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耐火構造チェック

 今日も67Kg台前半で旅行前の状態になっている。アルコールもマヨネーズもおやつもとっていない背景があるのでまだまだ安心はできない。はやくマイペースに戻れれば良いのだが・・・。
 午前中は曇りがちだったが、お昼ご飯を過ぎてからは陽が出て暑くなってきた。2時間テニスも愉しくプレーできた。木曜テニス当番の方が脊柱管狭窄症になり、プレーできなくなった。前の木曜当番の方も足の状態が悪いというので、Dachs飼主ともう二人で木曜当番を補佐することにした。殆ど60~70歳代で足腰が悪い人が増えている。緑内障の患者もおられる。白内障は手術で治るが、緑内障は進行を止める程度しかできないそうだ。

 我が家の火災保険契約は決まったが、我が家の構造が準耐火構造か木造かで保険の掛け金が違ってくる。ただ構造が何なのかは建築確認書のコピーが必要なのだが30年も前の確認書はどこにいったかわからない。ツーバイフォー工法だからと言って単純に準耐火構造とは言い切れないとのこと。販売した千葉県住宅供給公社に我が家の建築確認書のコピー有無を訊きに伺ったが、建築確認書は施工メーカーに問合せしないと販売会社にはないとのこと。ちなみにUR(都市再生機構)がニュータウンを開発事業を行い販売会社である千葉県住宅供給公社に売らせているとのこと。埼玉にあるハウスメーカーに建築仕様書(仕上げ表・立面図・平面図・断面図)を送り保険会社指定の「省令準耐火建物・耐火建築物・準耐火建築物確認書」に捺印して貰えることになった。ハウスメーカーにも建築確認書の原本は築後30年も経つと保存されていないという。

コメント/トラックバック (3件)

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  1. 脊柱管狭窄症では、神経線維の圧迫による、痺れと痛みがおそいます。
     実際に筋肉や関節が疲弊していないのに、痛みだけが襲ってきます。だから、痛みを堪えて走れば、走れてしまいます。痛みを感じているだけなのです。
     神経由来の痛みは、やっかいです。
     痛みに怖れをなして休めば、どんどん動けなくなり、痛みは増して行きます。
     痛みを感じながらも軽く運動して、関節や脊椎を動かした方が、痛みは緩和します。 
     

  2. はらしょさん
     毎日ブログを拝見しています。週末は各地に出向かれ、心身鍛練と美しい景色をご覧になっているようですね。dachs飼主は毎日が日曜日ですが、近辺の雑事をこなすぐらいが関の山で、羨ましいです。
     67歳になりますが、適当に体を動かしているので、おかげさまで足腰は特に痛くは感じているところはないようです。

  3. あなたのコメント
    テニスのことです。 ジムでのテニスは、週1回でしたが、今月 週2日、市主催の初心者教室に申し込み、本日8日、2時間ほど指導を受けました。 何と参加者男性の8割は、経験者でした。身近に経験者のプレーを見ると、ボールをしんでとらえ体の軸がぶれないというか、うまいと思うことでした。私の打ちはりきみからか、当初は、大きく飛びすぎていましたが、指導の結果徐々に・・でした。 事後、コーチから声をかけてもらい、ラケットの点検と補正具についてアドバイス受けました。