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2006年11月7日火曜日  PM11時25分投稿 

浮浪雲

浮浪雲 このところ仕事が混んでいるが、8時間緊張してしっかり仕事をし、6時半になったら速攻で帰社して、8時前に自宅到着。夕食を食べてから1時間半ほどジムかテニスコートに行く日々が続いている。昨日の還暦の話でも触れたが、『人生残り僅か90年』としても今まで生きてきた60年の半分の人生が残っている。いままで仕事や家族のために時間の大半を使ってきたが、残りの30年のうち、自分の時間の占める割合を今までの倍にすれば、人生ちょうど中間点と考えることも出来る。ジムに行くのも好いが、気のあった人たちと飲みに行ったり、カラオケや旅行も楽しい。あまりしつこく誘うと嫌われると思うが、今まで十分できなかったことも羽を思いのたけ延ばして見たいと思う。今日もテニス仲間が3連休思い切りテニスを愉しんできた話をしていたので、「爺さんも良かったら入れて」と次回の参加を約束してきた。60歳が近くなるといろいろ考えたりあせったりする。歳の割りに若いと言われても、白髪や薄毛だけでなく、手の甲にも縮緬皺が目立つようになってきた。「浮浪雲」のごとく、思うまま、気ままに、せかず慌てず、遠慮せずに、残りの人生を精一杯楽しみたい。