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2006年9月12日火曜日  PM11時59分投稿 

お尻は鈍感

 暑かった残暑も昨日でジエンドを迎えたのかもしれない。今日はお昼外に出たが、ワイシャツ1枚では肌寒く、走って会社に帰った。夜も冷たい雨がしとしとと降って、テニス帰りの11時過ぎは結構冷えた。今日のテニスは振替レッスンの方が2人参加されており、ひとりはサウスポーの方だった。30台を過ぎてからテニスやゴルフを始めたが、40台以下の若い人のサウスポーは珍しく少ない。50台の方は結構サウスポーの人もいるが、左利きの人が減ったのか?60以上の戦中戦前の人(あばんげーる)は親のしつけが厳しく左利きが少ないのはわかるが、我々戦後産まれの人(アプレゲール)はもっとサウスポーがいても良い気がする。
携帯バイブが気付かない
 今プライベートと会社用で2個の携帯を身に着けている。スーツに入れるのはカサが高いし、脱ぐ機会が多いので、どうしてもズボンに入れる。Dachs飼主はサウスポーなので、ポケットもよく出し入れする物は自然と左側のポケットに入れてしまう。プライベート用携帯はベルト通しにつけているが、社用のは左尻のポケットに入れている。
 以前、常磐線沿線で満員の電車の中で定期入れを掏られた痛い経験があるので、それ以来、後ろのポケットは何も入れないか、ハンカチまたはティッシュしか入れてなかった。 お尻の筋肉が鈍感なので掏られたのだろうと思うが、携帯電話でもお尻に入れてると危ないので長いストラップをベルトにも絡ませて紛失を防止している。しかしながら、バイブモードが鳴動しても鈍感なので気がつかない場合がある。プライベート携帯はベルトにつけているので、バイブの振動はよく認識できる。
お尻の神経は本当に役立たぬ代物だということが解かった。