2017年2月5日日曜日 PM8時15分投稿 宮崎の焼酎
朝からそれほど寒くないので、薄着で日曜朝一のテニスレッスンに参加。行ってみると予告通り、久しぶりにテニス友達Nさんが来ていた。彼は独立行政法人国際協力機構(JICA)メンバーで1年半南米パラグアイで農業の開発援助活動に汗していた。ご苦労様でした。来月にでも、懇親会をしようとの話になったので、テニスメンバーをLINEでグループを作成し、LINEスケジュールで日程調整をすることになり、dachs飼主が日程調整役に指名された。午後は雨が降り出した。今日は5のつく休館日なので、ジムは休み。テニスのスケジュール調整の仕組みをLINEを利用して全メンバーに発信した。差し支えない日を調整して、来週中に日程を詰める。
外は寒いので、先週買ってきた霧島酒造の芋「霧島ゴールドラベル」を陽の高いうちからちびちびと始める。芋焼酎は鹿児島県なのでは と気になって調査してみると、鹿児島県より宮崎県のほうが出荷量は多いとのこと。特に霧島酒造製は全国の芋焼酎の4割だと、再度吃驚仰天。dachs飼主が飲んだのは「黒霧島」「白霧島」と今回の「ゴールドラベル」くらいだが、ほかにも、「茜霧島」「金霧島」があるらしい。ゴールドラベルは20度なので、3時間ほどで飲んでしまった。途中5回もトイレ通い。歳とると、トイレが近くなる。また、しても残尿感があるので、30分ほどでまたすぐ行きたくなってしまう。愚痴 グチ ぐち・・・。


