2008年7月10日木曜日 PM8時21分投稿 苦しい時のかみだのみ
dachs飼主はラミエルの病気やその後の経過について、特に心と体の異常は無かったが、ツレアイは発症日の日曜日は終日頭痛で頭が重いと繰り返し、検査と手術の日は頭痛は回復したそうだが、半ば下痢気味でストレスや心労が深かったようだ。dachs飼主も日曜の夕食前に仏壇にお茶とご飯を備える時、蝋燭と線香だけでなく、リンを鳴らした後、いつもよりながく手を合わせ「ラミエルが大きなトラブルになりませんように」と拝礼した。まさに「苦しい時の仏頼み」である。検査の日は七夕だったので、錦糸町にある伊勢丹の1階で「ラミが元気になりますように」と赤い短冊に黒字で願いをかけて、笹の枝に吊るし、星に願いをかけた。誰かが我が家のラミエルを助けていただいたと心から感謝している。
