本棚引越
今朝自分のブログの右側投稿件数が2000回となっているのに気が付いた。年間365日とすると約5年半の連続投稿となる。2003年4月1日から四方山日誌が始まったので、そのくらいになってもおかしくはない。
1階和室でいま義母は布団で寝ている。しかし、寝起きするときに布団は苦労なので、住民票を写した折に、ケアマネージャーさんに介護ベッドの手配をお願いした。介護ベッドと言っても、普通のベッドに上半身が角度をつけられるようになっているだけのものである。レンタルだが値段は年間1万円ほどと、とっても安い。ベッドを置くと1畳強のスペースが固定になるので、本棚を一時2階に上げることにした。
本棚の移転は中身の本や引き出しの中身を出して運ばないといけないので重労働となる。我が家は女3人いるが、男性はDachs飼主一人だけで、本棚自体や中身のいっぱい詰まった段ボール箱の運搬はすべて任されてしまう。おんなさんは拭き掃除や本の出し入れがしごとになった。
2階にあげたものの、今回1階に6畳部屋の増設が実現したら、本棚とその中身一式は、再度2階から1階に引越しとなる。予定だと来月末(おおみそか)頃の予定だ。
