dachsy[Wwgbvx dachsy[Wwx dachsy[Wwx dachsy[WwUx dachsy[Wwgbvx dachsy[WwvtB[x dachsy[Wwx dachsy[WwڋqΉx dachsy[WwdbΉx dachsy[Ww낢x

2007年2月1日木曜日  PM8時05分投稿 

爪を切る時と場所

我が家の爪きりセットです それぞれを使い分けています 足の爪の伸びているのが気がつく時は、靴下を脱いだり履いたりする際なので自宅が殆どである。より気が付きやすいのは脱ぐ際より履くときが多いので、伸びがちになるのだが家人しか見ないので自分が怪我をしたり不自由にならなければ時間がある時に切れば問題無い。写真中央の大きい爪きりが足専用の爪きりで、指肉に隣接した爪の切断に重宝しています。
 ところが、手の爪は違う。意外に伸びているのに気が付くのが殆ど会社の勤務時間。手の爪や髪の毛・ふけは意外に、回りの人の眼が気に懸かるものなので、伸びているととっても気になるものだ。女性は化粧の際に爪のチェックまでしていると思うので我々のようなボンヤリではないのだろう。オフイス内で爪を切るのは常識を疑われるのでやってはいけないのだが、「今夜帰宅してから切ろう」という発想にはどうしてもなれない。「夜爪を切ってはいけない(迷信)」、「爪は燃やしてはいけない(迷信)」「畳や絨毯に爪が飛んだらウリやラミがトラブルの元になる可能性あり(心配)」などの気懸かりがあるからだ。
 Dachs飼主は昼食の際、ポケットに爪切りを入れて食堂への道すがら、歩きながら爪切りをしている。くわえ煙草でもないし、道に爪が少しばかり飛び散っても文句を言う人もいないだろうとタカをくくっている。どうだろうか。