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2023年1月18日水曜日   AM10時35分投稿 

認知症検査の予約完了

 昨日、千葉県公安委員会から運転免許更新講習のお知らせはがきが届いた。
3年前に高齢者講習を受けた経験はあったが、今回は75歳以上に該当するので、加えて認知機能検査もある。市内に3校のドライビングスクールがあるがなかなか予約の電話がかかりにくかった。10回以上電話して、以前講習を受けた自動車学校で2月25日(土)午後1時から認知症検査を受けることが決まった。70歳以上対象の高齢者講習(実車指導含む)は認知症検査が通らないと予約が受付できないので、3月以降の日程となる。当日は公安委員会からのお知らせはがき、免許証と受講料1050円が必要とのこと。認知症ではないと思うが対策が必要だ。

2022年11月30日水曜日   PM7時14分投稿 

青森初日

 午前4時30分に車で新鎌ヶ谷駅に向かい、1日最大400円の駐車券4枚を買って、5時17分発の羽田空港行きに乗った。定刻6時32分に羽田空港1,2ターミナルに到着し北ウィング18番カウンターで受付(集合6:50)を済ませた。搭乗機はJAL153,7時40分発で機体はB737-800、167人乗り。離陸は8時10分。着陸は午前9時丁度。
 9時30分にバスは空港から出発。今回ツアー客は自由な高齢者31人。東北特有の鈍(鉛)色の曇天でまだ雪は降っていないが、10時頃から雨が降り始めてきた。10時45分に最初の観光地「三内丸山遺跡」に入り、1時間ほどの見学をした。広大な遺跡エリア、さんないミュージアム、縄文時遊館などなどをゆっくり見て回ることなどは出来ず足早に駆け抜けた。次に行くのは津軽伝承館。12時に着いて、自由昼食。黒石焼きそば、煮干しラーメンなどを料亭風なレストラン「もみじ」で食べてきた。1時15分に出発し奥入瀬渓流に向かう。1時間半ほどかけて時分に奥入瀬渓流に向かっているが、雪混じりになってきた。14時30分には奥入瀬渓流石ケ戸地区で15時15分まで渓流を散策した。雪は殆ど止んでいたが気温は1℃まで下がっていた。十和田湖の水門は閉まっているのか、思いのほか水量は少なかった。ホテルに着くまでに咲結に奥入瀬の瀧が10個前後あってバスも各20秒程度止めてくれて、車窓から眺めることができた。16時過ぎには今夜の宿「ホテル十和田荘」に到着し、早速自慢の温泉に浸かった。温泉臭さのない単純泉だったが湧湯量が多くて露天風呂も気持ちよく、じっくりと心地よく入れた。ここの湯は不思議なことにdachs飼主好き温泉のベスト10に入る。夕食もせんべい汁、きりたんぽ、ホタテ、刺し身などでお腹いっぱいになった。

2022年11月11日金曜日   PM7時54分投稿 

認知症ではなかった

本番は来週からとなる

 昨夜ヒマラヤから取り寄せた新しいラケットを11時からのテニスプレーに使ってみた。しかし、ネットに届かなかったり、アウトする確率が高い。グリップが滑ったり、持ち替えがうまくいかなった。グリップもラバー製ですでについているもの(元グリップ)があるのだが、ときどきショット時に滑ってしまう。帰宅してから考えてみると、元グリップが右打ち用にまかれていたことが原因だと分かった。グリップサイズもG2とやや小さいので明日にでも左利き用にオーバーグリップテープを巻くことにした。
 夕方、八王子の病院で認知症の検査を受けたがその結果が電話で知らされた。「p-tau」という手法にてリン酸化タウ蛋白(p-tau)の容量を採血で測定し、アミロイドベータの蓄積量を測ったが問題ないとのこと。問題なかったので、残念ながら遺伝子検査アポリボ蛋白E(ApoE)は行われなかったとのこと。この検査ではアルツハイマ一病発症リスクが想像できるらしいが、おこなわれなかったので、将来のことはわからなかった。知りたいのはヤマヤマだが結果は怖い。

2022年10月21日金曜日   PM3時27分投稿 

アポリボ蛋白E

 昨日の認知症の検査は「p-tau」という手法にてリン酸化タウ蛋白(p-tau)の容量を測定し、アミロイドベータの蓄積量を推測するものである。もう一つ、DNA検査も行い、その中でアポリボ蛋白E(ApoE)の検査もしてもらった。APOE(アポイー)遺伝子には、主にε(イプシロン)2、ε3、ε4の3種類あり、 2つ一組で遺伝子型を構成している。遺伝子型にε3やε4が入っているとアルツハイマ一病発症リスクが高くなってるそうである。結果は2か月以内に電話で知らせてくれるとのこと。
 昨日八王子の病院で後期高齢者保険証を出したところ、期限が切れていると言われた。保険証を見ると、期限が令和4年9月末日となっており、10月から1割から2割負担に変わった時点で新しい保険証が送られてきた際、新しいのをハサミで切り捨て、古いのを新しいものと勘違いしていたようだ。(認知症の先駆け?)
 午後テニスとジムの帰りに市役所に出向き再発行をお願いしたら15分ほどで再発行をしてもらえた。自分の馬鹿さ加減を猛省した。

2022年10月19日水曜日   PM8時33分投稿 

MCI

 明日午後は八王子のクリニックまで認知症の原因アミロイドβの脳内蓄積を測定する予定になっているが本日午前にもの忘れが再発した。心配だ。
 朝9時テニスで1時間半プレーした後にテニスレッスンが11時から始まるので急いでスクールに移動したところ、慌ててしまって朝テニスのコートに水筒を忘れてきた。テニ友に電話を入れて午後彼の自宅付近に受け取りに行ったが、水筒を忘れるのははやく認知症になるかもしれない。認知症の前兆としてMCI(Mild Cognitive Impairment:軽度認知障害)というらしいが、体を鍛えるのとともに、脳を何らかの方法で鍛えることを考えねばならない。

2020年12月24日木曜日   PM6時45分投稿 

SUICA再難

 朝から曇り空。今日は買い物をしてから午後4時半スカイマーク112便で羽田空港17:40に帰るだけなので天気が曇りでも気にならない。10時前に宿を出て、三宮ー元町ー神戸方面までショッピングアーケードを散策。途中南京町で老祥紀で豚まん10個を購入。この店は豚まん発祥の店として著名で、平日でも多くの人が行列している。店前のベンチで1個摘んだが、小ぶりだが人気ある味でやはり美味い。
 GOTOトラベルクーポンが約半分残っていたので、SKECHERSでdachs飼主のウォーキングシューズとツレアイの防寒靴を買った。

リーズナブルな価格だったが美味かった

 お昼をまわったので、食事時間。相談して神戸ステーキ館で「テンダーロイン」「サーロイン」各ステーキを頼んだ。ランチなので安かったが、味は良かった。百貨店で関東地区では買えない「鱧の皮」を買って、神戸ポートライナーで神戸空港に向かった。クレジット付きのSUICAを利用したが、空港の改札でみつからない!!!
 駅に届け出て、その後カードセンターに届け出をしておいた。SUICAカードだけなら良いが、クレジット機能が付いていると悪用が心配される。おまけにそれにオートチャージ機能がついているのでさらに深刻だ。カードセンターには届け出だけをして再発行は依頼しなかった。今後は鉄道会社でSUICAかPASMOカード単体で購入することにした。2019年12月12日に同カードで無事出札後、翌々日に無くしたことに気付き、再発行手続をとったカードであるのに、また無くしてしまった。恥ずかしい話だが、2017年6月15日にも、大事にしていた「東京駅開業100年記念SUICA」を武蔵浦和駅で無くしてしまったことを3日後に気づくボンヤリ人間である。恥ずかしい。今日は大波乱の一日だったが、ナントカ午後7時半には帰宅できた。

2020年8月3日月曜日   PM4時37分投稿 

盛夏

 本格的に夏になった。朝9時からのテニスは木陰でベンチ観戦していると涼しくてとっても気持ちが良いが、いったんプレーに入ると陽ざしが強い。特にサーバー役になると、サーブ&ダッシュやサーブのためのボール拾いで余計に走ったり移動する距離が長めになる。普段なら息が弾まない距離や時間でも午前中から体感温度が真夏日温度になると、息がゼイゼイと苦しくなってくる。加齢のせいもあるが、炎天下のプレーはつらくなってきた。
 今朝の新聞広告でコロナ時代は物忘れが進むという週刊ポストの記載があり、とても気になったので、本屋で立ち読みをしてきた。広告はデカかったが内容はわずか2行で三鴨先生がコロナ鬱や物忘れが顕著になり、認知症が進むということが報告されているらしい。dachs飼主はコロナに懸かってはいないと思うが、先月のツレアイ入院中は「うかっ」「アレッ」などとドキッとするようなもの忘れが多発していた。気にはなるが加齢のせいなので、仕方がないのか。
 新型コロナについて調べてみた。
従来のコロナ(旧型コロナ?)はインフルエンザの4種類と2002年発生のSARS、2012年発生のMERSの6種類が知られています。新型とはCOVID-19と呼ばれる今回発生のものです。
1.風邪のコロナウイルス
ヒトに日常的に感染する4種類のコロナウイルス(Human Coronavirus:HCoV)は、HCoV-229E、HCoV-OC43、HCoV-NL63、HCoV-HKU1である。風邪の10~15%(流行期35%)はこれら4種のコロナウイルスを原因とする。冬季に流行のピークが見られ、ほとんどの子供は6歳までに感染を経験する。多くの感染者は軽症だが、高熱を引き起こすこともある。HCoV-229E、HCoV-OC43が最初に発見されたのは1960年代であり、HCoV-NL63とHCoV-HKU1は2000年代に入って新たに発見された。

2.重症急性呼吸器症候群コロナウイルス(SARS-CoV)
SARS-CoVは、コウモリのコロナウイルスがヒトに感染して重症肺炎を引き起こすようになったと考えられている。2002年に中国広東省で発生し、2002年11月から2003年7月の間に30を超える国や地域に拡大した。2003年12月時点のWHOの報告によると疑い例を含むSARS患者は8,069人、うち775人が重症の肺炎で死亡した(致命率9.6%)。当初、この病気の感染源としてハクビシンが疑われていたが、今ではキクガシラコウモリが自然宿主であると考えられている。雲南省での調査では、SARS-CoVとよく似たウイルスが、今でもキクガシラコウモリに感染していることが確認されている。ヒトからヒトへの伝播は市中において咳や飛沫を介して起こり、感染者の中には一人から十数人に感染を広げる「スーパースプレッダー」が見られた。また、医療従事者への感染も頻繁に見られた。死亡した人の多くは高齢者や、心臓病、糖尿病等の基礎疾患を前もって患っていた人であった。子どもには殆ど感染せず、感染した例では軽症の呼吸器症状を示すのみであった。

3.中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)
MERS-CoVは、ヒトコブラクダに風邪症状を引き起こすウイルスであるが、種の壁を超えてヒトに感染すると重症肺炎を引き起こすと考えられている。最初のMERS-CoVの感染による患者は、2012年にサウジアラビアで発見された。これまでに27カ国で2,494人の感染者がWHOへ報告され(2019年11月30日時点)、そのうち858人が死亡した(致命率34.4%)。大規模な疫学調査により、一般のサウジアラビア人の0.15%がMERSに対する抗体を保有していることが明らかになったことから、検査の俎上に載らない何万人もの感染者が存在していることが推察される。その大多数はウイルスに感染しても軽い呼吸器症状あるいは不顕性感染で済んでおり、高齢者や基礎疾患をもつ人に感染した場合にのみ重症化すると考えられる。重症化した症例の多くが基礎疾患(糖尿病、慢性の心、肺、腎疾患など)を前もって患っていたことが解っている。15歳以下の感染者は全体の2%程度であるが、その多くは不顕性感染か軽症である。ヒトからヒトへの伝播も限定的ではあるが、病院内や家庭内において重症者からの飛沫を介して起こる。年に数回程度、病院内でスーパースプレッダーを介した感染拡大が起こっているが、市中でヒトからヒトへの持続的な感染拡大が起こったことは一度もない。2015年に韓国の病院で起こった感染拡大では、中東帰りの1人の感染者から186人へ伝播した

2020年7月24日金曜日 曇り  PM4時51分投稿 

認知度劣化?深刻

 殆ど毎日のようにウッカリ忘れ多発のことを書いている。昨日はジムに行って保冷ポットを忘れ、今日受け取りに行って風呂に入り、ひげ剃り洗顔後に脱衣場に戻って、眼鏡を風呂場に忘れたことに気がついて風呂場に引き返した。今月、不明になったものは古いビニール傘1本。これはどこで忘れてきたのかが全く思い出せない。忘れたかと思ってバッグの中を何度も探したのはスマホ、財布、マスク、鍵、ジムに行く際の下着やタオルは数しれず。焼酎に氷を入れてポットから湯を入れるようなことも体験してしまった。やはり大幅に認知症化が進んでいる。今月は認知症について深く悩み中。

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