、話の中身も、誰に話を聞くかも、すべて違うが、要はなるべく丹念に関係者の話を聞いたり、必要な資料を遠慮なく要求して、読者の立場からありのままの事実を伝えることを常に意識して、取材、執筆するのがベター、ベストだと思う。とはいっても、あまり肩に力を入れることなく、平常心で臨むのが自然で良いのかも・・・。dachs飼主は新しい経験に、そこそこ悩んでいます

2017年5月25日木曜日  PM6時04分投稿 

記者の心得を聴いた

 先日、我が郷土のミニコミ紙の編集長より「病気になって入院するので紙面作成に応援して欲しい」と依頼を受けた。彼は今週月曜日から入院して各種検査を受け、治療を受けている。病名は「間質性肺炎」であり、ステロイド剤と免疫抑制剤の血中投与をしながら療養されている。今のところ、2週間程度の入院であとは、通院になるとのこと。
 ミニコミ紙の支援の件で、本日午後、病院に入院中の彼に見舞い品片手に、取材記事を書く前に心構えやノウハウを伺いに行った。
 来週から議会開催されるので、明日金曜日午後に、市長の定例記者会見が開催される。ここで、市の目標を割合具体的に市長から示される。それを素材に、来週前半にはさっそく市の担当課に取材をしに行かなければならない。マスコミ業界でいわれる廊下鳶(ろうかとんび)状態で、役所をうろついて、積極的に取材活動をする必要がある。記事の選別については「ニュースバリューのあるものを」「好奇心を持って」「野次馬根性で」書くべきべきものを選択して自分の言葉で書くのが良いとアドバイスを受けた。市としても記事にして欲しいと思っているので、取材は歓迎されている筈と思う。明日は「当たって砕けろ」だ。

[tip]廊下鳶(ろうかとんび)
1 遊女屋で、相方の遊女を待ちわびた客が廊下をうろうろと歩き回ること。また、その人。
2 用もないのに廊下をうろつき回ること。また、その人。
 これは、永田町の業界用語で、文字通り国会の長い廊下を行ったり来たり、トンビのように獲物を見つけるとさっと降りて、油揚げならぬ国会情報をかっさらっていく。その一群の人の総称として使っている。[/tip]

2017年5月19日金曜日  PM4時38分投稿 

暑く汗ばむ

庭のあやめも開花始める

 春を美しく彩る庭や公園のつつじも8割がたの花が落ちてきた。それに呼応するかのように、昨日までの肌寒さから、今日は一転、戸外に出ているとジッとしていても汗ばむ陽気。菖蒲やあやめも咲き始めた。あと1週間もすれば入梅もまじかになる。今朝は庭に先日植えこんだゴーヤ、胡瓜、トマトなどの苗に如雨露で水をたっぷり与えた。
 先日、地域誌の編集発行人をされている方からお電話を戴いた。懐かしかったが、彼の病気の話。70歳を少し超えた頃から咳が出たり、息切れが気に懸かるようになり、何か所か医院で診て貰ったが呼吸器科に行ったところ、「間質性肺炎」との診断を受けた。しかし、なかなか難しい病気のようで、ステロイド系薬によって帯状疱疹になったり、免疫抑制剤投与によって体調がさらに悪くなっている。
 本日午後、駅前某所で話を詳しくお聴きした。来週月曜日に症状抑制治療のため入院することにしたそう。いままで、地域誌を毎月独りで発行することができたが、入院となると毎月第二土曜日に月刊誌としての自分の地域誌が発行できなくなる。それは辛いので、dachs飼主に取材と記事の作成をしてくれないかと要望を受けた。dachs飼主は広報誌と新聞系ミニコミ紙にコラムや単発的な記事を僅か書いた経験があるが、決して受上手なほうではない。しかし、我が千葉ニュータウンに来て以来、20年以上も前から親しくさせて貰っている大先輩なので「乗りかかった船」で引き受けてしまった。
 取り敢えずの仕事は来週26日金曜日午後、市長の定例記者会見を聴いて、そこから題材を2,3個見つけて、関係部門に取材に行って話を聞いて写真を撮ってくる。ただ、取材を行ったうえで来月1日までに原稿(1本1,000文字程度)2,3稿と写真を出すためには29日と30日には取材を終了しておかねばならない。28日の東祥寺さんの坐禅でゆっくりと心身の清浄整理に努めたい。
 29日午前中は月曜テニス当番があるので、ジムにも行かず、週の前半は多分奔り廻らなければならないだろう。暇していたのが足元に火が付き、急にバタバタしだした。

2017年1月14日土曜日  PM5時54分投稿 

女性のスポーツ参加は60代後半までか

 寒い。お昼前にちらちらと雪が降りだした。すぐに止んだが、その後も寒さは続き、温度は低温で滞っている。多分明朝のテニス時には、雪か霙が降っているか、夜の雪でコートが使用不能になっているかもしれない。テント型ドームでは、深夜の降雪が予想される際は、天井屋根をオープンにしてドームがぽしゃらぬ用にしている。しかし、その時雪や多量の雨が降ると翌朝のコートはコンディション不良で中止になってしまう。明日は寒く、グリップを握る手指が悴むのでできれば中止になってほしい。
 昨日の飲み会にて、女性の老後スポーツについてが話題になった。テニスは男性は80前後まで元気にやれるが女性はせいぜい60代後半でギブアップ(引退・ご隠居)してしまう。ゲートボールはゴルフほど体力を必要としないのだが、これも女性は早いうちに辞めてしまいがちになるという。これは男性とは違い、女性は多数派女性の仲間からゲートボール村八分に遭う確率が高いらしい。ローカルルールや女性グループの多数派に積極的に従わない人は仲間はずれにして、辞めさせてしまうという。実感できないが、ひどい話だ。

2016年11月5日土曜日  PM5時02分投稿 

テニスクラブのこと

なかなか丁寧に創りこんでありました

 我が所属する平日テニス会「週4会」は24名ほどのメンバーがいらっしゃるが、月水木金はほぼ7,8名から10,11名くらいの人が参加されている。木曜は参加メンバーが8名を切ることが多いので1面、それ以外の月水金は2面を常時確保している。参加料金は都度100円なので、コート使用料金は1面530円なので1面で6名、2面で11名以上の参加があれば元は取れる。ボール代その他諸費用は年会費を一人3000円もらっているので資金的には問題ない。我がテニス会は会則を作らず、会長の一存ですべてが決まるが、それは原則で、実際には厳しいルールは一つもなく、来たいときに来て、帰りたいときに帰って良しの我が儘気ままの自由なクラブである。週4回の当番があり、ボールを持参、来月のコート予約などあるが、仲良く楽しく運営し、10年を超える歴史がある。「仲間同士で喧嘩をしたり無茶を言う会員は会長の独断で退会を宣告できる」が、そういう方は過去2名しか無く、居辛いときは雰囲気で次年度会費を払わないことで自主退会される人になる。メンバーは男7:女3の割合くらいで年齢層は50代後半から80代ちょっと出までの閉じた倶楽部で、他クラブとトーナメントを行ったり、下手な人や調子の悪い人をあしざまに言うようなことはなく、和気あいあいと健康テニスを行っている。メンバーそれぞれはテニス以外にも趣味を持っており、卓球・ゴルフ・サックス・コーラス・陶芸・そば打ち・園芸・釣り・手芸・木工などなど多彩で面白い話を聞かせて貰ったり、自分の趣味へのお誘いが休憩中にかかる。今日はそのメンバーのA氏からお誘いがあり、陶芸展を観に近くのDIYセンターに行ってきた。

2016年3月25日金曜日  PM10時40分投稿 

戦争法反対署名

 午後一番からテニス。風が少しあったが、メンバーも9人で5試合10ゲームを皆で楽しんだ。あったかい珈琲やハワイ旅から還った早々、土産のマカデミアンナッツチョコを持って来てくれたりと、2ゲーム終了時に熟年者・高齢者のショートタイム茶話会も楽しんできた。今日は5の付く日なのでジムは休館日なので、帰宅後お風呂場に直行し、シャワーでリフレッシュ。
 先日、日本共産党さんから戦争法反対署名の依頼が来たので、早速署名をしておいた。来週木曜日に上野花見の際にお会いする先輩が別グループ(OLDs)で平和憲法護持のために署名活動を推進されているので、「木曜日に署名させて貰って宜しいですか」と彼にお伺いを立てたところ、「同一案件には一人一筆が原則」らしい。どちらも政府など行政に提出するものなのでその通りだと思った。先輩も地道にご活躍されていると改めて尊敬の念を深くした。

[tip]桜始開
 03/25~29は春分節次候で桜始開(さくらはじめてさく)。桜の花が咲き始める頃。[/tip]

2015年12月31日木曜日  PM4時55分投稿 

延べ4,656投稿

車内専用のサイクロン掃除機

 今日も午前中は大掃除。午後は少し時間が空いたのでカーショップに行ってハンディークリーナーを買ってきた。毎週テニスに数回行くので、トランク内にテニスシューズの置きスペースがある。しかし、テニスシューズはいつも行くオムニコートで2時間も駆け回るといつの間にか靴に多くの砂が入ってしまう。どこからいつ入るのか不思議だがオムニの砂を毎回持ち帰ってトランクに入れるとその一部がトランクに落ちてしまう。買ったクリーナーはセンターピラーにある車内電源でとりコード長も5mあるので、運転席はもちろん、トランク内にも十分に届き、サイクロン式の強力なパワーで綺麗に砂やごみが獲れた。

12月は伊豆と袖ケ浦に電飾を観に行ってきた

 午後の空いた時間をl利用して、愛犬暦12月版を印刷して綺麗にしたトイレに貼っておいた。これで愛犬暦2015年版は本日大晦日にて無事完成。ページ追加は210を超えた。当ブログも2003年4月から13年連続延べ4656投稿となっている。
 午後10時前に東祥寺さんに向かう。恒例の大晦日「歳晩大鐘楼会」、いわゆるかねつきであり、突いていただける参拝来場者にふるまう「豚汁」や「甘酒」のサービスサポートを翌1時過ぎまでお手伝いする。今夜はちょい雨降りの心配あるも、例年より暖かそうなのでジャンパーは薄手のもので良さそうだ。
 年越しそばは帰ってからお風呂に入り、ツレアイは就寝中なので焼酎か発泡酒を飲みながら、ゆっくりと即席カップ麺で戴く。
 今年は愛子婆さんが亡くなる不幸もあったが全体的に実りある1年だった。

『 来年 平成28年もスタートから良い歳にしたい 』ものだ。 1月は足利フラワーパーク・2月は長崎ランタン祭りのイルミネーションを観に行く予定になっている。

2015年9月23日水曜日  PM10時02分投稿 

薄紅のコスモス

  2,3日前から薄い布団では寒さで眼が醒めるようになってきた。今朝も気持ちが良かったので、ラミウリと散歩に出た。近くの公園で今秋はじめてのコスモスを発見。こんなに近い公園なのに行ってなかったので、コスモスの咲き始めから見ることが出来なかった。コスモスで宇宙や世界を思い出した。
 公園でもどこでも、我が街の自治会では、近所ではない人とでも「気持ち良い挨拶」をするよう、薦めている。「声かけ挨拶運動」というが、防犯対策の一環でもある。しかし、「フレンドリー」という言葉が私たちにはあまり実感が無いし、努力もしていない。
 日本人と外国人の習慣の違いで『日本人は恥ずかしがりで遠慮がち』ということが言われる。例えば「飲み屋の料理で最後に残った焼き鳥1本や刺身一切れは食べ辛い」「バスの降車釦は日本のは1台40個近くあるが、海外のバスは2個程度。降りたいときは釦に近い人に気軽に押してくださいと頼める」「海外では本にカバーをしてくれないが日本でするのは何を読んでるかを知られたくないから」・・・等の例がいろいろ出ていた。私たちもモット気軽に人とフレンドリーにならないと駄目だと感じた。

2015年9月11日金曜日  PM10時02分投稿 

松虫珈琲

 昨日のゲリラ豪雨から急転、今朝は 秋晴れ と言うよりは残暑ムードで暑い。久しぶりに10日ぶりにテニスができると思っていたが、ツレアイが昨昼ハンドベル講習に行って貰ってきたコンサートビデオの複写を頼まれた。ビデオレコーダーではできないVIDEO-TS(DVDビデオ)形式のビデオなので、単純にフォルダーコピーをしてもダビングは出来ない。ビデオのコピーにはリッピング、ISOファイル、コピープロテクトなど専門知識がしっかり理解できてないと、陥し穴が待っている。 午後には元ビデオを返却しなければならないというので、午前中いっぱい頑張って、なんとか複写してDVDのラベルプリントまでできた。それでテニスには行けなかったと言う訳だ。
 午後は市東側の珈琲店『庭カフェ 松虫珈琲』に行ってきた。昨日は大雨だったので今日が本格的な取材日。情報誌に販売店編集部おすすめの店という不定期コーナーがあるのだが、来月号では印西市の上記店を取り上げることにきまり、dachs飼主が取材担当となった。

由緒ある古刹松虫寺の脇にある

 印旛日本医大駅前から徒歩十数分、印旛の自然に囲まれた隠れ家風カフェが松虫寺の脇にある。松虫寺は松虫姫伝説由来の奈良時代創建の古刹で近くに松虫姫公園もある。松虫寺は、周りを立派な大木が囲み1200年以上もの間、松虫姫を大切に祀って守り続けてきた力強さを感じる。この由緒あるお寺の傍に移り、参拝や散策に訪れたお客様の新たな和みの空間として2012年春に開業。お店自体も木造古民家の昭和レトロ風で一昔前にタイムスリップしたような気持にさせられる。ジャズが流れる店内席の他、お庭にもテラス席もあり、軽食も美味しくいただける。コーヒーの好みは豆の品種や銘柄にもよるが、美味しさは鮮度や焙煎の仕方、お水などにより、お店の実力が試される。ここでは地元ならではの美味しい井戸水を使っている。品種について最近は、苦味を求めるよりさっぱりした味、コクがある味を求めて酸味にこだわるお客様が増えているそうだ。
 森の中にひっそりと佇む一軒家カフェという風情で春は桜、夏は豊かな緑、秋は紅葉、冬は雪景色と移りゆく自然の美しさを珈琲の香りとともに楽しめる。周辺にも四季折々に散歩する楽しさもある。庭の緑を楽しみながら、味わい深いコーヒーを飲んだ後、この機会に、印旛の自然をゆっくり歩んでみてはいかがだろう。

2015年9月4日金曜日  PM8時11分投稿 

今月の段取り

 朝テニスで逢った友W嬢の愛犬クッキー(キャバリアキングチャールズスパニエル)が今週月曜日に亡くなったと聞いた。ちょっと太めの牡12歳だが、10日ほど前から体調が悪くペットドクターの診たてでは「腎不全」とのこと。三日ばかり透析治療を試みたが改善せず、自宅で過ごさせたほうが良いとの判断で自宅で5日間頑張ったが力尽きたそうだ。我が家のラミウリも老女になっているので心配の種は尽きない。
 来週市内のコーヒーショップへの取材依頼が「ふれあい毎日」編集長よりいただいた。「販売店編集部のおすすめの店」での紹介記事の依頼だった。来週前半に伺って、再来週前半に記事を投稿の段取りで進む。日刊紙で無く月刊紙なので余裕はある。
 今月17,18日の鹿児島の往復便が確定した。17日羽田14:35発で往き、18日鹿児島空港発17:35で羽田に戻る。
 25日は、坐禅写経仲間と久しぶりに成田で食事会をやりましょうとラインで本日決まった。場所は某氏に一任した。
 もう一つ、先日新聞広告に出ていた「いしかわふるさと宿泊券」に応募した。2500円の購入で石川県(能登・金沢・加賀・白山)の指定旅館35か所の宿賃を5000円として使えるというので2泊分2人で8枚購入手続きをした。しかし、2月までに使わねばならない。1泊1万円の旅館を5000円で泊まれるプレミアム地域振興券の発行はありがたい。我が街のプレミアム商品券も1万円で1万3千円の券が6枚も買えるので、これも6万円分家族の数だけ18万円購入している。年金生活の高齢貧乏世帯にはありがたい制度である。
 随分リラックス旅をしていなかったので今月末に貸リゾートの箱根強羅で2泊3日の宿泊予約を行った。

2015年9月3日木曜日  PM8時47分投稿 

ふれあい9月号

 曇天や雨の日が何日続いただろうか? 今日は久しぶりに朝から陽射しが強い。お昼前にテニス友から電話を貰い、午後2時間ほどテニスをしよう、とお誘いがかかり、早速コートを予約して5人集めて午後のひと時を愉しんできた。
 昨日、月刊誌「ふれあい毎日」9月号が送付されてきた。dachs飼主が書いた取材記事は『カミツキガメの生態と印旛沼汚染』と僕たちの昭和物語『夏の思い出』が掲載されていた。昭和物語は2年25回掲載したが、編集長と相談して一旦休載と決めた。

2015年7月31日金曜日  PM8時15分投稿 

印旛沼取材原稿

手を近づけると咬みつかれる畏れあり

 朝9時にコートに入ったが、9時30分の時点で、殺人的に暑かった。多分、今日は最高気温が35℃以上に達するだろうと皆で話をした。9時30分までの練習タイムで相当へとへとになった。幸いにも11人の参加があったので毎回3名は休める。dachs飼主は3回戦12ゲームまで休みなしだったが、4回目でやっと休憩を取れた。帰宅後、ジムに行くのも大儀だったので、我が家のシャワーで体を冷やして発泡酒を飲んで、疲れと眠気を両方満足させた。昨日購入した無線LAN機はスマホ、ノートPC,プリンターに問題なく接続ができた。
 午後は昨日の印旛沼取材の原稿を作っていた。本日書きかけの原稿素案は
『 親子を対象に、環境保全に対する意識の高揚を図り、自然環境への関心を高めるため、「いんざい自然探訪」が今年も夏休み自然教室として開催されている。7月29日、第3回「印旛沼でカミツキガメを見てみよう」では30名の親子が集まって体験学習した。印旛支所で特定外来生物「カミツキガメ」と「印旛沼の汚れと生きものたち」について説明を受け、その後西印旛沼一本松地区まで歩き、実際のカミツキガメ防除作業を見学し、このカメの生態と怖さについて印旛沼漁協の人たちからも生きた説明を受けた。また印旛沼の水質検査も児童が実際に行って、深刻な水質汚染の現状と沼の周辺で「きれいな沼に再生」するために地道な活動をしている人々のご苦労を知って貰う良い機会となった。
 カミツキガメはまさに咬みつくカメであり、不用意に手足を出すと咬みつかれて大怪我をする危険な生物である。
 印旛沼は印旛捷水路を介して北印旛沼と西印旛沼に分かれ、総面積は成田空港とほぼ同じで深さは1~2mほどである。沼の汚れに関しては全国ワースト5の常連であり、直近3年では当沼が汚染度1位になっている。ちなみに2位は手賀沼となっている。沼の汚染の原因はてんぷら油、米のとぎ汁、洗剤など家庭からの排水浄化も大事だが、ここ50年くらいの間に入ってきた外来動物が水の浄化を助ける生物を根絶やしにしたり、外来植物が水面を覆ってしまったりすることが。』
 中身は今後改善してゆく。

2015年7月3日金曜日  PM5時58分投稿 

スペッシャルオリンピック

代表に決まったので市長を表敬訪問した記事

 今日も終日あめ。明日は告別式なので準備状況を見てきた。祭壇もそれなりに飾られ、愛子婆さんも喜んでいることだろう。親戚代表は武蔵野市に嫁いでいる親戚の方にお運びいただくがそれ以外は家族葬として、ごく近しい世話になった人のみ式にはお出で戴くことになっている。
 前日に引き続き、「ふれあい毎日新聞」7月号に市内在住の女性が今月ロスアンゼルスで開催されるスペッシャルオリンピックに女子テニスの日本代表として参加が決まった件を取材したdachs飼主の記事が載ったのでホームページに載せた。
 以下は記事の内容
*****************
 印西市在住の堀口明奈さん(31)がスペシャルオリンピックス夏季世界大会、テニス部門への出場が決まった。女子アスリート枠2名の内の一人だ。
 今年は7月25日から8月2日、ロサンゼルスで開催される。派遣される日本選手団は118名(アスリート77名、パートナー6名、役員・コーチ35 名)。
 スペシャルオリンピックス(略称SO)とは、知的発達障がい者のスポーツの祭典で、本年はSO発祥の地アメリカで177カ国の国と地域から1万名余の選手団が参加する。パラリンピックとは違いルールも健常者と変わらない。
 堀口さんは中学校で軟式テニスを覚え、19歳から硬式テニスを始めた。以後、SOのプログラムに参加し、06年(熊本)・10年(大阪)の国内大会で選手団に参加。11年ギリシャ・アテネSO夏季世界大会では初参加にもかかわらず、シングルスで米国、ダブルスでは豪州ペアを撃破し、女子テニス部門金メダルをダブル受賞した。
 さらに14 年第6回SO日本夏季ナショナルゲーム福岡大会でも成績優秀だったことから世界大会選手団に連続で選ばれた。現在は我孫子市の社会福祉法人で仕事をしながら月6回の練習に励む。
 去る5月21日、堀口さんは印西市役所を訪問し、代表選手に選ばれたことを板倉正直市長に報告。「金メダルを獲ってきたい」と連覇への決意を述べた。市長も「ぜひ頑張って連覇してきて」と彼女を激励した。ロサンゼルス大会での堀口明奈さんの健闘と活躍を祈りたい。

2015年6月6日土曜日  AM11時10分投稿 

雨靴と雨傘

今日は夕方テニススクール仲間の宴会。幹事になっているので少し準備をしてはやめに行かなければならない。1名の仲間が来月から1年半外国駐在するのでその記念品の準備もしておく。

昭和物語第22回目原稿

  水曜発行の「ふれあい毎日」15年6月号にdachs飼主のコラムが掲載された。ホームページ見習い文筆の昭和コラムにアップしておいた。以下はその全文。

 今年も鬱陶しい梅雨の季節がやってくる。食べ物が黴び、部屋が湿っぽいのは困りものだ。雨の日は外遊びができなかった幼い日を思い出す。
 少しの雨でも親は長靴(ゴム長)を履かせたがったものだ。運動靴は軽いが、ゴム長を履くと重いし、走れない。昭和30年代、街の幹線道路は僅かにアスファルト舗装をしていたが、ほとんどの道路は土の道で雨が降ると水たまりができ、ぬかるむ。
 洗濯する者の身になれば雨靴は必須だが子供たちはとても嫌がった。通学路で車が横を通ろうものなら、傘を素早く横にして泥はねを避けていた。「泥をかけられたら車のナンバーを覚えておいて警察に通報するのだよ」と親や先生からも言われたが一度も届けたことはない。
 もう一つは雨傘。あの頃、男の子は黒い木綿張りの小型のこうもり傘を差して通学した。当時、どの家にも番傘、またはから傘と言われる油引きの紙の傘が2、3 本はあり、近所にお使いに行く時はこの傘で表に出た。紙の割に比較的重く、子どもにはキツイのだが、雨が傘にすごく大きい音であたるのが痛快で気持ちよく感じられた。傘骨が竹材なのも気に入っていた。
 女性用に軽い蛇の目文様の傘もあった。蛇の目傘は浅草仲見世で購入できるらしいが、一本くらいは家に常備してあの懐かしい雨の音をもう一度聞きたいものだと思っている。しかし、番傘は傘の立て方が上下逆なので傘置き場では折り畳み傘と同様、困ってしまうのかも。

2015年6月5日金曜日  PM5時40分投稿 

無事退院

 髄液を前日12時に採って以降はすべて自由時間。とはいえ、外出はできず、持ってきた本やパソコンで時間をつぶす。それでも時間を持て余したらテレビや病院備え付けの書籍雑誌漫画やテレビゲーム・ビデオなどもある。我々入院患者からすれば、唯一苦痛だったのは食事。調理室食堂が無いので、宅配弁当屋さんの食事となるが質量ともやや旨味に欠ける。

誕生月なので焼肉サービスなどを受けた

 今朝9時に退院した後、ツレアイに電話をして、お昼ご飯は焼肉屋に行こうと提案し。地元のお店でカルビランチとオプションではらみ、デジカルビ、ホルモンを頼み、さらにdachs飼主の誕生月だったので誕生日焼肉皿と次回千円割引券を頂戴してきた。
 午後は市の広報課主催の広報レポータ会議。今年度の取材スケジュールを決めてきた。dachs飼主の取材予定はすべて来年2,3月頃にゴミ軽量化と駐在さんの取材をすることに決まった。
 明日のテニス飲み会でキャンセルが1名出たのでお店に1減員で確認電話を入れておいた。当日のキャンセルは一定のキャンセル料が取られるので今日しておくほうが良い。

2015年5月22日金曜日  PM10時41分投稿 

原稿書き

春のバラが美しい

佐倉市にある公園だ

 晴れているが風が強い。窓を開けると紙などが飛ぶので開けられない。昨日の取材原稿と写真を整理した。700文字くらいの文字数で原稿を作り写真は2枚ほど。2時間ほどかけて何とか原稿作りは終了。ツレアイは午前中からお昼過ぎまで愛子婆さんホームで企画された春のバラ鑑賞会に隣町の草笛の丘でかけ、バラ園に同行した。
 お昼は一人でまるちゃんのかも南蛮そばを自分なりにアレンジして調理し食べた。袋麺と言えど我が作成料理なのでそれなりに美味かった。
 午後はテニスとジム。

2015年5月21日木曜日  PM8時55分投稿 

スペシャルオリンピックス

コメディアン又吉直樹が書いた

 朝一で市役所に取材に出かけた。来る7月にスペシャルオリンピックスがロスアンゼルスで開かれる。4年前アテネで行われた時に女子テニスのシングルスとダブルスの両方で金メダルを取った我が住む市の女性が厳しい予選を勝ち残り、ロスアンゼルスへの出場を決定した。その報告に市長を表敬訪問するとのリリースを受け、朝8:50より市総務部広報広聴課で取材をしてきた。18歳からテニスに励み10年ほど前から活躍している。一芸に秀でることに努力する人は素晴らしいと感じた。掲載は7月号なので記事作成時間は十分ある。
 2か月前に予約していた又吉著『火花』が順番が来たと図書館から連絡があった。本の厚みは意外と薄いのですぐに読めそうだ。
ついでに、海堂尊著『輝天炎上』も借りてきた。まずこちらの小説を午後一気に読んだ。この人の本はほかの著作を読んでないとなかなか趣意が掴めない。特に後半はほかの著作の知識が無いと意味がつかめない気がする。

[important]スペシャルオリンピックス
 スペシャルオリンピックス(英語: Special Olympics、略称:SO)とは、知的発達障害のある人の自立や社会参加を目的として、日常的なスポーツプログラムや、成果の発表の場としての競技会を提供する国際的なスポーツ組織。いつもどこかで活動しているということから、「Olympics」と複数形になっている。現在、スペシャルオリンピックスの競技は夏冬合わせて26種類あり、約170万人の知的発達障害のある人と50万人のボランティアが150を超える国と地域で、この活動に参加している。「パラリンピック」とは異なります。[/important]

2015年4月19日日曜日  PM7時26分投稿 

総会副議長

 本年1月18日に班内会議があったが、あいにくdachs飼主もツレアイも都合と体調が悪くて班内会議は欠席させて戴いたのだが、欠席裁判をされて、本日の我が町内会の平成26年度総会の副議長に選任されていた。副議長と言えど、運営の前半は議長、後半は副議長で役職でほとんど差は無い。午後1時半から始まったがおおむね2時間後の3時半で終了する予定がdachs飼主が後半議長を開始したのは既に4時を過ぎていた。なんとかばたばたと終了させてdachs飼主の部分は予定1時間を30分で畳み込んだ。毎年、誰でも思うのだがたいしたことの無い質問や必要のない要望を挙手して発案提起する人が数人いるのには閉口だ。それでもなんとかかんとか終了できた。明日から2泊3日で那須へツレアイとドライブ旅をする。

2015年4月11日土曜日  PM6時08分投稿 

来週午後は議長

 昨夜から雨が朝になってもまだ降り続いている。「春に3日の晴れ無し」というが、全くその通りである。今日は4月11日、4月半ばになっても朝晩ルームエアコンのお世話になっている。
 来週の日曜日午後は我が町内自治会の総会が開かれる。持ち回りで先月初めの班内会でdachs飼主が総会の議長に選出された。あの日は別件の用事があり、たまたま不参加となったのであるがどういう流れになったのか、欠席裁判をされて、議長に推されてしまった。これからの付き合いもあるので、強硬に拒否するわけにも行かず、本日午前、議長の役割や当日運営方法について役員連と2時間弱かけてうちあわせてきた。慣れない役割だが、来週日曜午後はなんとか恥ずかしくないよう議事を進行してゆきたい。爽快の翌日からは那須高原に2泊3日のドライブ旅に出る。

2015年3月28日土曜日  PM6時52分投稿 

来週は花見

 19日に食品モニターの受験適性検査を受け、25日に結果を連絡して貰うようになっていたが、連絡が無く心配していた。木曜日に病院に電話すると、まだ審査中なのでもう少しお待ちくださいとの回答。来週火曜日には合格者は再度池袋に向かわねばならないと気にしていたが昨夜やっと不合格のメールが到着した。審査基準が軽度耐糖能異常、グリコアルブミン値が15.6〜18.3でなかったのが不適格の理由と思うが、糖尿病になりかけでもないことに安心した。
 来週の予定
29日日曜 8時からテニス 10時からジム 1時頃車修理完了 2時から坐禅写経
30日月曜 1時からテニス 3時からジム
31日火曜 花見の準備
01日水曜 9時からテニス 11時花見買い物 12時花見 ふれあい毎日発行
02日木曜 9時から歯科治療 13時からテニス
03日金曜 9時から皮膚科治療 13時からテニス
04日土曜 

2015年3月20日金曜日  PM6時57分投稿 

アマチュア記者文士

 2週間ほど、いつもの写経練習やハーモニカ吹奏練習を割いて、先年来原稿書きや取材を続けているものをまとめてホームページに今日アップした。既に広報紙『広報いんざい』や月刊パブリシティ紙『ふれあい毎日』に掲載されたものや来月掲載準備中の素材、本日現在で36原稿が集まったので一挙にアップした。場所は広報いんざい用には『施設レポートやホットな話題』8編、ふれあい毎日さんには『北総地域取材』8編、『僕たちの昭和ものがたり』20編を4ページに分けてアップしておいた。シンドカッタ

2015年3月14日土曜日  PM9時06分投稿 

広報取材記事アップ

GPS時計の付録ソフトだが、なかなか良くできている

 だいぶ春らしくなってきた。朝も5時半には明るくなってきたし、昼は快適な気温になってきた。気持ちが良いのでほとんど毎日ジムに行って汗を流している。1月から一念発起してジムでのランニングを毎月述べ42Kmをクリアできるよう努力している。旅行などで外泊すれば達成が難しいのだが、毎日15分程度距離にして2Kmくらいジョギングして筋トレ後に汗をかいている。記録を始めて既に100Kmを超えている。
 来月15日に市広報紙に施設レポートが掲載されることになっている。今月6日にdachs飼主自身が取材し写真撮影した記事である。今回で6回目となるのを記念して新しく市広報紙レポートとしてホームページにアップした。

2015年3月7日土曜日  PM10時06分投稿 

昭和コラムも19回目

伝言板について書いてみた。

 ミニコミ紙3月号が発行された。今回載せて戴いた「僕たちの昭和ものがたり」もはや19回目を数えた。19回目のテーマは駅の思い出。特に思い出が深いのは伝言板。携帯はもちろん、家電(イエデン)も少ない当時は、家族や恋人、仲間などとの待ち合わせに時間を指定して駅の伝言板を使うことも多かった。緑板に白墨で1、2行しか書けないので字数の関係で相互にしかわからない暗号めいた言葉も見かけた。6時間を過ぎると駅員が来て次に使う人のために消してまわる。携帯に比べると相当不便だったが相手を思いやる気持ちの尺度として、今よりも人情の細やかさを感じられるシステムだった。
 昨日取材した学校給食センターの記事も今日書き上げたので、来週早々にも提出する予定。

2015年2月18日水曜日  PM6時13分投稿 

マンションでの大型生ごみ処理機実証状況

 12月に取材した市の広報レポートが2月15日発行号に載った。大型生ごみ処理機のマンション取材で、マンションで生ごみを処理機を使ってどれほどごみの減量化ができるかの検証実験の様子を取材させて貰った。ホットレポートと言う欄で実験の目的や中間レポートをマンション関係者から取材し纏めた。広報レポートの次回は来月6日にも市東部の給食センターを訪れて、施設レポートを作成する予定になっている。原稿が載るのは4月半ばの予定になっている。
 本日、我が家の確定申告を提出してきた。医療費控除用に昨年1年間の医療費14万円など必要資料を添付し、来月末に69千余円を還付して貰う予定だ。今年は話題のふるさと納税をしてみる予定。
 ツレアイの友達がiphone6のシムフリー版を購入し、月額使用料をかなり抑えることができている、とツレアイが聞いてきた。ただ、調査の結果現在iphone6のシムフリー版は販売が中止されており、4月以降再度考えてみる。ジムに行った帰り、イオンで流行の格安スマホのチラシを何枚か貰ってきた。現在回線のキャリアはドコモかAUに限定されているが、近日中にソフトバンクも参入されると思われる。現状の我が家族のスマホは2年縛りで来年3月まで1年間は我慢の1年になるかもしれない。

2015年2月5日木曜日  PM7時16分投稿 

冬の遊び

早いもので、今回で18回目を数える。

 昨日は立春とは言え、今朝から雨が降る冷たい一日。夜になって雪に変わり、場合によっては明朝はつもっているやもしれない。ジムも休みでテニスにも行けないので一日我が家に居た。月例のミニコミ紙が到着した。今回の『僕たちの昭和ものがたり』は第18回目、『冬の遊び』として先月の熱海電車旅の車中から原稿を送っておいたものである。
 本当は外の遊びだけでなく家の中での遊びも書きたかった。原稿量への配慮で、出せなかったもの。
『外に出かけないときは、一人か家族で遊ぶ。家の南面に作られた板張りの縁側。冬はサンテラス風で、ひなたぼっこのできる暖かい空間を提供してくれる。低学年はここで過ごす時間が長かった。座布団に正座して縫物をするおばぁちゃんの姿。父親には糸巻と輪ゴムを使った戦車を作って貰い、母親からはリリアンで靴下のようなものの作り方を教えて貰った。遊び道具を作って貰うと自分だけのオリジナルものとして嬉しく、眼を輝かせて、自分の宝として話を作るなど、長く工夫しながら遊んだ。押入れの奥にしまってある祖母の裁縫箱を見るとそんな光景が浮かび上がる。自分でも竹ひごやアルミニウム製の長い鉛筆キャップ、蒲鉾の板、酒の王冠など身近なものをいろいろと加工して楽しんだ。縁側で作ったおもちゃは冬だけでなくオールシーズン活躍してくれた。』