2016年10月6日木曜日 PM6時03分投稿 脚腰痛は手術が一番
木曜日は午後テニスだが体調の調整と養生のため休んでいたら、3人しか出てこない出てきてくださいとLINEの催促が2人から来た。真に迫っていたので、40分遅れで出かけた。一人は今春、股関節症の手術でプラスティックを埋め込み、もう一人は今月初めに脊柱管狭窄症で金属を埋め込んで無事手術が成功していた豪の方たちで一人は80歳を越え、もう一人も80歳に近い。脊柱管狭窄症の方は7年以上前から痛みがあり我慢していたが今年の初め我慢ができなくなり施術を受けられたという。脊柱管や股関節の手術は一歩間違うと筋肉や神経に障害を与え、一生車椅子の生活を余儀なくされ、つらい目に遭うと謂われている。しかし、お二人とも成功で、今までの痛みはまったく無くなって、生活にハリが出てきたとおっしゃっていた。脊柱管狭窄症の方は金属が体に馴染む3か月間はテニスなどハードスポーツは禁じられているとのことだが、医学は相当進んでいると実感した。
