2006年9月8日金曜日 PM10時50分投稿 ペルーへの往復で丸2日
来週の木曜からのペルー旅行の日程表が本日、届いた。7月に申し込んで随分先だなぁと思っていたが、いよいよあと1週間を切ってしまった。14日(木)午後13:55成田発コンチネンタル航空で米国ヒューストンまで行く。到着時間は日付変更線を通るので1日戻って同日13:55着。日本時間で言うと15日の03:55にあたる。2時間ほど乗り継ぎ待機時間があり、16:05ヒューストン発で同日22:37にペルーのリマに到着する。飛行機の中で何度も寝てるので、リマのホテルではひょっとしたら寝苦しいと思う。真の旅行期間は翌15日から20日午後23:55リマ発の帰り便ヒューストン行きまでまる6日間のみとなる。ペルー直行の便があればあと半日くらい短縮できるのだろうが、実質6泊9日間の旅である。片道飛行機に乗っている時間は18時間を越える。乗り継ぎを含めると片道で丸1日、往復時間だけで2日を費やす遠距離旅行。帰りは20日23:55リマ発でヒューストンに21日06:27着、乗り継ぎでヒューストン10:50発(日本時間22日00:50)に搭乗し、成田への帰着が22日14:20着になる。
そうは言っても、若い頃から行ってみたいと憧れていた土地なので、短い丸6日間の旅をとことんENJOYしてきたいものだ。日程表を貰うと直前の気配が伝わってくるので、旅行で持ってゆく予定のカメラやパソコンバッテリー一式をどういう風にバッグに詰めるかを具体的に考え始める。明日は近所の鉄道会社主催の『ありのみウォーク12Km』に朝から参加するが、日曜日は持って行く機器の調整や充電、使用プラグコンセント・ケーブルの準備などで忙しい筈。
