W11互換最終決定
Windows11が来月5日に愈々リリースされる。MSから11への互換性チェックプログラムが配信されたと聞いてさっそくチェックをしてみた。自作デスクトップはインストール可能とでたので、WindowsUpdateで近いうちにWin11に出来るようになる筈だ。しかしながら、19年暮れに中古購入したノートPC(Surface Pro3)はCPUがCore i5 4300Uで利用条件を満たせず、2025年まではWindows10のままで運用せざるを得ない。7月に3rdパーティ製ソフトで互換チェックした時はデスクトップはNGでSurfaceはOKだったのにMS製では全く逆の結果となったがやはり本家本元を信じるしかない。
ノートPCは旅行に出かける際にトランクやバッグに入れて活用させるだけなので、不自由はないが、「アタラシモノズキ」のdachs飼主としては来年年頭までに新規にSurfaceクラスの軽い薄いPCが欲しいと思っている。


