走行一万㎞
昨年10月1日に納車されたデミオが本日10か月と20日で1万キロを超えた。月当り950㎞を奔ったことになる。dachs飼主の生活ルールはテニスとジムとドライブ徘徊しかしてないのではないだろうか。人と比べ、とっても暇なんだろうなぁ。午前中のテニスは暑かった。昨日は涼しくて気持ちよく、昨日ぐらいから猛暑から開放されて残暑になると聞かされていたが、ナンノナンノ8時前から陽射しも強く、風も無く、炎天下のコートで汗いっぱいのテニスをしてきた。ジムではサウナも風呂も入らず、トレッドランのあとは髭剃りと水風呂だけですませた。
ごごはツレアイの診察とリハビリに送迎。右肩が辛いので運転は危険だと言われ、2週間前から送迎サービスをしている。午後3時からの診察で「右肩腱板断裂の手術を受けたい」と申告するとドクターより『半年余、肩を大事にして動かさなかった(リハビリしなかった)ので腱板の周辺関節が固くなっている。石灰化(炭酸アパタイトという物質らしい)はMRI撮影結果を見るとしていないと思われるが、手術するのは簡単だが、その後のリハビリがかなり大変になると思うので、まずは暫くリハビリに通い、硬くなっている方の筋肉部分を柔らかくしてから、施術したほうが良い………』と言われた。リハビリに来てないときも時間を区切って自宅リハビリに精出すのが良いとのこと。dachs飼主も家の用事をツレアイに頼り切ることなく、これからも続ける必要がありそうだ。


奥さんの肩の処置,ちょつと大変そうですね。手術に向けての準備リハビリ,それにしても痛みが伴うでしょうから。気長に取り組んで下さい。うちのカミサンの膝も水のたまり状態(当初よりは縮小)がとれず,リハビリ中です。半月板と靭帯部の炎症状態が納まれば水はなくなると思う。医師の話ではある日突然水がひくらしい。ワンチャン飼ったので多少は気が紛れるのではと思うことです。
家事実習生として超過労働などに文句を言わず奥様に尽くしなさい!まだ料理は無理だろうね?
家族の一人(それも中枢にいる人)が骨や筋肉系の炎症にかかると、そのツレアイは家事実習生になるか、なるように努力しなければなりません。クンちゃんは家事ができるようですが、dachs飼主も南風さんも懸命に頑張らんとどうしようもないです。ツレアイも自宅で暇があると腕を延ばしたり揉んだりしていますので、dachs飼主もそれに応えなくてはなりませんね。