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2008年7月6日日曜日  PM11時22分投稿 

椎間板ヘルニア

 昨夜からラミエルの動きがおかしかったのだが、今朝散歩に出そうと抱き上げると痛がる。ダッコしていつもの公園まで連れ出したが、動きがぎこちなく、立てなくなってしまった。
 10時過ぎから観察していたが、ダッコの仕方によってはとても痛がり、それが少しづつひどくなるのがわかる。行きつけのペットクリニック、今日は休み。それでも電話をかけてみたら、今からDRが研究会に出るところだった。無理を言って相談したら、直ぐきてくださいと言われ、10時半に来院。応急処置だけをしてもらい、今夜研究会から帰ってきてから、ゆっくり検査と治療をしてもらえることになった。その間はナースが点滴や経過を観察してくれることになっている。
 ダックス系の犬は若い時から椎間板ヘルニアになりやすいと言われており、原因としては、先天的に軟骨の形成異常になりやすいことや、若いころから椎間板が固いという。 軽度の場合は、ステロイド剤や抗炎症薬などを点滴で1日半程度与えると症状がやわらぐらしい。重度の場合は手術をして問題の部分(神経を圧迫している部分の椎間板)を取り除く必要があります。その場合、たとえ手術が成功しても、普通に運動ができるようになるまでにはかなりの時間を必要とします。椎間板の手術の成功率は低いとのことで、なんとか、手術でなく、薬で治して貰いたい。今夜遅くにならないと経過や検査結果ははっきりしないので、とても気にかかる。

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