dachsy[Wwgbvx dachsy[Wwx dachsy[Wwx dachsy[WwUx dachsy[Wwgbvx dachsy[WwvtB[x dachsy[Wwx dachsy[WwڋqΉx dachsy[WwdbΉx dachsy[Ww낢x

2022年1月26日水曜日   PM6時36分投稿 

やっと1週間

 午前中で、買ってきた経済小冊子4冊はすべて読み終わった。コロナ禍で病院に常備してあった新聞・雑誌類も今は無い。今日の国内感染者7万名超では、そのくらいにしないとダメかもしれない。今回の退院予定は2月6日(日)までの18日間で本日現在で7日目やっと1週間経とうとしているが、まだ11日も残っている。検査はいろいろと繰り返してあるが、24時間と比べると僅かな時間であり、残りの時間はたいへんに暇である。検査入院で食べるもの飲むものも含めコントロールしなければならないので本を買うための外出も許されていない。ネットでパソコン、スマートフォンやウォッチの勉強以外はネットでコロナやニュースを見るくらいしかないのは高齢者でもつらい。運動も昼食前にラジオ体操の第一と第二をするくらいで、排便もいつもの調子になってない。

2022年1月20日木曜日   PM6時41分投稿 

入院した

厩橋から隅田川べりを撮影

 寒いけど、いつもどおりに起きて、入院の支度をする。10時前にミニスーツケースを提げて自宅を出発した。今月始めに来た厩橋からの景色をまたも撮影しておいた。11時に都内の病院に到着。入院する為には、コロナ感染検査を受けなければいけない。PCR核酸増幅検査は唾液を10分近くかけて採ったが、今日は核酸増幅検査TMA法と呼ばれるものらしく、唾液の量は以前の半分以下のようだったが、精度はPCRより良いとも。
 昨夜8時頃から水か麦茶以外は絶食し血液検査も終了したので午後2時過ぎに軽食おにぎり3個セットをいただいたが、お腹が減ってたので美味かった。また、午後4時前にコロナは陰性だったと言われ、ひと安心した。
 今日のこれからは午後7時に夕食、7時半に入浴、11時に就寝の予定。

2022年1月18日火曜日   PM5時46分投稿 

オイル交換

 検査入院の初回検査の結果が午前中にあり、最終審査が20日に予定されており、PCR感染検査、その他諸検査の為上京することになった。オミクロン株が流行っていることもあり、心配だが、きちんと陰性確認をしたいし、血液、尿、心電図、医師の診察をして貰い、自分の健康状態を確認したい。すべての検査で問題が無ければ、2月6日まで17泊18日の検査入院となる。明後日は病院へ11時に入る予定。
 月曜日に運転していると「レンチマーク」警告灯が黄色く点灯した。マニュアルを点検するとエンジンオイルにすすが溜まってきたのでオイル交換が必要なようだ。ディーラーには初回車検後も引き続き6か月点検契約をしているので電話すると点検し好感します、とのこと。さっそく行ってオイル交換をして貰った。ガソリン車のエンジンオイルは長く使うと減ってくるが、ディーゼルエンジンの場合は排出ガスをクリーンにするDPF機構でエンジンの中で排出する煤をフィルターでキャッチし、それを燃やしてクリーンにするようにしている。しかし、燃え残りが少量づつエンジンオイルに溜まり、エンジンオイルの量が期間が経つと増えてくる。それが警告灯になったとのことで、3月予定のオイル点検交換を1月に実施して貰うことで調整した。

2022年1月5日水曜日   PM5時40分投稿 

厩橋から

今日も厳しく寒い

 今年初めて上京した。写真を見れば行くところも知ってる人にはわかると思うが、墨田川の厩橋から撮ったスカイツリーとアサヒビールビル。9時に目的地に到着し、すべてが終わったのは正午過ぎ。やよい軒で昼ご飯を食べてきた。
 風が強く、薄着をしてきたdachs飼主にとってはきつい天候だったが、1時間ほど浅草橋を経由して秋葉原まで歩いて行った。秋葉原でも初夢セール真っただ中でIT機器関連を中心にWindow&Touchショッピングを夕方までしてきた。寒かったが、パソコン関連製品を見ていると寒さを忘れる。JRに乗ると酒臭いビジネスマンが大声でしゃべっていた。東京都感染が300人、沖縄県が600人超、全国で2000人を超えるほどの第6波が来てるというのにのんきなもんだ。

2021年3月7日日曜日   PM8時21分投稿 

やっと退院

中野青葉は銘店だった

 ほぼ1か月ぶりに、やっとこさ1時過ぎに自宅に戻ってきた。退院が11時前ですぐさま近くにある拉麺の名店「中野青葉」で特製大盛拉麺を食べた。叉焼も卵も柔らかくて、麺もスープも美味しかった。やはり、外食は美味い。
 帰ってから、デスクトップパソコンに一か月のデータ記録を一部まとめにかかっている。記録データは殆ど無いに等しいが 明日には不在時の2月愛犬カレンダーをルーチンワークなので作成するつもり。
 愛車の点検時期の連絡があり、今週12日金曜日午後に設定しておいた。
毎日就寝11時で起床7時半で十分寝たつもりだが、帰ってきた途端眠くなって欠伸の連発状態。院内では暇だったが、気だけは張っていたものと思われ、今夜は早く寝よう。
 病院ではシャワーだけだったが、やはり入浴すると体が芯から温まる。

2021年2月18日木曜日   AM9時46分投稿 

検診結果をみて

 昨日、風が強かったが院外を5000歩強、早足で歩いたので、夜はよく眠れた。
 検査部門から9日、11日、15日の検査結果が届いた。血液検査では生化学・血液・尿検査の項目25項目に関してはすべてが基準範囲内で問題は無かった。しかし、
5分画(白血球の分析)では5項目中、mono(単球)が病院基準から若干上回っているがwebの基準値から比べると全く問題が無かった。しかし、正常範囲だが心電図で気になる事象がある。毎回のことだが、心電図の波形から、「反時計回転」は必ず出るし
「P−R延長が疑われる」は5割方
「異常Q波が疑われる」は3割方リストアップされている。反時計回転は痩せている人に多いのでこれは全く問題ないそうだが、あとの2つは完璧な心臓脈動から若干ずれているサインだそうなので、気にはなっている。

2021年2月9日火曜日   PM9時03分投稿 

武蔵野線

 今日も寒い。朝早くから電車で多摩地域の病院に出かけた。南多摩とは言え、東京の西部、ここはわが街よりももっと寒かった。
 今日は武蔵野線に乗った。武蔵野線は神奈川県の鶴見駅から千葉県の西船橋までとWikipediaに乗ってはいるが、通常は府中本町から西船橋までの26駅を指す。朝8時過ぎの電車に乗って、電車も空いていたので駅名を眺めていて気付いたことが東西南北の付く駅が多いこと、多いこと。Webで緒往査してみると、半分にあたる13駅が東西南北のいずれかの漢字を含んでいた。
 西国分寺で中央線に乗り換えたが、この線は各停も快速も主要幹線なので本数もお客の数も武蔵野線の比ではなかった。
 今日明日の診察結果では、しばらく病院暮らしとなる予定だ。

2021年2月1日月曜日   AM9時16分投稿 

1月カレンダー作成

先月は裏磐梯の思い出が一番濃かった

 昨日で1月が終わり、さっそく先月の愛犬暦を創った。昨年初めからコロナ禍で旅行をはじめとする外出やジムテニスなども制限を迫られ、昨年から買い物も大きなものや重いもの以外は殆どツレアイが買ってくるのでdachs飼主の外出は極端に少なくなっている。旅も先月は福島の温泉旅だけでこれは公共交通機関の利用であり、車の走行距離も昨年から月走行距離は1,000㎞に届かず、先月は500㎞しか走っていない。月初の投資状況では先月比で外貨では60千円、中国株では300千円、仮想通貨では650千円で1か月1,000千円のプラスになった。外貨は安定しているが、中国株、仮想通貨は揺れが毎月大きいので安心は全くできない。
 確定申告書を市役所に持って行って統括税務署の成田に転送して貰った。成田に送付するのは2月16日になりますが宜しいですかと聞かれたのでオッケーですと応えた。直接統括税務署に持参すると還付も早くなると聞いてはいたが、受付は正式には2月15日からなのでそうしてもらうしかない。
 今週中に発表される八王子の臨床試験の検査結果によっては中旬からほぼ1か月の試験入院があるやもしれない。

2021年1月20日水曜日   PM7時02分投稿 

八王子へ外出

 朝暗いうちから起きた。8時45分から始まる八王寺のクリニックで始まる健診を受検する為だ。6時9分発東武線船橋行に乗って、京王線八王子駅に着くのが8時12分。新宿で京王線に乗り換えた。細かい話で恐縮だが、新宿から八王子だとJR482円47分京王367円53分と運賃が100円以上も違う。
 医院に着いて、各種説明を受け、各種健康診断を受け、終わったのは13時を過ぎてしまった。診断目的は臨床検査に参加するための検診である。

黙食形式でしたが美味しかったです

 隣町府中に住む先輩に脚を運んでいただいて、南口の「大安ラーメン」でランチをした。太い麺で、チャーシューも厚くて味わい深い旨さで満足できた。1年ぶりの再会だったので、お店で色々と話しているとコロナ対策でお静かに と注意をお店から受けた。いわゆる「黙食」である。止む無く珈琲店に場所を移しユックリと歓談出来た。その後はまた2時間の電車に揺られて自宅に戻れたのは、午後4時を廻っていた。

2020年8月19日水曜日   PM8時37分投稿 

カプセル剤の飲み方

 今日は臨床研究に参加してきた。某大学豊洲クリニックに伺って、「服用方法の違いがカプセルの嚥下に及ぼす影響」研究に参加させてもらった。所謂治験と呼ばれる検査ではなく、現在ある技術や薬剤が飲む方法によってどう変わるかを研究するもの。50歳以上80歳未満のボランティアメンバーの募集が先月あり、応募し参画した。薬の形状(剤形)にはいろいろなものがある。散剤(こなぐすり)は飛び散ったり、むせたりする。粒剤(顆粒)はざらざらする不快感があったり、入れ歯に挟まるなどの問題がある。水剤(シロップ)は味の問題や服薬する量の加減が難しい。錠剤やカプセル剤はサイズが大きくなると嚥下困難感がある。カプセル剤を服用するときの姿勢が嚥下困難感とどういう関係を持っているのかが課題。カプセル剤は、水よりも比重が小さいため、カプセル剤が浮いてしまい、嚥下時に咽頭部に違和感が発生する。また、多くのカプセル剤は水に触れると溶け始めるのが早いので、食道内に付着してしまうと薬剤性食道炎を引き起こす可能性もある。
 本日研究の具体的内容は検査機で舌圧測定したあと、やや大きめのカプセル剤を下を向いて飲む、上を向いて飲むことによって、カプセル剤が食道以降、どう流れてゆくのかレントゲンで調査した。午後1時に豊洲に集合し、3時には問題なく終了した。
 午前8時以降、水分しかとってなかったので、豊洲の「なか卯」で親子どんぶりと巣立ちうどんセットをおいしく食べ切った。

1 pages