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宇都宮~矢板

 ツレアイが風邪のせいか、風邪薬の所為かわからぬが、胃の調子が悪くなり、キャンセル料の多寡もきになって、1昨日旅行の可否判断をかなり深刻に悩んだが、なんとかかんとか二人で朝9時半に自宅を出発してしまった。ほとんど雲一つない晴天である。高速道路でも一般道でも到着時刻はそう変わらないので、Route293号を基幹道路としてゆっくりのんびり走った。
 昼食は餃子を食べることにした。前は東口側二荒山神社にほど近い「来らっせ」や「正嗣」で食べてきた。今回は宇都宮駅東口にある宇都宮餃子館に立ち寄った。前回の「来らっせ」と違い、餃子店を選べるわけでもない。宇都宮餃子館とは「健太」が経営しているそうだ。dachs飼主は餃子12種セットを頼み、ツレアイは餃子セットをオーダーした。それなりに美味かったが、宇都宮の餃子としてはあまり特徴がないと感じた。駅東口の餃子像もかなり小さくなっていた。宇都宮は以前、仕事で「栃木会計計算センター」(略称TKC)さんのシステムのIT化で延べ2年ほど月例で訪問した記憶がある。
 その後、ツレアイの体調も慮って、矢板市に向かった。宿は午後2時半には到着できるのだが、チェックインは3時からなので、市内の塩竈神社とその近くにある道の駅「やいた」に寄り道してきた。
 塩竃神社は塩の神様だそうで由緒ありそうな荘厳な神社だった。社務所は締まっていたので、隣のお家に立ち寄って、ご朱印を頂戴してきた。道の駅やいたでは、今夜の夕食後部屋で飲むお酒のつまみとして「芋フライ」を買ってきた。野菜や特産の「いちご」は美味くて新鮮で安価なようでした。

源泉と料理とテニスが特徴でした

 宿には午後4時に入った。シーズンオフで平日なのでロビーの様子を見たところ、お客様は少ないようだ。温泉は「自噴源泉の宿」というだけあって、湯は透明だったが、毎分600lの湯が浴槽に入ってくるのは嬉しい。浴槽も広かった。この宿はテニスコートが12面もあり、テニス好きなひとたちが1泊2日でテニスと宴会をするみたいである。宿のプランにもテニスパックというのもあり10時間のテニスプレー込みで1泊2食付きで1万円以下で楽しめるそうだ。仲間を募ってテニスプランに参加してみたく思った。
 午後6時から夕食に向かう。
 先ほど食堂から帰ってきたが、お客様は20名も居なかった。普通の時は夕食バイキングらしいが、シーズンオフの時期はセミオーダーバイキングというスタイルで、食べるものをあらかじめオーダーしておき、夕食時には給仕が都度料理を運んできてくれる。とは言ってもm前菜やメイン料理、茶わん蒸し、デザート、刺身などはオーダーしなくても配膳してくれる。今回頼んだのはたけのこご飯をお願いした。セミオーダーバイキングなので、足らなければ料理を追加してくれるそうだが、一通り食べるとお腹がいっぱいになるので、大満足の食事であった。

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