2006年10月26日木曜日 PM8時35分投稿 ソフトバンクの携帯
j-phoneが2003年にvodaphoneに代わり、3年後の今月からSoftBankに変わった。先日からX01-HTなるスマートフォンに買う気マンマンだが、価格と月額使用料金が気になり、買い控えている。しかし、今日ソフトバンクから新規継続いずれも本体価格0円(但し、2年内の解約は違約金発生)となり、月額使用料だけが懸念材料。本体価格については、一部を除き、本日以降ソフトバンク3G携帯は予想外割引価格0円になっているらしい。
割引や~放題、~定額など携帯業界には理解のし辛い言葉や概念が多い。機種ごとにあるいは家族ごとに具体的な事例で示してくれないとわからない。割引だけでも(年間割引/自分割引/長期利用割引/家族割引/指定割引/自宅割引/キッズ・シニア割引/学生割引/ハートフレンド割引)と多くそれ以外に(ゴールド/オレンジ/ブルー)プランやスーパーボーナス・・・・とよくわからぬ制度が山のごとくある。概念がはっきりわからない制度は直接お金に響いてくるので、その実行時には、お客様から相当の苦情(こんな筈じゃナカッタ)が予想される?
いずれにしてもdocomoやauも対抗策やソフトバンクの悪口で年末くらいまでは泥沼の決戦になるやもしれない。Dachs飼主も年内は少し落ちついて考えてみて、年明けに購入の可否を判断したい。
