黒伊佐錦
那須旅行から帰ってから一向に体重が減る気配が無い。美味しいものなど食べてその後もお酒とつまみの怠惰な生活を続けているせいと思うが、旅行前から2Kg弱増えたまま・・・。午後は、当番の月曜テニスに出た。暑かった。25℃を超えている夏日だ。今日は丁度8人参加で2面フルで使った。1試合4ゲームなのだが3試合12ゲームをこなすと、そうとう陽射しにやられる。熱中症予防のため、1試合終わるたびにスポーツドリンクを飲んでいる。持参しているペットボトルも大きなものに替えないとならない。
夜は1昨日から焼酎のオンザロックを飲みだした。11月に鹿児島に行ってたせいで、今は芋焼酎を愛飲している。焼酎やウィスキーは翌日まで残らないので体には良いと思う。焼酎の銘柄は「黒伊佐錦」。しらなかったのだが、鹿児島県に伊佐市という街があるらしい。


私も旅行から帰ると1,2kg増えます。
昨日のテニスですが3時間でリタイヤーしました。最近体力の衰えをとみに感じます。私、練習はよくコーチにほめられるのですが、試合はどうも負けが多いです。
ところで検査日程について墨田病院から電話ありましたか?
今回は、ツレアイの食事どきの不在が多く重なったこともあり、自宅ご飯も夜酒おつまみも多めに摂ったせいか、 いまだに2Kg増えたままです。
テニスの勝ち負けは技術もありますが、相手に嫌われてもパッシングやドロップショットなどで人の居ないポイント・方向にボールを運ぶことが勝利につながります。我々へぼは、ボレーされたら、相手にそのまま返すラリーをするなど、相手の打ちやすい場所に返す善良な「テニススクールショット」になりがちですね。
病院検査はまだ連絡を貰ってはいません。
あなたのコメント
鹿児島産焼酎 ご愛飲頂き ありがとうございます。山田さんの旅行歴すごいですね、 私もハワイとオーストラリア以外は 知りません。 エジプト行ってみたいですね。
田端さんへ
お久しぶりです。いらっしゃいませ。
dachs飼主も、義母の体調が悪くなってからは6年間ほど海外旅はご無沙汰してます。エジプトも衛生面ではきになりますが、 イスラム文明を勉強する良い機会となりました。
伊佐市はよく知りませんでした。またの機会に鹿児島検定士風にご解説をお待ちしております。
あなたのコメント
よかっです。 初めて書き込みしました。 ところが武政さんのコメントもあり びっくりし また
便利な交流の場なんだと つくづく思うことでした。 また コメントさせてもらいます。 鹿児島の大隅半島では 大雨でしたが人災にならず よかったのかなと思います。
田畑さんへ
肝属(or肝付)の治験仲間さんの被害はあったのでしょうか、少し心配ですが、物忘れ激しく彼の姓は忘れてしまいました。薫風かおる5月に入りました。元気にアウトドアーを満喫したいですね。
あなたのコメント
肝属の治験仲間は 確か山口さんですが どうだったでしょうか。飾り気のない鹿児島県人ぽい 素朴な方でした。 それと 伊佐市のことは当地で勤務したことがなく よく知りませんが 県内で一番寒い北部の町で 桜で名所の神社があります。
話は変わりますが ここ10年近く 私も「黒伊佐」にはまっています。 それと 今の焼酎瓶ですかね ? そうだと思いますが ラベルに表示してある「黒伊佐」の文字は 伊佐出身の直木賞作家「海音寺潮五郎」氏揮毫によるものらしいです。 最近 氏の小説 野太い薩摩人(伊佐人)の生き方を描いた「2本の銀杏」を読み知りました。参考まで
山口さんでしたかね、何となく思い出しました。
流石、鹿児島検定人。海音寺さんの「2本の銀杏」を図書館に早速予約しました。GW明けにでも読んでみようと思います。2本はふたもとと読むんですね。
あなたのコメント
そうです。 さすが 「ふたもと」です。 この小説で知る薩摩人の苦衷(やせた土地での農民の)とこれを自分のこととして取り組む主人公との豪快な話です。嬉しいですね 当地の特徴を知る小説となるはずです。私の故郷のすぐ裏を流れる川内川の上流にあたる伊佐の物語です。 この「ふたもと」の意味するところが あるの思います。
あなたのコメント
訂正します。 私のうろ覚えを申し上げて申し訳ありません。 先ほどの黒伊佐の揮毫の話ですが よく確認したら 黒伊佐の前身というか 黒麹使用の「黒伊佐錦」の発売前からあった「伊佐錦」の銘柄焼酎のラベル伊佐錦揮毫者が海音寺潮五郎氏でした。
勘違いで 申し訳ありません。 検定挑戦者として気をつけます。
海音寺氏の隠れた代表作とのこと、本を手にするのが楽しみです。伊佐錦の文字だったのですか?今度ほんものの伊佐錦を飲んでみます。
昨秋の鹿児島滞在を経て、dachs飼主も鹿児島県の土地とお人柄にたいへん興味を持っています。