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2006年3月5日日曜日  PM5時37分投稿 

再度の散歩

梅をもう一回撮影 昨日の写真170枚撮影事故がどうしても諦めきれないので、2006/3/5朝から『江戸川早春ウォーク』に再チャレンジした。天気も良かったし日曜日なので殆ど同じコースを巡る。昨日のGPS足跡も残したままのマップであるが、昨日行った矢切の渡しはショートカットしたが、昨日行かなかったルートを通ったり、里見公園近くの天満宮や曹洞宗安国山総寧寺などにお邪魔できた。昨日と同じ道を通るのは簡単なようでもなかなか難しい。人間というのは明日おなじ道を通ると解かっていても、なかなか小さな小道やわき道へ逸れることが多い。それでもDachs飼主はGPSという文明の利器があるので、機械に頼れば問題なく同じ道を辿れる。
 朝9:30に矢切駅を出発し、GPSを頼りに前日と同じルートを辿る。せっかく昨日興奮して80枚以上撮った梅の写真を再度50枚弱再撮影。午前10:00オープンにも拘わらず、10人前後の人が梅を楽しみに来ていた。昨日はウォークのため時間前に開けてくれたが、ハーブ園は開園前で見学撮影は断念。梅園を出た後は別の道へ迂回し、野菊の墓記念碑へ。そこの掲示案内によると野菊の花というのは存在しないらしい。一般に野菊と呼ばれるのは「カントウヨメナ」「ノコンギク」「ユウガギク」の類で、花の色は白または淡青紫色であぜや川べりに生えている多年草を指す。野菊苑から天気の良い日は富士山が見えるとのことだが、昨日も今日も春おぼろで全く見えない。矢切の渡しから柳原浄水場までは単調な道なので、30分弱、迂回ルートを楽しんだ。里見公園の手前に蛇の人形を木の股に飾る魔よけを辻切りと言うがこの由緒深き慣習を作ったのがここ国府台天満宮とのこと。里見公園を出て左側に200メートル弱、寄り道すると曹洞宗安国山総寧寺。ここでも梅が綺麗でしばし一服。じゅんさい池まで来るともうすぐゴール。ここの途中からは昨日写真撮りできているので、前半の水鳥の戯れだけ。昨日は4社局合同ウォークで大勢の人だったが、今日も日曜日、家族連れや派手な旗を掲げた「高砂歩こう会」など、ウォーク仲間が大勢梅を観たり、散歩を愉しんでいた。
 矢切駅でGPSを見ると、2日の歩行距離合計は18Km余り,平均時速は5.2Kmだった。  お疲れ 
早速そのうち、45枚をサイトアップした。