包丁握りでサーブ難
朝の9時からテニス。練習は9時30分までの原則30分。その間でショートラリー、ロングラリー、ボレー、ボレー&ストローク、サーブなどを2面で自由に使う。今日は10人参加で、dachs飼主は隣の練習コートで木板相手にサーブの練習をした。いつも暑いグリップ(イースタン)で握って直球サーブばかりをしていたが、サービスが旨くなるには薄いグリップ(コンチネンタル)でヒットしたほうが回転がかかると技術解説資料には書いてあるので、やってみたがやはり包丁握り(コンチネンタル)でボールに当てるにはプロミネーション技術向上が必須であり、フォアサイドでなんとか初級レベルくらいには打てるが、バックサイドからはひどい当たりになってしまう。今後長期にわたって練習しなければならない。
