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2021年5月7日金曜日   PM8時12分投稿 

先月の行動範囲

市内と隣町をうろうろしただけの自粛男だった

 Googleから4月のアクティビティレポートが届いた。コロナの所為で、月間移動距離は293Kmに過ぎなかった。訪れた市は隣町だけで、市内含め20ポイント前後に過ぎなかった。
 ツレアイが今日かかりつけの内科医院に電話して、個別医療機関でのワクチン接種を尋ねてみると、7月9日に予約が出来たそうだ。2回目の接種は9日に次回予約券がもらえるとのこと。
 今日が6月市営テニスコートの抽選締め切り日。明日1日おいて9日には抽選結果が発表される。我がテニス倶楽部も20名以上の大所帯。なので、ダブルスをしていると1面4名しかプレーできないので3面連続確保が必要とされる。今日が抽選エントリー最終日なので、調整の日。競争が無い時間帯はエントリーを少なくし、多い時間帯にそのメンバーを割り振る。緊張する瞬間だが、メールやLINEを通じて、エントリーの変更をいまやっている。
 先日の気になる病気のサプリメントについて調べてみた。頻尿には沖縄の「シーサーレモン」、手指の結節には長崎の「平戸つる草」が効くとWeb情報で観た。しかし、効くか聞かないかが個人感想による広告では1か月5000円は高すぎる。

2021年4月29日木曜日   AM10時16分投稿 

筋肉系の加齢損傷

 ここ2日(火曜と水曜)続けて、朝テニスはお休みをしている。これは昨年暮れに自己判断した『頚椎症性神経根症』で左手の痺れは1か月ほどすると自然に無くなってきたが、頸椎がらみで、左肩付近から背中の上部にかけて痛みがあり、左後方を向いてもどうもないが、右側後下方向をみると痛みがある。肩甲骨にからむ筋肉か筋の炎症と思い、左肩を動かす手廻しを時々しているのだが、今日になってもまだ痛みはある。雨なので、今日はテニスはお休みだが、明日の金曜日午後には様子見で参加してみる予定だ。
 もう一つは手指の結節。6年ほど前に左手中指に異常があり、安孫子の手外科で診察を受けた。現象は①左手の掌中央部にしこりがあり、強く推すと痛みがある。②左手中指第二関節が腫れて曲げ伸ばしに違和感がある③左手中指の爪右側がやや変形している。の3点。診断の結果、①と②については、『デュピュイトラン拘縮』、③については、『ヘバーデン結節』という症状(病名)らしい。しかし、結節について正しくは、第一関節が『ヘバーデン結節』、第二関節が『ブシャール結節』と呼んでいるそうだ。『ばね指』と同様と思うが歳を重ねてくると、アチコチにトラブルが発生してくる。

2021年3月25日木曜日   PM11時03分投稿 

アデュカヌマブ

 午後のテニスは曇って風が強かったが温度はそう低くはなかったので半袖半パンツでも寒くはなかった。83歳と82歳の方々とダブルスでプレーした。年齢をわきまえ、ネット際に落とした球は無理に走って獲りには行かずに、自分の防御範囲で的確にボールをコントロールされている。「30年以上コートでプレーしているのが認知症の予防になるかもしれないよ!?!」と笑って話してくれた。認知症の話題を1昨日サンデー毎日最新号で得たので忘れぬうちに記録しておく。
 主な原因症状のアルツハイマー症はアミロイドβによるものだが1906年ドイツの医師アルツハイマーさんが発表した病気。それから1世紀、研究対策が一進一退していたが、日本の製薬メーカーエーザイが1996年症状の進行を8か月~1年半食い止める薬として「アリセプト」を発表し、全世界100か国以上で承認された。しかし、これは対症療法薬であり、病気の進行に直接介入する根治薬ではなかった。アミロイドβを抗体として筋肉注射すれば新型コロナのワクチンと同様の効果としてアミロイド班に侵された神経細胞を撃退できるのではないかとの理論にまで最近進んでいるそうだ。その薬が新薬「アデュカヌマブ」という。dachs飼主が80歳くらいになるまでに治療薬が完成してほしいとおもう。

2021年1月16日土曜日   PM8時26分投稿 

無症状感染者が激増しているのか

 我が千葉県も猛威を振るっており、昨日今日と連日500人越えの激増状況だ。我が街でも100人目が先月9日に出たが、今月15日には200人目が発生してしまった。うかうかできない。毎日のブログにも、最近は落ち着いて文章を作れず、コロナで文章を造っている状況で全く落ち着かないし、気が気ではない。
 PCR検査を発熱者と濃厚接触者だけにターゲットを置いたのは政府の感染症対策を引き受けている専門家の連中である。発熱者と濃厚接触者たちを検査すれば確かにクラスターはある程度防げる。しかし、感染を爆発的に広げる無症状感染者を野放しにしたため、ノーマークの無症状者たちが、本人も知らないまま、飲食の場、会社や家庭などで経路不明の感染者を拡大させてきた。これらのことはこの1年間に亘り新聞やテレビを視ている人には誰でもわかることだが、いまだに政府は考え方を改めないし、感染者は去年の日ではないのに、緊急宣言も去年よりレベルダウンしている。今回、これに異を唱えた自治体が広島県である。(わが街でもPCR検査をする機運が出てきている)
イイカゲンニシテホシイ とぼやきたい

2021年1月15日金曜日   PM4時07分投稿 

検査の是非

 昨日の続き・・・。
 今日から市で、PCR検査の受付が始まった。緊急課題のCOVID-19無料検査なので、受けたいのはヤマヤマだけれど、ちょっと躊躇している。
 コロナで要請になると即症状が出るのであれば、緊急に検査を受けたい。しかし、陽性でも無症状の人もいることを鑑みれば、慌てて手をあげることも無かろうと思う。実際、メディアでも無症状の人も結構多いような印象を受けている。
 以前と比べ極端にdachs飼主の外出機会は減っているが、テニスとジム(&風呂)、その他たまには買い物に出ることがある。消毒液を入館入店時には(人に感染させないため)退館退店時には(人から感染しない)よう噴霧するのがルーチンワークとなっている。マスクも忘れて外出するようなこともだいぶ減ってきた。
 ジムや商店の人は連絡先も知らないが、いつもテニスやジムで一緒の人には万一dachs飼主が検査で陽性になった場合、濃厚接触者として彼らに報告しなければならない。ジムや商店にも連絡する必要が出てくると思われる。その場合、無症状であっても、「dachs飼主から伝染された」と言われてしまう。
 それより、誰か知ってる人が感染した後に、検査をして貰う方が良いと思うのは利己主義だろうか。
  コロナ認識については、あなた自身に被害が及びますと伝えるよりも、あなたの周囲の人に被害が及ぶと伝える方が、より多くの人の行動変容につながる。
 昨年の2月頃は、インフルエンザ死者数や感染者数と比較しても「たいしたことない」認識が有識者中心に国民に披露啓蒙されていましたが、今はかなり、国民の意識や防備体制が充実してきており、個人としては「伝染される方は仕方がないが、伝染させる方にまわるのは忍びない」という流れになってきています。
 行動思想形態の悪しき流れですが、やはり、受けたほうが良いのでしょう。

2021年1月14日木曜日   PM10時10分投稿 

PCR無料検査

 明日から「65歳以上の市民2万4千人のPCR無料検査」申込みが始まる。唾液検査とのこと。
 わが町も累計感染者数が200人を超えた。(本日感染者12人)
 無料とはいえ、受けるのはちょっと怖い。無症状とはいえ、万一陽性と判定を受けたら、2週間の隔離以上に「他の人にアイツ陽性だった」と言われるのが怖い。体調が悪い となってから受けようと思う人が多いのではなかろうか。

2021年1月11日月曜日   PM5時39分投稿 

尿

 毎日、寒い日が続く。明日未明には雪の予報も出ていた。お昼、ジムのお風呂で体を温めてきたが、夕方になると、またもお風呂に入りたくなってくる。身体が温まっていないとビールも冷たいだけだし、野菜サラダや刺身など冷えた食事は、箸が進まない。
 図書館で「頻尿・尿もれ 最高の治し方大全」なる本を借りてきた。200ページほどにQAが130個ほど載っている本だった。

おしっこがとても気に懸かる

 70歳を過ぎると当然(?)のように夜中に1度行きたくなるのだが、なんとか睡眠時間中は朝まで我慢はしている。しかし、寒くなると、特にトイレに行きたくなる回数が増える。昼間に8回以上トイレに行くと頻尿と判断されるらしい。但し、昼間テニスをしている時は尿意が気になることは全くないし、日によってはま5,6時間もトイレに行かない日もある。また、水の音を聞いただけで尿意を催すのは心因性頻尿か過活動膀胱の可能性があると書いてあったが、dachs飼主は起床時や寝る前には、その状況になることが殆どだ。尿の噴射も、10年前と比べだいぶ元気がない。高齢なので、仕方なしだが・・・。今日、65歳以上の市民向けに無料PCR検査実施の案内が市からきていた。

 猫魔離宮のアルバムが取りまとめられたので、猫魔温泉逗留アルバムをHPにアップしておいた。また、猪苗代駅のスタンプも鉄道の駅スタンプに登録しておいた。

2020年12月30日水曜日   PM7時42分投稿 

今年の投資はマイナス

 東京都の新規感染者が944人。全国的には現在感染者35,141名、新規感染者3,609名、死亡者数は3,383名だそうで、我が街も累計感染者数が130名を超えた。愈々他人ごととは思えぬ事態となりそう。しかし、dachs飼主の知ってる人はだれ一人として感染してないのは不思議。

 1日早いが、2020年を振り返ってみた。今年はコロナでいろんな面で活動がかなり制限縮小された。平日テニスは後半より火曜日もプレーするようになったが、それでも平日テニス108回(昨年比-9回)、ジムは166回(昨年比-81回)だけだった。飲み会も2月上旬に浦和で参加して以降、誘われても一度も行ってない。クルマ系では今年はじめて高齢者講習を受ける年になり、自動車学校に行ってきた。旅は北陸と箱根に行ったが、やはり四国遍路2週間が印象に残る。ネットワークではT-com回線から地元TVネットのラーバンネットに鞍替え。
 1年間の主な投資実績は外貨預金、中国株、仮想通貨である。
外貨預金は年頭ドルが109円、ユーロが121円で始まったが年末には$103円、€が126円と変わり、$持ち分が多いだけ、外貨資産は18千円のマイナス、中国株はコロナ禍主因で2000千円ほどのマイナスだが2021年には戻してくれると期待したい。仮想通貨は年末の暴落で128千円の損だった。

2020年12月25日金曜日   PM6時58分投稿 

整形外科SUICA問題落着

 午前中は、ツレアイのリハビリ診察の送迎。何箇所かの病院を巡り巡って、7月に右肩腱板断裂手術を行って、以降リハビリテーションと診察を重ねてきた。本日手術をしてくれた橋口DR.よりリハビリは今日で終了し、診察は来年1月後半に一度来てくれれば診ます、と言われたとのこと。本人もだいぶらくになっていると自覚もあって、やっとこさ医師から治療観察終了宣言が出たので、愛でたしめでたし。
 午後は昨日のSUICA紛失について、センターに電話をして、再発行を正式依頼した。イオンSUICAはgoldカード契約時にETCカードとSUICAカードを同時に契約したもので、昨年12月にも長期入院後紛失再発行をして貰った。再発行すると、SUICAの残額や、昨日紛失でポートライナー神戸空港駅で支払った三宮駅からの340円も戻ってくるようだ。昨日の心労は辛かったが、ナントカ一件落着となった。

2020年12月14日月曜日   AM7時06分投稿 

頚椎症性神経根症

腕を頭上まで上げないとしびれはおさまらない

 今月初めから左肩から首にかけて、痛みがあり、日が経つにつれて強い痛みは治まり、今度は腕、手にかけて、徐々に痺れが出てきている。唯一の臨時緩和法は左手を上にあげることだけである。パソコン画面を長く観ていたり、キーボードを叩いていると左腕のしびれがストレスになってくる。
 ネットで検索すると、可能性としては『頚椎症性神経根症』という難しい名前の病気が疑われる。日本整形外科学会の解説によると、以下のように書かれている。
●症状
 頚椎を後ろへそらせると痛みが強くなりますので、上方を見ることや、うがいをすることが不自由になる。上肢の筋力低下や感覚の障害が生じることも少なくない。
●原因と病態
 加齢変化による頚椎症(椎間板の膨隆・骨のとげの形成)の変化によって、脊髄からわかれて上肢へゆく「神経根」が圧迫されたり刺激されたりして起こる。
 遠近両用眼鏡でパソコンの画面などを頚をそらせて見ていることも原因となることがある。
●診断
 腕や手のしびれ・痛みがあり、頚椎を後方へそらせると症状が増強し、X線(レントゲン)で頚椎症性変化を認めることで診断する。MRIで神経根の圧迫を確認しにくい場合もありますが、骨棘による椎間孔(神経根が出ていく孔)の狭窄がわかる場合もある。
●予防と治療
 基本的には自然治癒する疾患です。症状が出ないように頚椎を後方へそらせないようにし、適切な方向への頚椎牽引や症状が強いときには消炎鎮痛薬の投薬などが行われる。治るまでには数か月以上かかることも少なくなく、激痛の時期が終われば気長に治療する。

 来年4月までテニスレッスンは休学と決定したが、年内は平日テニスもお休みとしたい。

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