dachsy[Wwgbvx dachsy[Wwx dachsy[Wwx dachsy[WwUx dachsy[Wwgbvx dachsy[WwvtB[x dachsy[Wwx dachsy[WwڋqΉx dachsy[WwdbΉx dachsy[Ww낢x

2020年9月21日月曜日   PM7時40分投稿 

秋寒

 「暑さ寒さも彼岸まで」と言うが、今朝は秋寒を強く感じた。半袖から長袖への衣替えを2,3日うちにしておかねば風邪をひきそうな季節になった。
 SUV”CX-5”からコンパクトカー”Demio”に乗り換えてからはやくも2年経とうとしている。今朝、2年目点検にディーラーさんに1時間ほど持ち込んだが、走行2万キロ、月間800㎞強を走り回っている。給油は軽油1,200liter、燃料代は13万円程になっている。燃料代はliterあたり90円ほどで落ち着いている。街中を走ると落ちるのだがそれでも平均16Km/lくらいになってる筈。高齢者なのでブレーキとアクセルのミスしない、視野の確保、注意運転を心がけている。

2020年8月21日金曜日   PM8時29分投稿 

ミラー修復

擦れた際は心配していたが綺麗に復元されていた

 午後は先週金曜日の右側ドアミラー破損の部品が入ったとの連絡があり、ディーラーに向かった。上蓋(ドアミラーハウジング)、サイドターンランプは右側分だけを部品購入できたが、防眩防滴用ブルーミラーレンズだけは左側とのセット価格だったので、余分な出費だったが、3万円以内で納まった。左側レンズは次回擦れることがあれば(そんな目には会いたくはないが)使えるよう、物置にしまっておく。今後はもっとキープレフトを守って、このようなことが二度と起こらぬように運転したい。
 7月10日のツレアイの手術からドクターの診察は事後になるので、月一度になっている。今日はその診察日。手術の規模は1センチ幅で深さは1mmほどで難しい手術ではなかったらしい。リハビリ3か月間は週2度、その後の3か月で週1度ペースで受ければ普通は回復できるらしいので、来年2月ころには無事退院になると期待している。

2020年8月15日土曜日   AM11時57分投稿 

ミラー修復5日、2万円

上蓋は消失し、ミラーはひび割れている

 朝一で販売店に電話をし、昨日の事故トラブル事情を話し、9時半に販売店に行った。保守も兼ねる担当営業のM田さんに修理について相談した。部品は工場にオーダーすることになるが土日は休業なので、月曜日に発注、火曜に到着、水曜日は店の休業日なので木曜日に修理完了予定とのこと。車についてはその場で応急処置をして貰い、ドアミラーは暫定的に車内から調整することができるようにしてくれた。この状態なら雨天時以外は通常通り運転ができ、整備不良など交通違反にはならないそうだ。ただ、ミラーにひびが入っているので運転には注意するように言われた。修理箇所は右側上蓋(ドアミラーハウジング)、サイドターンランプのガラス破損(ランプはつくが雨天時の水漏れ防止)、防眩防滴用ブルーミラーレンズ、その他部品で約2万円の出費となるが予想していたよりは安くすませて安心した。また、代車も借りる必要なかったのもよかった。

2020年8月14日金曜日   PM7時53分投稿 

ミラーが擦れた

 今日も暑かったが、私の脳はもっと熱くなってうろたえた。午後佐倉の整形外科病院にリハビリの送迎。その往路の県道#65で大型車とすれ違う時に右側ドアミラーが破損した。車の往来が激しく、対向車は、何もなかったように行ってしまった。途中で停車して右側ドアミラーを見てみるとミラーはひびが入り、上蓋はどこかに飛散し、社内外両方からミラーの向きは調整できないほどの重症。7-11でセロテープを購入し、ミラーを応急処置(これ以上破損しないようにベタ貼りしただけ)。
 即、ディーラーに修理依頼をしようと検索するとあいにくお盆休み。明日9時半に保守部門がオープン予定なので、明日にせざるを得ない。
 帰宅後、愛車購入時に一緒に取り付けたドライブレコーダーを再生し、ぶつかった車の情報と擦った現状を再生しようとしたが、ドライブレコーダーは衝突G検知で前12秒後8秒を自動的に保存するようになっている。しかし、ミラーをこすった程度ではトラブルイベントとしては検知されない。よく読むと、トラブル発生時には速やかにエンジンキーをオフにしてMicroSDをドライブレコーダーから外さないといけなかったらしい。そのため、帰宅するまでに1時間ほど運転したり、寄ったりしたのでその他記録が重なり、8GBの記録エリアから肝心の時刻前後の映像が消されてしまった板。がっかりである。駐車してエンジンをかけたままツレアイの買い物を待ってるとその時間も無駄な映像がいっぱい書き込まれていた。やっぱりきちんと説明書を読み、トラブル時に正しい対応がとれるようにしておくべきだった、猛省している。大失策である。いずれにしても対向車も運転中の接触なので、50メートルほど先で路上停車ハザードしていたが、戻ってこなかった。向こうはほとんど損傷がなかったのかも知れない。

2020年7月18日土曜日 曇り  PM6時20分投稿 

連日のストレス

 今日も一人で大慌てした。やはり、免許証だった。
 昨日難渋して四苦八苦した後やっと見つけた我が免許証をツレアイの免許証と一緒に助手席前のグローブボックスに入れようとしたが、その入れるべき袋が見つからない。もちろん中身のツレアイの免許証もである。また家の中、車の中を2時間以上にわたり何度もチェックしたが見つからない。午後佐倉の病院にヨーグルトと新聞をもって面談に行って駐車場に入れたあと、面会予定時刻に少し時間があったので再度車の中を探索した。すると、グローブボックスを開けたときに生じる奥の隙間に手を入れてみるとカサッと音がした。まさかと思って出してみると免許証袋だった。ほっとした。グローブボックスに開け閉めする際に車検証や愛車ガイドなどで少し溢れかけていたのだろう、ボックスの開け閉めのタイミングで奥に落ちてしまったのかもしれない。毎日、ストレスがたまる。でもほっとするのもうれしい。この2日間の記憶は忘れないと思う。

2020年7月17日金曜日 曇のち雨  PM6時51分投稿 

体だけでなく頭も若返りたい

 今日は一人で大慌てした。
 午前中はテニススクールに出席し、1時間半レッスンを受けた。毎週金曜日の定例レッスンはツレアイの診察日と重なるので暫く行けてなかったのでテニスメイトと久しぶりに会えて歓談してきた。外は激しく雨が降っていたがドームテントの中なので雨天延期はない。しかし、湿気がすごいので、マスクと相まって眼鏡の曇りが激しかった。ジムの後は家でデスクトップのシステムチェックをしているがはかばかしくはない。頭脳労働をしている際はチキンラーメンの昼食でも間にあう。
 午後3時からの面会許可時間に合わせて片道21キロある佐倉の病院に行ってきた。今日手術をしてもらったドクターにより抜糸をしてもらい、順調にいけば来週水曜日22日の夕方に退院OKの許可を得た。退院しても週2回のリハビリ3か月、週1回のリハビリ3か月の延べ半年間ほど腱リハビリを受ける必要があるらしい。長丁場だが、手術をして良かったといえる日が早く来ることを望みたい。
 帰ってからが大変だった。。。。免許証が見つからない。。。。
今週月曜日に更新したばかりのまっさらな免許証がない。車の中、リビング、机、押し入れのほか、台所や2階の寝室、ごみ箱、新聞収納袋、物置まで1時間以上漁ったが、成果なし。失うと遺失物届を交番に届けた後、写真撮影をしてまた免許試験場まで足を運ばねばならない。警察でも可能だが3週間かかるというので、ツレアイか友人に免許センターまで載せていってもらわねばならない。免許が出来上がるまでに運転していると免許不携帯で捕まってしまう。もう一度車の座席の下やボックスの陰をサーチしてやっと見つかった。どうしてこんなところに という心当たりはないが、思わず、「よかった!!!」と万歳したくなった。
 最近はボーとしていたり、物忘れが激しいと感じる。考え事をしているわけでもないのに朝、湯を沸かし、コーヒーを入れる際、いつもの手順に10日に1回くらいのペースでちょっとした手違いであわてることがある。認知症何歩か手前かもしれない。体は動くが頭は思いのほか動いてないようです。ブログやメール、LINEの漢字変換を間違えたままアップロードしてしまうことも多い。

2020年7月13日月曜日 曇のち雨  PM9時05分投稿 

免許証更新

 9時から朝テニス。先日伊豆シャボテン公園で買ってきた金目鯛煎餅を参加各位に食べて貰った。先週金曜日に肩腱板の手術をしたと話をしたところ、参加のメンバーTさんも、ツレアイが受けた同じドクターから別の病院だが腱板断裂と「肩鎖関節脱臼(けんさかんせつだっきゅう)」の合併症で手術をしたとのこと。
 ジムで汗を流し、昼ごはんも食べず午後一番で県内流山運転免許センターに向い、免許更新手続きに入った。大勢の人が来ており、講習を受けなくても良い高齢者更新でも1時間近くかかった。違反をしてないので優良で更新期間はゴールド5年と思っていたが後期高齢者の認知症判定を受けねばならないためか、3年後の令和5年の誕生日1ヶ月後となっていた。

2020年6月27日土曜日   PM8時27分投稿 

高齢者講習

 午前中は網戸の張替えをした。予定ではツレアイの手術が来月10日に迫っているので、明後日30日と1日に2泊3日で伊豆高原に行こうと決め、予約を入れた。3月から3ヶ月以上旅は自粛ムードだったので、今年度行けなかった宿泊ポイントは翌月に持ち越すようになったが手術前なので温泉療養とした。
 午後は、免許更新で必須となった高齢者研修に出席した。3月に受講予定だったが、コロナ禍で中止になり、再度日程調整で今日6月27日土曜日にして貰った。希望者多数の中で満員混雑と思って参加したが、意外や意外、ナント受講者はdachs飼主を含めて僅かに3名様のみ。いつもの免許講習、交通事故の悲惨を教官からレクチュアを受けた後、峰竜太さんの高齢者向け交通安全ビデオを見たあと、視力検査、その後は実車による10分前後の運転。2時間強で全てが終わり、明日から免許試験場か警察で免許更新が可能となった。今日の受講料5100円、免許更新が2100円と結構費用がかかる。75歳以上になると講習時間も3時間になり、認知症検査が含まれる。75歳以上になると、交通違反になると1ヶ月以内に認知症検査を受けないと免許取り消しになるそうで、オオゴトになる。

2020年6月18日木曜日 雨  PM6時38分投稿 

塔ノ沢紫陽花寺から小田原魚市場

 帰途の朝、雨が降っている。千葉では夕刻から雨予報だが、箱根山中では早くも雨。起き抜けの温泉では時雨を観ながら雨寒の涼風が網戸から入ってきて、いつもより長めに湯槽に浸かってきた。

これが轉法輪です。見たことがあるようなないような

 10時前に宿をチェックアウト。雨がやんでいたが空は鬱陶しい。まずは昨日建てた予定通り、塔ノ沢の阿弥陀寺の紫陽花を鑑賞に行ってきた。これが難渋した。本線から1車線ぎりぎりのとても細い山道を対向車を気にしながら急こう配、くねくねとした坂を登った。幸い対向車に出逢わず駐車場に留めたが、1キロ以上の急坂に感じた。境内には、現住職が1本1本植えたという6000株をこえるあじさいがあり、「あじさい寺」とも呼ばれているそうだ。紫陽花が真っ盛りの季節に来たようで、いろんな種類の紫陽花が沢山咲いていた。賽銭箱の上には珍しい「轉法輪(てんぽうりん)」と呼ばれる輪がかかっておりよくわからないが「戦車が回転して敵を破砕するように、仏の説かれた教えが、一切の衆生の間を回転して、迷いを破砕できるようになる」らしい。あとで良く調べる必要がある。境内を見回してもどなたも居られず、お話を伺うことができなかった。
 あとから女性二人が来た。下から歩くと男坂でも女坂でも30分はかかるので、タクシーを呼んだが、嫌がられ、雨天の日はすべて断っているのをむりやり載せて貰ったそうだ。dachs飼主は勇気があった。
 お昼前になったので、小田原の蒲鉾屋「鈴廣」さんで季節の蒲鉾と揚げ天ぷらを買い、小田原魚市場に海鮮を食べに行った。小田原早川漁港魚市場の2階の「魚市場食堂」が人気と聞いて、行ったら激コミだった。それでも15分ほど待ってふたりで丼物を注文して食べた。美味しかったが、小田原市のコロナ対策で当食堂のQRコードをサーチしておけば、万一コロナに罹った人が発見されれば、ラインで連絡を貰えるそうだ。我が街より小田原市のほうが進んでいる。
 小田原から厚木経由で雨の降る中、自宅に戻った。3日間のドライブは300㎞強となった。
 明日から県外移動が解禁されるそうだが、その前に行っておいて良かった。

2020年6月17日水曜日 晴のち曇  PM5時14分投稿 

強羅から大涌谷へ

強羅公園のシンボル噴水 英国式

 予報通り、今日も良いお天気。温泉にゆっくりと浸かって、モーニングコーヒーを飲んだ後、10時前まで強羅近ペンを散歩した。いつも泊まっている宿は強羅駅から徒歩2,3分の場所。湯本から強羅までの登山鉄道は未開通だが、連絡バスで強羅からロープウェィで大涌谷から芦ノ湖方面に向かう人も多い。午前中は徒歩5分の強羅公園に行ってきた。ここは噴水、ヒマラヤ杉と英国式庭園くらいで見るべき物は少なく、春薔薇苑も初夏になり、終わりの時期に差し掛かってきていた。
 しかし、標高550米の当地は我が家の気温と10度前後は違い、涼しい風が頬に心地よい。ツレアイに誘われ、クラフトハウスに入って、電動ロクロを使い焼酎グラス、スープボウルを1時間近くかけて作成してきた。焼成して後日発送してくれるとのこと。
 1時前になったので、徒歩で餃子センターまで歩き、箱根餃子、スタミナ餃子定食を食べてきた。前に来たことがあったが、それから火事で焼け立て直した模様。相変わらず混んでいて、外ベンチで20分ほど待たされた。
 一旦ホテルに戻り一服後、今度は大涌谷へ。ここは過去何回か観光予定だったが火山活動が収まらず行けなかった場所。今日は営業中で、黒玉子も入手できた。
 本日の観光は強羅公園と大涌谷のみ。明日は紫陽花で有名な塔ノ沢の阿弥陀寺に寄って、そのまま帰る予定だ。

26 pages