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北総ウォーク

印旛沼公園の桜と憩う人々 もう行けないと思っていた。まず、トラブルは昨日起こった。GW帰郷の為にデジカメが2台とも宅配便で行ってしまったこと。散歩にカメラは必需品ではないが、一人ウォークでは特に春は色鮮やかな草花や緑濃い木々を撮りながら徒然なるままにゆったりと歩きたい。また、今日は、Dachs飼主妻とラミエル・ウリエルがGW帰郷の為、車で駅まで送らないといけない。しかもその時間が中央駅午前10時10分。羽田から伊丹への便の都合でその時間となる。駅まで送って帰り、ウォークスタート場所印旛日本医大駅まで電車で向かうとどうしても11時になってしまう。ウォークの受付時間は午前9時から10時30分の間で到着するのは不可能。
当祥寺の木魚を叩くお坊様 両件とも以前から聞いてはいたが北総ウォークとは結びつかず、昨晩になってやっと気がつき、『あぁ、こりゃダメダ』と落胆した。なかば諦め気味で、日医大の駅に着いたのが午前11:00をちょっと過ぎたところ。ウォーク関係者の人たちはスタートゴールが同じ駅なので既に受付処理は終了して、ゴールの垂れ幕や記念品の準備をしていた。今から大丈夫ですかと聞くと気持ちよくマップとバッジを渡してくれたので、無事出発することができた。
 今回の北総ウォークは第12回目を迎え、サブテーマは『風そよぐ印旛沼と新緑の里山へ』である。コース図を見たが、今回の見所は普段と違ってだいぶ少ないようで、とにかく単純な道をコツコツと歩くことに集中しないといけない。実際10分ほど歩きだすともうゴールへ向かう先発健脚チームが駅に向かっている。12キロコースなのでこれから多分3時間近くかかるだろう。また、カメラはやむなく200万画素の携帯デジカメでチョコチョコと撮りながら歩いた。春はやはり草木を撮るのが一番楽しい。しかし、レンズが小さく、精細度もズームも著しく物足りないので、春の遠景や望遠では写真がまったく思うように撮れない。したがって今回の写真はすべて携帯で撮ってきた写真である。
 見所はDachs飼主にとって印旛沼と公園、東祥寺のみである。とにかく、写真は草木のみを中心に撮ってきた。サイトアップしたURLはここをクリックしてください。

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