品質四方山噺
夏のエアコンピークも終わり、これからエアコンの暖房用途にむけ、各家庭で使われる。12月後半から2月の頭くらいまで、わが社の電話センターには「エアコン壊れた」の救急コールが入ってくる。Dachs飼主は電話応対品質管理チームの一員だが今の時期はとりたてて忙しくなく、毎日定時の17:45に帰っている。冬シーズンに向けて新しいチャレンジをやらなければならないがその企画をしたり夏の反省、冬への準備が主な仕事である。
仕事が暇というわけでもないが、今月から四方山徒然噺というコラムを毎日ブログ形式に書いている。
電話応対に限らず顧客応対で気が付いたことや思いつきは普段から手帳や携帯端末(PALM~CLIE)にメモしてきた。そのデータを基にして、発想を広げたコラムを書き始め、月初めから今日で9回目を向かえた。忙しくなるとなかなか書いてはいけないだろうが、つれづれなるままに、このブログのように書いてゆきたい。

いろいろな経験に裏づけされたコラム、貴重なものですね。
どこまで続くかしれませんが、イントラの中で綴り続け、反響によっては、ひろく世の皆様にも公開できればいいと思っています。
その前に文章力を磨かねば・・・