ラムセス読破
毎日寒い日が続いている。朝起きて直ぐ熱いコーヒーを入れるのだが、飲む前暫くは、カップの縁を両手で囲んだり、片手でにぎったりしながら、両手の暖をとる季節になってきた。子供の頃しもやけにはなる体質だったので、体の端々にゆく血の巡りがとっても悪いのかもしれない。冬場、テニスゲームで握手する時に暖かい手の人がいるととっても嬉しい。昨夜はツレアイが1階リビングでラミエルを見守るため寝た。食物を昨日朝から受け付けなくなった。今朝の体重は4.03Kg。1か月前と比べると500g、12%の体重減。食べなくなるとつらい。
dachs飼主は1か月前から読み始めている太陽の王ラムセス5巻を全冊読破した。エジプトの治世・神を崇拝する力にさらに認識を強くできた。今日からは、カズオ・イシグロさんの夜想曲集を入手できたので、読む予定。短パンなので、1,2日もあれば読み切れるだろう。
70歳半年経過の続き・・・。
「「靴下を脱ぐとゴムの痕」」
これは加齢により、足のむくみが起きている、と考えられる。肌に柔軟性が無くなってきた証拠左かもしれない。時々、下肢静脈瘤と呼ばれる血瘤の盛り上がりにびっくりすることもあるが常時ではないのでそれほど気にしていない。いずれも、体調の変化には全く結びついてないようなので、心配はしてないのだが・・・。医者に行かない主義のdachs飼主としてはチト気にはなるが・・・。


ふくらはぎに静脈瘤が一度現れたことがありびっくりしたが一過性のものであったようである。浴場で一度びっくりするほどの人を見たせいか気にはしてない。加齢現象なのでしょうね。しかし何か気味悪いですね。
どんな時に現れるかは、症状が少ないので、わかりません。(気が付きにくいので、もっと発症しているのかも知りません)
気が付くのは、膝の下の良く見える部分です。翌日には消えてますので、タイシタことではないと思いますが・・・・一切ないほうが安心できますね。