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サンポーニャ

ペルーの土産で終日遊ぶ 昨秋行ったペルー旅行で買ってきたサンポーニャという楽器がまだ気になっており、2,3日前から練習を再開した。もともと1曲を二人で演奏しないといけない難しい楽器だが、「コンドルは飛んでゆく」程度のスローな曲ならDachs飼主一人でもなんとかひけるようになってきた。ペルーインカ文明のアンデス山地の民謡から発生し、サイモンとガーファンクルが紹介し一挙に有名になり、日本でも故越路吹雪さんが歌って一時大流行したものがなしいメロディー。この曲の名前「エルコンドルパーサ」という名馬が居たとも聞いている。サンポーニャはご覧のとおり、2列になっており、ハーモニカと違って吹くだけの楽器。したがって、息継ぎする間は別の人が次のメロディーを吹かないと曲が途切れてしまう。Dachs飼主のサンポーニャは下の段が6声、上の段が7声の計13音だが、高級な物は3段20音以上もあるらしい。ちいさな楽器店では見かけないものだが、ちょっとしたかくし芸で使えるかもしれない。

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