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2021年7月30日金曜日   PM7時37分投稿 

コロナ渦

 朝から晴れてはいたが、予報ではほとんど曇りで時々大雨。9時からの平日テニスも参加中止にして、朝9時過ぎから写経を始めた。9時30分になるかならないかのうちに、一天にわかにかきくもり、雨が結構降りだした。10人ほどが参集したそうだがお天道様の味方も無く、残念散会になったそうだ。写経をしたのは本日正午に東祥寺さんに伺うよう昨日要請を受けた。HPのデザインコンセプトなどについて説明をしたいとのこと。せっかく行くので写経をしてお寺に納経をすることにした。大雨の中お寺に向かい、お話を伺った。話は1時間ほどで終わったが、コロナで亡くなる方や具体的なお葬式や火葬手順などについてもいろいろとお話を伺えた。志村けんさんが亡くなった頃は火葬されてからしか親族の再会はできなかったが、この頃は葬式や仮想の前にお顔は拝見できるように工夫されているらしい。dachs飼主の知人や知っている人の範囲ではコロナに罹ったひとはゼロで、まして亡くなった方はまったく知らなかったが、僧職にある人はこの1年半いろいろな体験されている。コロナはオリンピックを契機に激増している。

2021年7月29日木曜日   PM7時04分投稿 

感染注意

 コロナが猛威をふるっている。毎日の感染者が1万人を超えるようになっており、千葉県でも500人を超える勢いで、我が市でも毎日4~7名の新規感染者が出ている。ワクチン接種完了とはいえ、外出の際には心してかかりたい。8月2日から千葉県にも緊急事態宣言が発出されるという。
 午後、理容にでかけたが、此処ではマスクを外して散髪するのだが、大丈夫だろうか?

2021年7月8日木曜日   PM10時48分投稿 

我が街の感染者

 市のHPによると市内での新型コロナ感染は次の状況となっている。初めて感染が判明したのは昨年3月18日、男性会社員だった。同じく100例目は昨年12月7日、女子児童。200例目は今年に入り1月9日、男子高校生。300例目は1月27日に50代女性。400例目は2月17日30代女性会社員。500例目は4月29日には30代自営業男性、600例目は7月1日に10代女子児童で昨日7月7日には607例目として40台女性無職となっている。昨年1年間9か月では100例だが、今年に入り半年で500例も増加し、10万人当たりの感染者数累計は600名となる。1000人あたり6名なので、我が市では166人に一人に感染経験がある勘定になる。然しながらdachs飼主の知っている範囲では幸いにも、感染者は誰も居ない。ちなみに、世界では昨日32万人の新規感染者が判明し、累計感染者数では1億8千万人を超えているそうだ(WHO発表)。都心でも一日感染者数がな千人に近付いており、来週からオリンピック期間中も含み8月下旬まで4回目の緊急事態宣言が発令されるという。
 なお、火曜日に摂取された注射跡の痛みは全くなくなった。

2021年7月7日水曜日   PM5時40分投稿 

副反応は痛みだけ

 昨日注射された右肩にあたると痛みはあるが、触れなければ痛みもない。もちろんその他考えられる副反応もない。dachs飼主には接種後24時間以上経っても以前と同じなのは、高齢者だからだろうと思う。朝少し雨模様だったが、テニス好き者が駐車場で参加者を待っていた。4人集まったのでコートに出てみると、雨は殆ど止んで、蒸し暑かったが4人で1面を存分に楽しめた。3面取っていたコートは当番さんが全面キャンセル処置をしたので、参加者1人当たり100円は徴収されずに無料使用が出来た。

540頁もある大作だがなかなか読み飽きさせない

 午後は読書。先月から読み始めて面白い中山七里さんの小説が予約中なので、先週半ばから白石一文さんの長編小説「一億円のさようなら」を読んでいたが昨日読み終わった。長編のストーリーだが設定が奇抜で家族や人生のあり方について詳細に描いたエンターテイメント性あふれる長編読み物であった。白石氏自体は今まで全く知らなかったが、多作家なので、中山さんを読みおえたらほかの作品も読んでみたい。

2021年7月6日火曜日   PM9時59分投稿 

ワクチン初体験

接種証明のシールだそうだ

 いろんな意味で期待と心配などしていた新型コロナワクチン(ファイザー製)の第1回目を午後打ってきた。朝9時からテニス、その後軽くジムで汗を流しお風呂でさっぱりとした後、外食で「お肉たっぷりペッパーランチ」を食べ、その脚で集団接種会場に赴いた。13:45体温を測られ、問診を受け、0.3mlしか原液の入ってない筋肉注射をされた後15分休憩し、2回目の予診表を貰い、14:01には解放された。数年前に肺炎ワクチンを受けたときも筋肉注射だったそうだが、今回もチクリだけで、注射された感じもあまりなかった。あっけなかった。ツレアイは日曜日に2回目を受けたが微熱が昨日まで続き、今も腕を上げると違和感があると言ってた。dachs飼主は現在の所、腕に違和感は全くない。明日になってみないとわからぬが、副反応は多分ないと思う。

2021年7月5日月曜日   PM3時03分投稿 

収納ボックス250円

 昨日、ツレアイがファイザー製2回目接種を行ったが、微熱があるらしく朝から2階で休んでいる。明日、dachs飼主も初めての接種を受けるが僅か0.3mlの薬液注入でそんなに体調が変わるものかとちょっと信じられない。

Daisoで安く収納箱を買ってきた

 午後ダイソーで買ってきたカラーボックスを本棚横の空いたスペースに差し入れた。不織布製なので剛性には乏しいが、日常の片付け品や使わなくなった備品や材料部品など小物の収納には便利だと思う。本棚の高さは2ⅿほどあるので、スツール棚を付ければ15段以上積むことが出来る。
 今朝は9時過ぎから雨が降り始め9時20分頃には強くなってきたので急いでテニス練習を辞めて雨宿り。梅雨空なので可能性は少ないが1昨日の熱海伊豆山土砂災害や大谷翔平の31号ホームラン、ウィンブルドンテニスで転ぶ人多しなどの話をしながら暫く雲を眺めていた。やほう雨雲レーダーをチェックすると「あと15分ほどで雨はやみます」との予報を全員に話をすると全員『やっほー』。ピッタリ15分であめはやみ、コートの水たまりを少しブラシがけして1時間ほど元気にプレーを楽しんだ。誰も転ばなかったのが当番としては嬉しい。

2021年6月28日月曜日   PM5時21分投稿 

8月頃から徐々に自主解除

 先週末の予想では台風5号の影響で梅雨前線が刺激され、今日明日は雨と覚悟していたが、朝から晴れていた。月曜テニス当番なので、晴なら参加が必須。行くと3面に13名のご参加。そういえば6月も明後日で終了し、2021年令和3年も半分を過ぎ、これから後半戦。テニスは来月から秋までは高齢者倶楽部なので一日3面確保から2面確保に減面して途中休みを増やすことにした。だいたい12名前後の参加だが同時に8人しかプレーできないので、残り4名は観戦チームになるが、熱中症で倒れるよりは良いと思う。
 コロナで昨年から今年は旅行宿泊は自粛していた。今日貸リゾートシステムから「コロナ渦で宿泊が出来なかったので年内に使用できなかった48ポイント分は8月以降も繰り延べさせて頂く旨の連絡を受けた。今年度は正月明けに福島裏磐梯猫魔御殿旅3泊4日21ポイントを使用したのみであとは外食も近隣ドライブも殆ど自粛状態だった。来月中にはワクチンも2回接種完了なので8月からは坂東33観音を手始めに関東ドライブ旅を徐々にエンジンをかけてゆきたい。

2021年6月26日土曜日   PM7時25分投稿 

樽の香り

最近、心なしか飲む量が増えてきた。健康に気を付けねば

 東京の感染者数は緊急事態宣言が終わり蔓延防止期間中だが、下げ止まり判断から1週間続けて大幅なリバウンドに替わっている。オリンピックは毎日対応が変化しているようだが、開会から1か月を切った今、7月に入ってどう変化するのだろうか。都内では今日から都議選だそうで世の中慌ただしい。都議選でクラスターが発生しないとも限らない。
 世の中は自粛ムード、テニスとジム以外は何処にも出かけられない状況なので、家での飲食くらいしか楽しみが無い。今飲んでるのはふるさと産ウィスキー「あかし」、鹿児島の麦「神の河」。いずれも呑むと樽の香りが少しして旨い。樽臭はオンザロックが一番だと思う。明日は坐禅会なので、午後「般若心経」262文字を1時間かけ心を込めて書いた。明日午後おえらの本堂にお供えし納経する。

2021年6月23日水曜日   PM6時38分投稿 

五輪の暴走

 緊急宣言後を狙ったように徐々にコロナ感染者が増えつつあるようだ。ワクチン接種が順調に加え、お酒の提供が始まったことも影響しているかもしれない。ところが、オリンピック選手村ではお酒やコンドームが提供されるとの話も漏れ聞く。ブラジルでサッカーの南米選手権が開催されている。ここは選手の外出制限、48時間ごとのPCR検査、無観客試合などが実践されているそうだが、それでも21日現在でPCR検査が140件陽性になったとのこと。単純に比較することは出来ないものの、「東京五輪も同じようになる」「選手村がクラスターになるのでは」「東京五輪は他人事ではないはず」「五輪は規模が大きいから考えるだけで怖い」などのコメントが寄せられているらしいが、『五輪は特別という考え』を改めないと、いずれそうなるかもしれないことが危惧される。 

2021年6月22日火曜日   PM3時18分投稿 

ウィルスの脅威

スペインインフルで4千万人が亡くなったという

 オリンピックやワクチンに関しコロナ対策がまた大きく揺れている。図書館で山内一也氏の「ウィルスの意味論」に続き、速水融さんの「日本を襲ったスペイン・インフルエンザ」を飛ばし読みした。500頁に近い大作であった。大正7-9(1918-1920)年にかけて、世界では4千万人、わが国でも40万人が尊い命をおとした。「手を洗え、うがいをせよ、人ごみに出るな」といった呼吸器病流行に際しての注意を喚起しただけだった。90年近く前は確かに医学、公衆衛生の知識は現在よりはるかに低かっただろうが、今でもわれわれがなし得る唯一の「対策」であることに変わりはない。十九世紀後半、人間は細菌を「発見」し、それが原因となる流行病をほぼ撲滅した。しかし、ウイルスが原因となる流行病はまだまだ解明されていない。もっと人間はウィルスに対して謙虚にならなければいけないと思った。家畜が伝染病にかかると全頭が殺処分されるのは、ウィルスが人に感染するのを防備しているためだ。それ以外でもスペインインフルエンザのように渡り鳥がウィルスを運んできて、人に伝染させることも十分考えられる。2冊の本を読んでウィルスの恐怖を改めて知った。

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