新印西市誕生
今日は一日中冷たい雨が降り続いた。エアコンがないと寒くて何もできない。パソコンに向かっていても寒いので、上着は重ね着できるが脚が寒い。仕方が無いので犬用の毛布を膝から下に巻いて作業をした。会社で老若女性が腰にブランケットを巻いている幸福をはじめて実感した。午後からジムに行って2時間ほど汗をかいてきた。ドライサウナとミストサウナに交互に入ると流れる汗が気持ちよい。お風呂は40.5℃くらいだが、42℃くらいの熱いお湯も欲しいと贅沢なことを考えている。
昨日付けで印旛郡の本埜村、印旛村と合併して新印西市が誕生した。面積123.8平方キロメートル、人口約89000人の街になった。印西市は都心から約40キロ、成田空港まで約15キロに位置するが、田舎の街であり、山林2割、農業用地が4割、宅地が約1割になるそうだ。千葉県の自治体は36市17町1村の合計54自治体になった。村は長生村だけになった。
