2020年12月19日土曜日 AM11時59分投稿 ゲッターズ飯田読んだ
左手掌の痺れと左腕のだるさが半月を経ても続いている。神のお告げ等に頼りたくて、先日土曜日のサワコの時間で観た「ゲッターズ飯田」の2021年の占い本「五星三心占い」を昨日買ってきた。子供の頃は神社で親が買ってきたか貰ってきていた四柱推命の神宮暦を何年も見た覚えがある。dachs飼主自身もリタイア前で暇なときに細木数子が六星占術の本を数年買って参考にしていた。ここ10年以上占い本はご無沙汰だったが、飯田の本をざっと見ると、私の運勢上で暦で見た八白土星と、細木さんのタシカ土星人マイナス、今回飯田さんの銀の羅針盤座は殆ど変わらないことに気付いた。年や月単位で周期的に運不運が変わっていくのも昔の神宮暦と多分サイクル含めて変わっていないと思う。しかし、人情として判断に困ったり、行く先が気に懸かると、占い暦の情報に頼りたくなるのもよく解る。

