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2016年10月15日土曜日  PM6時03分投稿 

夏も終わった

においもしなくなってきた

 秋も深まってきたが、歩いて行ける範囲にはまだコスモスの花は咲いていないようだ。それでも10月も半分過ぎて、明日から後半となる。ラミウリを連れて公園の緑道を歩いても枯れ葉や紅黄葉、もう殆ど終わりになったきんもくせいの香りが秋の終わりをも感じさせる。雨上がりだと落ち葉と土のにおいが秋を感じさせる。
 ほかの季節はどうだろうか。春先は沈丁花、初夏は新緑の香り、初秋はさんまになるだろうか、初冬は焚き火・野焼きの煙のにおいで冬の知らせを受けた気になる。夏は夕立、花火、汗、緑陰、浅漬、生ビールなど印象が深い。夏が終わると、夏がとっても恋しくなってしまう。