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2020年2月25日火曜日 曇のち雨  午後7時02分投稿 

百貨店ショッピング

 天気は良くないようだが、温度は暖冬で肌寒さは感じない。今日はテニスも無く、ジムも休館日故、ツレアイと東武百貨店船橋へ向かった。靴が欲しかったが、目指す目的のMERRELL製「紐無しカジュアルシューズ」はお気に入りの色が揃ってなくて諦めた。6階イベントスペースでは福岡物産展が開催されており、雅加栄の明太子、八女茶、梅が枝餅等を買ってきた。昼食はモツ鍋チャンポンにした。
 テニス友人Nさんから、Docomoのガラ携からスマホに替えたいとアドバイスを求めて来られた。格安スマホ会社の猛チャレンジでキャリア3社も必死のようで、先ずはdocomoのセールに乗れば月額いくら、電話番号同じでdocomo解約&新規に格安モバイル業者に契約すると幾らになるかを調査して下さい、と話しておいた。

2020年2月13日木曜日 晴れ  午後10時01分投稿 

退院後懇親会

 今日が最終の通院日。11月中旬から3か月にわたり通院&入院したが、本日午前の検診でようやく終わった。看護師さん、ドクターその他病院スタッフの方々に挨拶を交わしあった後、病院を出た。今日は暖かかった。南極では摂氏18度と過去最高気温を更新したとのニュースもみた。

お酒と中華で2時間楽しんだ

 午後は同じ検査を受けて来た16名のうち、2名だけ都合あり欠けたが、14名が揃って、若松河田町の中華料理屋梅香苑で宴会、カラオケバンバン早稲田店へと流れ、5時前までどんちゃん騒ぎで親交を深めることができた。全員が65歳以上で、80歳を超える3人も加わっていろんな話をしたり、懐メロを歌って若いころの自慢や恥ずかしかった話を男同士で面白おかしく褒めあい、心底から笑った。今日は疲れた。明日からは通常のテニスジム生活に戻る。
 市の広報紙に原稿と写真を送ったゲラが出来上がった、と役所からメールが来た。原稿も写真も一切問題なかったので、来月1日の広報紙に掲載される予定。
 

2020年2月11日火曜日 晴れ  午後4時58分投稿 

富山石川グルメ紀行最終日

 3日目の今日ははや最終日。
 午前9時にバスは出発。本日の行程は、最初に能登金剛巌門、次に道の駅「万葉」、昼食、高岡大仏、新高岡駅、東京駅の予定になっている。
 9時15分に能登金剛に到着。激しい波と巌との美が海のない市民にとっては貴重な風景だった。今回観光で美しいポイントベスト3には入るだろう。能登金剛では能登の土産とテニ友へのおやつ土産を買っておいた。いよいよこれで能登石川県とお別れし越中富山県に戻る。
 道の駅「万葉の里 高岡」でショッピング。道の駅は今回のツアー、雨晴、千枚田、すずなりに加え、万葉の里でも4個目の道の駅スタンプを押してきた。
 風もなく陽射しも柔らかで、今日は最高の北陸日和。正午現在我が街との気温差はなく摂氏7℃で上天気。
 お昼は新湊漁港キトキト市場。dachs飼主は海王丼、ツレアイは白えび丼にした。少しだけ分けあえたが、新鮮だったので両方とも美味しかった。

富山の紅ずわいガニをひとり一杯をいただいた ウマカッタ

 食後直ぐ、「かに小屋」でいつもは食べる機会の少ない大きな紅ズワイ蟹(高志の紅カニ)1尾を悪戦苦闘しながらもたいへんに美味しく頂戴できた。そとにでると初日に雨晴海岸からは霞んでほとんど見えなかった立山連峰が遠くに臨めた。
 次は高岡大仏。行ってみたが青銅の大仏様で、残念なことにご朱印を戴くべき寺務所は「今、不在にしております」との無情な通知。今回旅の朱印帳は気多大社だけとなった。
 新高岡駅より16時23分発はくたか570号で3時間弱かけ、午後7時12分に帰着。ここから総武線で船橋経由で新鎌ヶ谷で降りて、マイカーで自宅に帰れたのは午後9時前になってしまった。

2020年2月10日月曜日 晴時々曇  午後6時20分投稿 

富山石川グルメ紀行2日目

 朝5時に起床し、朝温泉に浸かる。大浴場は泉温が高いのでアツ気持ち良い。温泉は志賀の郷温泉というらしいが、透明の湯で湯量が豊富なようだが、特筆すべき湯では無い。7時頃に日本海から上がってきた陽の出も美しい。朝は2階でビュッフェだったが、質も種類も粗末でがっかりだった。
 9時丁度にバスが定刻に出発した。最初の目的地「輪島」の朝市までは約1時間掛かる。朝は晴れていたが輪島に近づくに連れ、雪が濃くなってくる。
 10時前に朝市会場に到着した際は街路に雪はそこそこあったが雪はやんで風もないショッピング日和。11時10分に出発して、ツアー恒例で、寄らねばならぬ「しおやす漆器工房」というお店で便所絡みで、すこし観て歩く。説明員より漆塗りとより高級な輪島塗の違いについて詳しく教えてもらった。説明に感銘して、スプーン2個2500円だけ買ってきた。
 白米千枚田(しらよねせんまいだ)を少し見学。房総の大山千枚田より圧倒的に広い。海岸に近いが何故か以前行ったペルーのマチュピチュ遺跡を思い出させた。ここは夕方再度訪れて、紫色に縁取られたillumination千枚田を鑑賞する予定になっている。その後レストラン「はまなか」で昼食。昼食はこの店では能登丼と呼んでいる「香箱蟹載せ丼定食」。香箱蟹とは越前ガニ雌で通称セイコ蟹と呼ばれているもの。dachs飼主にはそれほどでもなかった。今日は朝も昼も食事はアンラッキーだったようでした。
 昼食後は島というよりも大きな岩のような見附島に行った。冬の能登は「弁当忘れても傘忘れるな」と言われているようで、晴れてたと思うと、雨あられが強風とともに急に降り出す。見附島を終わって、次の珠洲岬に着いても、何度か急な悪天候に襲われた。珠洲岬は聖域岬と呼ばれている、海岸の絶景ポイントやイタリア青の洞門を思わすほこらがあり、いつもとは違う環境風景を愉しめた。もの凄い風や大粒の霰にも吃驚した。見附島から聖域岬まではボランティアの現地の方がバスに同乗して説明してくれた。

あぜのきらめきというイルミネーションを観てきた


 また、雨雪嵐の雰囲気。5時10分に到着したが、日没は5時30分、点灯は5時50分からだそうで、バス内や道の駅で待機していた。昼間の千枚田は既に観ているので、ホテルに帰っても良いよという人も多かった。15分おきに色が変わるが、海沿いで寒風吹き暴ぶ中だったので15分くらいしか居れなかったが感動した。
 帰着早々、午後7時45分からホテルでの会席料理。メインは能登牛と八目の煮付。八目(はちめ)とは、石川で捕れるメバルとのこと。ご飯も甘みの強い地元産「百万ごく」も美味しかったが、夕食全体的な量としては若干物足りなかった。退院直後だったので、お酒がオーダーできなかったこともある。13日まではアルコールは解禁ではない。
 その後10時過ぎに露天風呂に長時間入って疲れを癒やした。
 

2020年2月9日日曜日 晴れ  午後8時20分投稿 

富山石川グルメ紀行初日

 早朝5時に起きて旅支度。外にでてみると風も若干あって寒い。準備を整え6時に自宅を出て、6時半には新鎌ヶ谷の駐車場に3日間駐車券1200円をSUICAで支払い、新鎌ヶ谷、船橋経由で東京駅に7時半に到着。八重洲北口側の日本橋口で旅行会社の添乗員安倍嬢に受付けて貰った。
 本日、令和2年2月9日からの阪急交通社で行くツアー名は『【北陸新幹線開業5周年記念企画】グルメでめぐる 二度目の北陸 能登半島水平線の旅 3日間』という長ったらしい名前。
 集合は2月9日(日)朝8時に東京駅日本橋口付近(最寄りの改札口八重洲北口)
北陸新幹線はくたか555号08:44に乗って約3時間弱で富山駅には11:25に着く。10時前に軽井沢に着く頃には雪が見えはじめ、上田に着く10時10分頃には雪がちらつき始めた。11時には糸魚川、ここから日本海側を右に見ながら北陸に向かう。あと20分で富山駅だ。11時40分に富山駅前で待機していたバスに参加客45人が搭乗。右列前から5番目だが、バスツアーなので毎日席順は変わる。
 12時半に高岡市の雨晴海岸(あまはらしかいがん)に到着。雨晴海岸では富山湾越しに3000m級の立山連峰を眺めることができた。氷見線の赤い電車も撮れた。勿論、近くの道の駅「雨晴海岸」に入ってスタンプを押してきた。
 13時30分頃氷見市の民宿(與市郎よいちろう)で昼食。氷見牛のしゃぶしゃぶ会席を食べた。
 午後2時に出発し1時間ほどかけて石川県に入る。やはり雪国らしく、峠やトンネルを越えると寒さやどんよりした暗さが足もとから冷えさせる。

朱印を頂戴してきた。

 羽咋市の気多大社(けたたいしゃ縁結びの神様として信仰を集める)に参詣。コスモアイル羽咋(NASAも認めた世界に誇る宇宙科学館のガイドツアー)でガイドさんの説明を聞き、宇宙へ挑戦してきた旧ソ連やアメリカの努力の一端を見せてもらった。なかなかに面白い科学館であり、もう少し大々的に広告告知すべきだと思った。5時半から漁師さん直営の「能登風土」に寄って能登牡蠣での夕食。ここは七尾鉄道の笠師保駅の約半分を占める牡蠣料理屋でこんなお店は珍しい。焼き牡蠣食べ放題だったが、汁は飛ぶし、パンパンと爆ぜる音が怖かったが面白かった。牡蠣20個くらいは食べたかなぁ。
 その後、宿は午後7時に到着「ロイヤルホテル能登」。初日のバス移動距離は約120Km。温泉大浴場は広かったが、露天風呂は」周りの気温が低すぎて、湯音も41度くらいでちょいとばかりぬるかった。明日もこのホテルの同じ部屋。ホテル自身は立派なダイワ系の能登ロイヤルホテルでランクは高い。昼食は氷見牛しゃぶしゃぶ、夕食は焼き牡蠣で堪能できた。

2020年1月4日土曜日 曇り  午後8時35分投稿 

ピアノ演奏と初詣、焼肉

このピアニストのプロフィールは謎に包まれている


 午前中に自宅を出発。最初に向ったのは豊島区の護国寺。9冊目の朱印帳が満杯になったので、初詣を兼ねて護国寺で朱印帳を購入しようと池袋から歩いて行った。然しながら、朱印帳の販売は行っていないとのこと。あれだけ大きいお寺さんだったが無いとは予想できなかった。

東京芸術劇場のメインコンサート会場もデカかった

 ツレアイとは行ってなかった燦燦亭で焼肉昼懐石を食べてきた。量も質も頃合いで美味しかった。
 午後2時からは東京芸術劇場で開演された野尻多佳子のピアノリサイタルを聴きに行った。ベートーベン「合唱つき」「熱情」「ヴァルトシュタイン」とブラームスの3番その他がメイン。アンコールでシューマンの小品3曲を聞いてきた。流石に技巧かった。

2019年12月23日月曜日 晴のち曇  午後11時32分投稿 

剪定 飲み会

 庭の樹木の枝葉が延びて見苦しくなってきたので選定を2時間強掛けて行った。普段は植栽業者やシルバーさんにお願いするのだが、今年はいろいろあって、いまだに人手が割けないようなので、ちょっと不格好だが、伸びた枝葉を楕円形や四角形に似せて刈り取った。職採用の鋏や高枝切鋏は意外に良く切れることに感心した。雨上がりで風もなく、順調に行えたが、刈り取った枝葉は時間切れでまだそのままになっている。

たこ焼きは久しぶりに食べた。

午後1時からはテニス、その後ジムで汗を流して午後5時からはdachs飼主が勝手に挙手をして「dachs飼主1期退院祝い飲み会」を先週発起人としてテニス仲間に声をかけさせてもらい都合の良い方だけで、駅前の「串カツ田中」で8時頃まで飲み食いした。関西ではポピュラーだが、関東ではあまりなじみのある料理でないのでオーダーした「大坂満喫コース」は関東人には意外に人気があった。飲み物ではガリ酎なる名前で生姜の入った焼酎が結構いけた。食べものではたこ焼き、串カツ、煮込み、芋サラダ、しめさば、肉吸いなどが美味しいようだった。

2019年12月20日金曜日 晴のち曇  午後5時26分投稿 

1日テニス漬け

大坂満喫コースに予約しておいた

 朝9時20分にテニススクールに到着。1限目、2限目と10分の休憩をはさんで3時間のハードなレッスンを受けた。12時30分に終わり、近くの「かつや」でラーメンコロッケロースかつ定食を頬張った後、午後1時からの平日テニスで2時間ラケットを振りまわしてきた。へとへとだったが午後3時半から5時半までジム&サウナ。やっぱり30泊31日のベッド三昧の入院生活は体がなまって、1時間も走るとハァハァと息が上がってくる。陽射しはあったが風も適当に拭いてくれたので、大汗もかかず、半袖半ズボンで5時のサウナまで着替えは必要なかった。半袖半ズボンでとんかつ屋に入るのだけはちょっと気が引けたが、美味しく食べられた。今日の歩数は1万8千歩を超えてしまった。老人は無理をしてはいけないのだが。。。
 6時に駅前の串カツ田中へ行って「dachs飼主一時退院祝い宴会」の23日午後5時予約を自らしてきた。久しぶりにヘベレケになりそう。

2019年12月16日月曜日 晴のち曇  午後7時56分投稿 

麦とろバイキング

 2回目の通院日。横浜の病院で通院していた人と浅草で待ち合わせて、2016年夏にKちゃんと食事をした浅草麦とろ本店に行く。先輩のKちゃんに連れて行ってもらった時は2階の和室でお酒「日本酒の粋」をチビチビと飲りながら贅沢な食事をご馳走して貰ったことを昨日のように思いだせる。

1000円で食べ放題でした

 今日は11時頃から先発隊が並んでくれて、私が11時半に着いた頃には、テーブルに着くとすぐ食べられる状態だった。今日は1階の麦とろビュッフェ。麦にとろろ、卵焼き、おでん、みそ汁が飲み放題食べ放題で一人1000円ポッキリ。外でのとろろは僅かばかりだがここでは救い放題で、dachs飼主は2杯も麦とろメシを美味しく戴いた。12時前には外には凄い長い行列ができていた。土日にはこの数倍の人が並ぶと言う人気の銘店である。同行の人はお酒を飲まない人達だったので、シラフで昼ご飯を食べた。

2019年12月15日日曜日 晴のち曇  午後10時19分投稿 

黒豚めし

 単価は250円程だが、案外味わい深かった。

 病院友Kさんが入院中に「美味かった」と褒めていた鹿児島黒豚めしを昨日第一回通院の際に、ご本人が1箱、喰ってみな、とわざわざ持ってきていただいた。鹿児島の黒豚は韓国の済州島黒豚を鹿児島で広めたもので、本国韓国産の黒豚も美味しいと言っておられた。鹿児島に2014年に長期間滞在したことがあったが、その時は黒豚の豚カツしか食べなかった。黒豚そのものの味は知らなかったので、今夜戴いた釜めしの素を炊いて食べた。もち米を入れた炊き上がりは、出汁の色が濃く、辛そうだったが、甘く濃い味付けと豚肉のうまみがレトルトパックにしては良くできている。具は少量薄切りの豚肉のほか、ゴボウ、ニンジン、ショウガが加えられて、味わい深かった。黒豚めしという名だが、製造しているのは三重県だったのには少々ガッカリはしたが、いつか本場で黒豚を焼肉や鍋などでゆっくりと味わってみたい。
 午後は月例の坐禅会。来月26日は楽しみにしていた坐禅写経の新年会だが、退院日・町内会会合と重なるので、出席できない。来年3月に坐禅会の記事を広報誌に載せるので、坐禅会の風景写真を撮ってきた。

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