肺炎怖し
昨日の続きになるが、肺炎は日本人の死因第三位で80歳台が一番多いと、今朝の讀賣朝刊にでていた。2015年に肺炎で亡くなった人はなんと、12万人超という。dachs飼主は幸いにも、まだ10年以上あるが、決して安心はできない。健康寿命を超えて、体力抵抗力が弱ってくると、ちょっとした風邪や、誤嚥で肺炎になって、回復への力がなくなり、抗菌薬などの抜本的治療も殆ど効果なく、緩和ケア(積極的治療を差し控える)といわれる終末期ケアに肉親の許可のもと、行われがちなのが、現状医療の限界とされる。
来月4日、義母の三回忌法事に呼ばれているが、ホテルも足も、ラミエル体調もあり、今の状態ではいけない。事情を話して、5月21日~23日にお参りと墓参に行くことに決めた。
墨田区への検査入院の10日前の明日までお酒運動は続けると決め、午前中はテニス、夕方からはビール、ウィスキー、おつまみ、しつこい肉料理を先ほどまでしっかり食べ飲みひとりヘベレケになっている。もう寝る・・・。
