メンバー高齢化
テニ友のSさんが今年初めに心臓や肝臓が調子悪くなり、2月にはそのご婦人も入退院の付き添いなどでお休みが続いていた。そのSさん夫人が今日参加をされた。ご主人には脊柱管狭窄症もあり、テニス復帰にはまだまだ時間がかかると言ってた。夫人自身も左眼が調子悪く、お母様も施設に入っておられその対応が大変だそうだ。平均年齢が70歳を超えている我が庭球倶楽部は父母の高齢だけではなく、ご本人も高齢にかなり関係する筋肉骨内蔵の持病を抱えとぇいる人がかなり多い。今日のように朝から暑い日のテニスは、元気な人に変わって打ってもらったり、休憩時間を多く取るなど当番としては気苦労が多くなる。
そのテニスクラブの”昼呑み会”を今月30日午後3時から開催するとメンバーに告知し、駅前のカジュアルイタリアンレストランに予約した。談笑では体のことや伴侶への愚痴が中心になるだろう。
