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2019年6月16日日曜日 晴れ  PM10時18分投稿 

暑い日の夕方は酒が進む

 雨が降るかと心配していたが、風は強かったが快晴。おまけに31℃を超える気温となる模様だ。朝からテニスとジムで頑張ってきたので、午後からは町内会の役員会出席くらいで何もやることはない。昨日の雨風でミニ菜園のトマトやキュウリ、ズッキーニが倒れかけていたのでプラ製の棒で補強しておいた。

お酒のつまみにはてんぷらやフライ物が進みますね!

 今、役員会から帰ってきて、パソコンを観ながらビールと焼酎とウィスキーを次々飲んでいる。おつまみは夕食の一部と写真にあるイカの姿揚げ。パッケージに書いてあった「ちょっとだけ割れてます」と「いか入り」には笑ってしまった。

2019年1月12日土曜日 曇り  AM9時10分投稿 

2018年旅移動

 昨年末から雨が20日以上も降ってないので乾燥し過ぎで踵に尿素20%の軟膏を塗らないと皸が出来そうになる。今朝は天気がすぐれない。今夜は雨か雪になる予報がでていたような。

GoogleとGPS携帯で記録されていた

 スマホのGPS機能でGoogleMapアプリを1年ほど前から使用し始めているが2018年の結果がGoogle社より送られてきた。昨年の訪問記録によると78都市202か所、移動距離21,063Km(約地球半周分)にもなっていた。内訳は徒歩48時間174Km、乗り物543時間15,518Kmとのこと。距離が最も長かった旅行は2月に実施した奄美大島、時間が最も長かったのは12月関西法要告別旅となっていた。ホテル系では奄美・草津・熱海へは3泊以上している。

2018年12月25日火曜日 晴時々曇  PM8時26分投稿 

印西市の成長

賀状ソフトで半日かかった

 朝から親戚とツレアイの友人向けに年賀状を年賀ソフトで作成した。郵便局では我が街印西市の広告が入っている年賀はがきなら通常1枚62円が57円で購入できるとのことで先月購入しておいた。いざ、ソフトを操作し始めると、やはり手間がかかった。送り主の郵便番号や宛先の住所名前の印字位置が狭く、かつ位置が広告のために随分上部分に設定しなければならなかった。年賀状の組番号がいんざい君組とは不可思議だ。このはがきは2018年に人口が10万人を突破したことで広告をうったようだ。dachs飼主のわが街の歩みHPを参照すると
◎昭和29年(1954年)印西町誕生 人口18,000人 面積53.51k㎡
◎平成8年(1996年)印西市誕生 人口3万人を超えた
◎平成30年(2018年)人口10万人突破 面積123.79 k㎡

2018年12月17日月曜日 晴のち曇  PM9時51分投稿 

ステーキと宴会行った

 朝のテニスは雨天で中止。当番なのでコートの駐車場で開始5分後まで待機していたが、この降りようでは誰も来ない。雨だが今日は比較的温度が緩んだ。正午前から晴れだした。ツレアイがハンドベル忘年会に参加したのでdachs飼主は隣町駅前のスーパー「ロピア」のステーキショップで400g1,000円の輸入牛のステーキにサラダ200円を添えて腹いっぱい堪能してきた。そんなに柔らかいものでもないが、そこそこの噛み心地と味でゆくと1200円でたらふく食べられるのは嬉しい。

今年我が街は人口10万を突破したそうだ

 夕方からはへそ曲がりグループの忘年会を駅前で開催。2時間飲み放題3500円とひとり500円プラスでもつ鍋を追加注文し、3時間以上飲み食い話をして旧交を温められた。朝のテニスができなかったのは残念だったが、喰い飲み出来たのは良かった。
 帰りに北口駅前でナイトイルミネーションが徐々に始まっていた。

2018年12月12日水曜日 曇り  PM8時12分投稿 

WP V5.0

 今日も朝から寒い。熱々にドリップした淹れたてコーヒーも少し時間を置くと温くなっている。温い珈琲はとってもまずいのでまた炒れ直しをする。

ツレアイが参加していた

 雨が昨夕から降り続いているので、午前中の平日テニスも雨天中止となった。何もやることがないので困った。
 寒くなると、かかとが白くなってウロコのようになってひび割れして痛い。若い時はそんなことは無かったのだが、加齢による角化症のようで、10年くらい前から尿素20%配合の軟膏を塗っているがなかなか完治はしないので、だらだらと塗り続けている。医者でなく買い薬では症状を軽くするくらいしかできないのだろうか。
 今日は高齢者を対象にした方々に公的センターでツレアイが参加して「ハンドベルクリスマスコンサート」が開かれた。寒い雨の中、100人弱の高齢者が参加して盛況だったようだ。

 今日昼過ぎWordPressのバージョンを5にメジャーアップした。その後夕刻に本日のブログを書こうとすると、新しいエディターでまったく使えなかったので、Classic editorというプラグインをインストールして旧来の登録法に換えた。しかし有効期限は20022年までなので、それまでに新editor「Gutenberg」に換える必要があるそうだ。しかし、とっつきにくいシロモノだ。

2018年10月31日水曜日 曇のち晴  PM9時07分投稿 

榛名神社と達磨寺

 草津リゾート3泊4日の最終日、いよいよ本日は帰ることになる。2日目の国道292号の通行止めショックで、行きたかった新潟県域や地獄谷野猿公苑、戸隠神社に行けなかったのは辛かったが昨日は訪ったことのない野反湖やチャツボミゴケ公園も感動的だった。夕食に飲み屋の2階で湯畑を眺めながら生搾りグレープフルーツハイなどを飲めたのも良かった。

双龍門など素晴らしいお社や建造物の美しさがあった

 今日は初日に行けなかった榛名神社、少林寺達磨寺、蒟蒻パークに寄りながら、午後5時過ぎには自宅に帰れた。高崎市の榛名神社に行ったことはなかったが今日のベスト訪問地であった。岩と紅葉と荘厳なお社と自然が大感動であった。榛名山には何度も来ているがこの神社詣ではなぜもっとはやく参拝できなかったのか?と吃驚であった。写真も沢山撮ってきた。

納めた達磨が社の裏まで

 次の安中市の少林寺達磨寺は名前だけに達磨のお寺さんであった。禅宗でも珍しい黄檗宗のお寺で、ご朱印も戴く前に「写経を強制された」。演説も長く、しかし相手はお寺さんなので反抗やイサカイはしなかったが、少し気持ち的には嫌な気持ちになった。
 最後の蒟蒻パークでは工場見学と蒟蒻料理を振舞われた。蒟蒻芋は5年に一度しか花が咲かないということも初めて学んだ。
 今朝の距離計は470㎞、帰宅時のそれは720㎞だったので、今回踏破距離は720㎞、本日走行は250㎞となった。富岡ICに入る前に念のため軽油20ℓを補給したが、だいたいこの車で満タンにすると、燃費19㎞/liter、700㎞は走れることが分かった。

2018年10月30日火曜日 晴のち曇  PM5時01分投稿 

野反湖と芳ケ平湿地軍群

美しく荘厳な天空の湖であった

 8時40分に宿を出発。車の走行距離は384㎞を指していた。まずは野反湖に向かい、片道でなく両側1車線が多い細い山道をひたすら北に向かい登って行った。9時30分に天空の湖「野反湖」に到着した。大きな綺麗な湖である。さすがに標高1500ⅿを超えているので寒かった。北面はダムで、排出された水は日本海側に注いでいる。釣りをしている人は多いが、寒いので観光客は数えるほどしかいない。厚着をしているだろうがバイクで走っている人は寒いだろうなぁと思った。

チャツボミゴケと温泉群が見事であった

 野反湖観光を終え、今度は上信越高原のラムサール条約登録湿地「芳ケ平湿地軍群」のチャツボミゴケ公園に入園。川や滝も美しかったが、抗酸性の緑色のコケが温泉や水が湧き出す岩肌に沿って美しく根付いていた。滝とコケと紅葉の織りなす名園であった。一番に尋ねた野反湖もそうだが、ここも来て良かった。
 12時過ぎになったので、道の駅「八ッ場ふるさと館」まで走り、ソースひれかつ丼や珍しいおつみ団子を食べた。おつみ団子汁は、食べたことはないが戦時中のすいとんのちょい豪華版のようだった。道の駅そばの不動大橋の袂からは不動の滝が見える。水量は少なくちょろちょろペースの水流であったが、滝の長さ(深さ)は100mを優に超えているだろう(実際には落差40ⅿ程度らしい)。水量が豊かであればとても見ごたえのある滝であろう。
 その後は八ッ場見放題に登って、ダムの完成状況を見てきた。昨年6月にも友人とここに登ったが、上から見る完成状況は素人のdachs飼主にはそれほど変わっているようには思えなかった。
 今日は坂道走行で緊張の連続だったので、4時前には帰ってきた。昨日最後の距離計は361Km、今日は470Kmなので、今日だけで110Kmを奔ったことになる。ほとんど坂道の上り下りに終始した。これから、温泉繁華街に出て湯畑のライトアップを観たあと、どこかで夕食を食べることにする。

夜景も良いものです

 先ほど帰ってきた。湯畑のライトアップはピンクと紫が基調で彩られていたがやはり一番印象に残ったのは湯気の白と硫黄の臭気であった。足湯にも多くの人々が浸かっていた。6時になったので、モンテローザグループの「魚民」で飲みながら夕食代わりにつまんだ。山の中なので刺身系はご遠慮して焼き鳥やアヒージョなどで愉しんだ。前回行った7-11の2階はクローズしていたが、魚民の2階の窓からも湯畑のライトアップがよく見えた。

2018年10月24日水曜日 曇のち晴  PM5時56分投稿 

天高く旅をする

 昨日と比べ今朝は比較的暖かい。ツレアイが隣町の耳鼻咽喉科精密健診に午前中行ってたので、暖かかったが、物置から電気・ガス暖房機など4台を取り出してきた。まだ朝晩暖房機なしでも問題ないが、半月もすれば多分必要になるだろう。夏場はエアコンが必要だが、冬場のエアコンは余程のことがない限り使わずに、足元近くを温める暖房機や足温器で我慢しているのではなかっただろうか。

3泊を十分楽しんできたい

 28日日曜日から3泊4日で月末まで、草津温泉に泊まって、新潟上越地方や長野県北部まで含み、新車の試乗を兼ねて、ドライブをする。草津近辺は何度も行ってるので観るべき観光地は殆ど観たと思っていた。Webで検索すると何か所かあったので少しプロットしてみた。このうち、どれだけ行けるかわからないが、先週の苗場滝は感動したので晴れていればツレアイと再訪したいと思っている。鹿児島の友人も今日から奄美大島種子島の旅に行っているのではないかと思う。まさに『天高く馬肥ゆる 旅が爽快な秋』の季節である。

2018年10月21日日曜日 晴れ  PM7時25分投稿 

新潟旅の整理

 昨日の夜からほぼ1日かけて、先週の新潟村上佐渡妙高の3人ドライブツアーの写真894枚から初日53枚、2日目67枚、3日目101枚、最終日73枚の合計294枚に整理して、観光ミニ知識や実際に旅した記録もろもろをホームページに村上佐渡妙高旅としてHPにアップしておいた。まだ、費用の整理やマンホール台帳へのアップなどしなくてはならぬこと多いが、とりあえず、おおまかな記録を整理できた。1週間後の28日からまた3泊4日の群馬長野ドライブ旅があるので、チト忙しい。

2018年10月18日木曜日 晴のち曇  PM8時54分投稿 

中南佐渡を快適ドライブ

 昨日は夕食と友との歓談しながら美味しいお酒を呑み気持ちよくなって早く寝たのは良いが朝はやく起きて6時にならぬうちに朝風呂に入れた。お風呂は今日も42度を超える熱い風呂で我慢しながら長時間入った。また、今日は地区のお祭りの日だそうで、朝ごはんには赤飯が振舞われた。今回はフェリーの佐渡ヶ島離岸時間の関係で佐渡1泊ではどうしても佐渡ヶ島北地区大野亀、弾崎灯台には行けないので次回は2泊佐渡に泊まるスケジュールをたてたい。ほかにも時間があればゆきたいところが有るので、女将(老女)さんにお聴きすると5月頃と紅葉の季節が良いとのこと。夏は車も人も大渋滞なのでやめたほうが良いとアドバイスされた。
 民宿たきもとを8時前に出発し七浦海岸夫婦岩に到着。ここも良い観光地であり、写真を沢山撮った。

奇岩怪石の風景がとっても素晴らしかった

 その後は北に向かい、尖閣湾揚島遊園に向かった。海岸沿いを走ると右側に奇岩怪石の美しい岩波が眼をひく。しかし、遊園に入るとより素晴らしい風景が眼を奪い、何度も同じ景色を撮り直している自分が恥ずかしい。先ずはグラスボートに乗って揚島湾を遊覧、浅瀬ではガラス窓の下に美しい魚影と海藻が眼を楽しませてくれた。また、15分程の遊覧だったが、海上では巨岩や雄大な島々などが壮観で時を忘れさせた。展望台にかかる端は眞知子橋と呼ばれ、岸恵子と佐田啓二の「君の名は」のロケ地だったそうだ。展望台からのパノラマは天気が良かったこともあって素晴らしかった。イッパイ写真を撮った。
 午前9時に尖閣揚島遊園を出発し今度は東の方向に向かいトキの森公園へ入園。ところがここのトキはケージ内なのだが殆ど動かないのと、観客に近づいてくれないのでもう一つであった。ふれあいプラザの名前が鳴くよ と管理者に言いたい。トキがペリカンの仲間なのだともここで知った。
 10時20分、公園を出発し両津大川へむかう。くんちゃんの紹介でここでは町全体で版画を観せているという。事実、街の家々の道に面した壁などに100枚もの版画絵が飾ってあり町のメイン通りが版画美術館となっていた。ここでは珍しいし尿採取車が現役で動いていた。
 岩首昇龍棚田は郵便局から細い急坂の道路を3キロ以上登って行かねばならなかった。しかし苦労して上まで登り、展望台から見ると美しい棚田と遠く海上向こうに新潟市が見える。5月頃だと田に水が張って更に美しいだろうなと想像した。しかし土地が土地だけに坂を登り機械耕法は使えないので手作業で耕し稲作り収獲する農夫の方々はタイヘンだろうと思う。
 見学後は小木港近くで昼食を取ることにした。ところが県道45号線(佐渡1週間線)の一部に通行止め区間があり相当迂回して小木港には12時30分になんとかかんとか到着出来た。これまで食堂やコンビニが全く無かったので小木港で昼食と決め打ちして駐車場に停めた。港内レストラン小木家で昼食、佐渡名物ブリカツ丼を摂る。美味しかった。
 1時を廻ったので佐渡最後の観光地宿根木集落に向かう。宿根木郵便局沿いの駐車場に車を停めて十王坂の長い階段を降りて、集落に辿りついた。まさに昭和初期の木造の家並みが茶と黒を基調とした造りで並んでいた。そのうち一軒「清四郎」家では家の調度や建て方など詳しく管理の女性が解りやすく説明してくれ、なるほどと感心することが多かった。昔の人々の工夫や知恵が日々の暮らしに息づいていることが良くわかり、納得した気持ちになれた。
 然しながら、少し歩きはじめると殆ど記憶には残っていないのがまたも恥ずかしい。
 14時15分、宿根木集落を出て、隣の民俗博物館に入館。旧い日常の用品製品が陳列してあった。
 14時45分に出発し、午後3時には小木港に到着し、16時30分発の直江津港行の高速カーフェリーを待った。16時30分に出発し18時10分に直江津港に到着予定だ。日没は5時過ぎだが海面から少し取れにくい雲が西方に濃く掛かっていたので、少し高いが夕陽として過去2日間とれなかった夕陽をキャッチできた。
 直江津到着後は、妙高高原の宿に向かう。時間が遅くなるので素泊まりで予約しているので
途中コンビニでお酒とつまみを買って宿に時分に到著した。

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