オイル交換
検査入院の初回検査の結果が午前中にあり、最終審査が20日に予定されており、PCR感染検査、その他諸検査の為上京することになった。オミクロン株が流行っていることもあり、心配だが、きちんと陰性確認をしたいし、血液、尿、心電図、医師の診察をして貰い、自分の健康状態を確認したい。すべての検査で問題が無ければ、2月6日まで17泊18日の検査入院となる。明後日は病院へ11時に入る予定。
月曜日に運転していると「レンチマーク」警告灯が黄色く点灯した。マニュアルを点検するとエンジンオイルにすすが溜まってきたのでオイル交換が必要なようだ。ディーラーには初回車検後も引き続き6か月点検契約をしているので電話すると点検し好感します、とのこと。さっそく行ってオイル交換をして貰った。ガソリン車のエンジンオイルは長く使うと減ってくるが、ディーゼルエンジンの場合は排出ガスをクリーンにするDPF機構でエンジンの中で排出する煤をフィルターでキャッチし、それを燃やしてクリーンにするようにしている。しかし、燃え残りが少量づつエンジンオイルに溜まり、エンジンオイルの量が期間が経つと増えてくる。それが警告灯になったとのことで、3月予定のオイル点検交換を1月に実施して貰うことで調整した。
