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2020年1月19日日曜日 曇のち晴  PM8時06分投稿 

体重2kg減量

 朝から良いお天気。しかし、週間天気予報に拠れば、1週間後の日曜日退院の午後は雨降りらしい。一応折り畳み傘は持参してきているが、3週間分の重いスーツケースを携えての帰宅は相当に難しい。
 入院から既に2週間、体重計に載ってみた。前回入院時は3kg強の減量だったが、今回は慣れてきたのか、2kgフラットの体重減であった。朝は薄切り食パン2枚、昼と夜は300gのご飯の上、副食の量も普段より大幅に少ないので減るのは当然である。お酒も飲めないので、ツマミも食べられないし、カフェイン禁止なので珈琲緑茶もいただけません。

2020年1月15日水曜日 晴時々曇  PM9時24分投稿 

量が少ないと出るものも

 午前中は雨降り。本日退院されたN氏のベッドはきれいに整頓されていた。
 食事の質はかなりおちて、9時、1時半、7時半の食事時にも食欲は殆ど湧かないが、量も普段より3割減の量である。老人ホームの病院食を感じる。いつもの量だと、ほぼ毎日バナナが創れるが、入院してると、ちっちゃなオナラが始終出るばかりで、肝心のものが3日に一度くらい、シッカリ頑張らぬと出てはくれなくなっている。ちっちゃなガスだが、看護師や医師が通ったり立ち止まったらどうしよう?と戦々恐々である。普段は心配することは少ないが、便秘は鬱陶しい。

2020年1月10日金曜日 晴時々曇  PM10時12分投稿 

韓国よ頑張れ

 いま、韓国が焦っている。政治的には大統領府が検察の幹部を更迭したり、国際的には米国・中国・北朝鮮や日本からも冷たい目で見られている。経済でもウォン安・大半の低所得者層困窮など問題点を挙げればきりがないくらいだ。一人当たりのGDPでも底辺から這い上がれてない場だそうだ。dachs飼主の隣のベッドの方が韓国情報に詳しい方で、韓国民の世相・暮らしなどを折に触れて話していただいている。やはり韓国の人は日本を嫌っている人が全体の半数は居るとのこと。また、今の政府のやり方に反感を持っている人が半数おられ、近づく選挙の行方もままならぬとのこと。dachs飼主も隣の先輩に触発されて、毎日の新聞やメディアニュースでは韓国に関する情報などをほかのものより集中してみるようになった。一番近い国なので、なんとか自力または関係国とうまく調整相互協力しながら国力を上げていってほしい。

2020年1月9日木曜日 晴のち曇  PM7時29分投稿 

経済の勉強

いろいろとにわか仕込みの書籍を読んでみたが、経済は荷が重い

 ここ数日、院内で、経済の本、特に通貨に関する小冊子を読み続けている。経済は学生時代文系のdachs飼主でもなかなか近づけず、途中まで進んでは跳ね返されるの連続だった。これはいまでも同じで哲学や宗教系の学問への入り口とほぼ同現象、同過程をたどっている。
 年末から仮想通貨をある人から薦められて小額からやり始めたが、仮想通貨の価値の上げ下げの理屈がいまだにわかっていない。株式は中国株で若干運用中であるが、これは会社の利益が上がれば、株式の価値がそれに伴うのはよくわかる。しかし、実体の無い仮想通貨が買いたい人が増えれば価値が上がり、売り払いたい人が増えれば価値は下がるということはdachs飼主ごときでもわかる。しかし、なぜ買いたいとか売りたいという気持ちは価値の上下でなくどこを観て決定しているのかが全く分からない。これはいろいろと経済・通貨系の書物を読んでも納得できていない。
 しかし、経済の本を読んでいくらかわかったことがある。病院では産経新聞と東京新聞が読めるのだが、読売とか産経は政府(金持ち)にべったりで、東京新聞は中立、朝日はメディアとしてオカミには阿てはいない。昨夜ゴーンの記者会見で日本のメディアで呼ばれたのは東京と朝日だけだったとのこと。
 また、小泉・竹中体制から、金持ち優遇が優遇され、それ以外の大半の人達が冷遇され始めたとの認識を新たにした。民営化・累進課税・日銀施策・地方冷遇・・・などなど他方面からいろいろと分析していた。

2020年1月8日水曜日 曇のち晴  PM2時25分投稿 

女性天皇賛成

 朝から雨が降っている。予報に拠れば午後からは15℃くらいまで暖かくなるらしい。穏やかになるようだが、アメリカとイランが物騒な戦争を始めるかもしれない。短慮なトランプが多分原因と思う。イスラム教と石油と民衆が問題ないような解決策を考えてほしい。トランプ&文在寅両大統領の専制横暴が気に懸かってしようがない。
 少し落ち着いているが天皇制についての論議が終わったわけではない。男系男子が継ぐと皇室典範には書いてあるが、憲法では世襲制となっているだけで、男系とはひとことも記されていない。明治天皇、大正天皇は側室の子らしいが、側室を許されていない現代では男系男子はかなりリスキーだと思うので、男子のみに限るとされている典範を改正して女性の天皇も許されるべきと思う。しかしながら、愛子様が女性天皇になられたら過去に8名もおられるので、問題は無いが、一般の方と結婚をされてその子が男女いずれであっても天皇を継承するとそこからは女系天皇となる。女系天皇は過去一人も居ないそうだ。結婚をされて女性天皇の夫がいくら野心ばりばりであっても、立法司法行政には口をはさめないので、問題は無いのではないか、とも思う。
(雑知識) 天皇1世1元の元号についても、過去中国で発生した元号は東南アジアに広まり使われていたが、和暦のようの元号を使っているのは今では日本だけになったそうだ。

2019年12月7日土曜日 大雪  PM8時59分投稿 

採血の腕

 入院中は暇だが、心理的精神的にマイルのは採血である。当初2週間程は隔日に1本採血だったが、以降は連日1本有り、明後日月曜日は6本、火曜日は3本など今回30泊の1期入院では合計48本の採血を受けることになる。採血される方は、なるべく腕を温める力を込めるなどして血管を出す、腕を曲げない、などの努力が必要だ。然し,dachs飼主の血管は採血の針からクルッと逃げるようで、採血する人の腕により、失敗することもある。その場合は「バックアップ」と別の看護師を呼んでその人にやってもらっている。片方の腕で失敗すると採血時刻が分オーダーで決まっているので、反対の腕で採血することになる。今回入院ではそのバックアップが2回もあった。指す側にも指される側にも技術がいる。

2019年11月27日水曜日 雨  PM9時47分投稿 

SDカード不良

 今月11日(月)に入って以来、早いもので16日間を経過しようとしている。あと2週間すればお家に帰ることができる。11月は季節の秋から冬への変化も激しく、立冬を過ぎると一挙に街は冷え込んできているようだ。ナースの人たちが朝7時起床の前に出勤してくるのだが、「寒い、寒い」を連発し、マスクの下では鼻をじゅるじゅると鳴らせている。
 スマホでツレアイからラインメッセージを朝一で受けた。メッセージは受け取れるのだが、画像スタンプがx印が入って見えない。よく見ると画面の上段にメッセージアイコンが出ていて、下にスワイプすると「メモリーカードのハードウェアエラー 」 が出て、SDカードを新しいものに変えてくださいと表示され、夜まで自然復帰をせずにいつまでも出ている。
 dachs飼主のスマホは落としたわけでもないのにおかしいとは思う。スマホは買ったばかりだが、使い廻しなのでSDカードはもう6年以上使っているかもしれない。

simカードが壊れても一時回避策は終われた

 スマホはネジで落下防止の耐衝撃性の金属を枠囲いし、SIMカードもその奥で特殊なSIM解除ピンがないと外せないし、マイクロSDカードも持ち合わせがないので致し方なし。家に持ち帰ってからじっくりと調査する。とりあえず、ファイルの保存場所をSDカードにしていたが、本体メモリーに変更した。この作業はうまく完了でき、ラインの画像もきちんと出てくれるようになった。

2019年11月26日火曜日 曇り  AM11時40分投稿 

心電図

 この病院では、ほぼ1週間毎に体調確認の検査がある。勿論、毎日ドクターの聴診器と問診はあるが、朝一から検尿・検温・血圧・心電図と臨時(臨検)採血が行われる。採血は心電図をとったあとに行われる。血圧・心電図の前にはベッドで5分間安静にしておくように言われる。
 脚は伸ばしてはいるが、天井の一点を見つめ、月例の坐禅の気持ちになって「無念無想の境地」を目指し、安静にする(ちなみに、月例坐禅では、25分座っている)。
 血圧は103-71で普段日常の110-75からすれば、安静にしている分、幾分は下がっている。心電図と採血はdachs飼主が一番嫌がる検査である。神経が緊張し高ぶるので悪影響が出る。心電図の際も”これから測定します”とナースに言われた途端にびくっと緊張し、足先が若干上方に向く。子供のころ昼寝をしなさいと言われ、先生や親が近くに来ると狸寝入りの時は足がびくっとして暴露れてしまうのと同じ状態で、肝が据わってない証左である。
 対策として足元とベッド足もと枠の間に掛け布団を丸めて置き、そこに足を添えて寝れば良いとナースに教えられ、今日はそうしてみた。

房室ブロックは心配に及ばず

 心電図については2ページのグラフ用紙のわきに「abnormal ECG」という文字が印刷されていた。これは心電図異常を表すメッセージで詳細欄には洞調律と1度房室ブロックと出た。洞調律とは、すべての心筋細胞が洞房結節の指示に従っている状態で、まったく問題ないそうだ。もう一つの、「房室ブロック」は心室への電気刺激の伝導が遅延すること。1度房室ブロックでは、心房からの電気刺激はすべて心室に届くが、そのどれもが房室結節を通過する際に一瞬だけ遅くなります。第1度房室ブロックは、トレーニングを積んだ運動選手、迷走神経の働きが活発な人によくみられます。この病気で症状が生じることはまれです。スポーツマンでは運動したときに交感神経活性が十分に高まって運動の効率をよくできるように、安静時には交感神経活性が低く、反対に迷走神経緊張が高まっているのが特徴です。週に3,4回も運動しているとこのようになることが多い。もっとも、害のあることではなく、運動選手の勲章のようなものであり、運動を止める必要は勿論ないとのことでこれも安心できた。
 心配なら、病院で24時間心電図をつけた状態で診断を受ければ安心ができるそうだ。心臓付近に似絆創膏を数か所貼っておけば入院する必要は無い。
 良かった 良かった

2019年11月24日日曜日 曇り  PM9時19分投稿 

採血 こわーい

Dinner

 本日で12日目になる。隔日の採血が来月12日まで毎日になるし、時には2,3,6回にわたる場合があり、前期30日間で合計46回の採血を受ける。今まで15回なので、あと残り期間で31回も採血をされる。
 dachs飼主は採血が嫌だ。針を刺す前に、多分緊張して拳を強く握りすぎるので、血管が硬直し、針が触れたときに血管が曲がり、俗に『逃げる』状態になるようだ。もちろん、ナースの技量にもよるのだが、わが身の対応方法についてもいろいろと、どうやればうまく針が刺さり血管内に到達するかを模索する必要がある。明日から受けやすい方法は何かを試行してみたい。注射の前に刺される腕を反対の手でやや固く締め、手をグッパーグッパーするのが良いという人もいるが、専門家から言わせると血液成分に齟齬をきたすらしく、理由などはわからないが採血には正しい結果が得られないという人もいる。刺されるのは別に痛くはないが、うまく刺さらないと嫌なので、いつも針先を見られないとっても「怖がり」「弱虫」である。
SurFaceは順調で、お昼にOffice2019Professionalをインストールした。

2019年11月14日木曜日 曇のち晴  PM12時52分投稿 

整理が一段落

富士山が毎日見れる山梨静岡県の人がうらやましい

 11日からの引っ越しでやるべきことが山積していたが、4日目の午前やっと一段落した。引っ越すことによる問題は「町内会会計担当」「テニス月曜担当当番」「各種コミュニティ参加」「市広報誌の記事写真作成」「ツレアイの病院送迎」「月例飲み会などへの参加」・・・などがある。入院と通院期間は次の通りだ。
 Ⅰ期入院 11月11日〜12月12日 通院 14日、16日、19日、22日
 Ⅱ期入院 1月6日〜1月26日   通院 28日、30日、2月5日、13日卒業

 先週2泊3日でドライブした「富士紅葉ツアー」もようやくHPにアップロードし終わった。
 入院前に3日間清々しい空気の中で美しい富士山と紅葉が観られたのは良かったと思う。
 明日からはパソコンをしたり、BookOffde購入した本をボチボチ読んで暇つぶしをしよう。

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