苦しい時のかみだのみ
dachs飼主はラミエルの病気やその後の経過について、特に心と体の異常は無かったが、ツレアイは発症日の日曜日は終日頭痛で頭が重いと繰り返し、検査と手術の日は頭痛は回復したそうだが、半ば下痢気味でストレスや心労が深かったようだ。dachs飼主も日曜の夕食前に仏壇にお茶とご飯を備える時、蝋燭と線香だけでなく、リンを鳴らした後、いつもよりながく手を合わせ「ラミエルが大きなトラブルになりませんように」と拝礼した。まさに「苦しい時の仏頼み」である。検査の日は七夕だったので、錦糸町にある伊勢丹の1階で「ラミが元気になりますように」と赤い短冊に黒字で願いをかけて、笹の枝に吊るし、星に願いをかけた。誰かが我が家のラミエルを助けていただいたと心から感謝している。

同じですね
苦しくて、自分の力ではどうすることができないときは
なんとなく手を合わせてしまいますね。
健太郎の手術の日も東斬寺に散歩しながら
手を合わせてきました。
ラミちゃん、元気に回復していてくれますように
本当ですね、お祈りするしかないです。
奥様大丈夫ですか?このところの暑さで只でさえ疲労しますものね。私なんて何もしていないのにバテバテです。
今日土曜日、病院の時刻にあわせ、ラミエルに会ってきました。手術痕は痛々しかったですが、思った以上に元気で、餌もガツガツ食べているとのことで、一安心でした。
それにしても、今日は暑ーーーいですね
散歩は早朝だけにしないとツライです