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勝浦ホテル三日月

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朝10時に自宅を出発。ツレアイとdachs飼主を除くと89、87、85歳の高齢者トリオ。ラミウリはサラに手が掛かるので近所のペットホテルに1泊預けをした。東関道穴川から館山道現在最終の富浦迄1700円分を走り抜け、館山の洲埼灯台を最初にご案内。階段が年寄りには一番上迄上がらなかったが南西方向に東京湾を一望出来た。13時になってきたので、本当は千倉まで出て、お昼は鯨料理フルコースを注文したかったのだが、「お腹が空いた」、とわがままを言う老婆がいた。仕方無く、野島崎灯台近くの見晴し亭という食堂でサザエ、海老フライ、さんが(あじのハンバーグ風)、刺身、等を注文。値段の割りには美味かった。
食後は2時を越えてしまったが風もなく、絶好の天気で徒然に『花畑』『海岸』『道の駅』をぶらつきながら今夜の宿勝浦に向う。夕方05:30に到着。食事が7時からなので海岸散策したり大浴場に行って時間を潰す。千倉でも思ったが外房の波は男性的で見飽きない。同じ千葉でもローカルな内陸部に住いしていると、海がロマンだ。
ホテルの温泉は巨大で1億5千万円するという純金風呂に入ってきた。純金の田中貴金属のバスタブは肌に心持ち優しく感じられた。
夕食も食べきれないほどの上等な料理が出てきて大満足な1日目だった。今夜はぐっすり眠れそうだ(^ヘ^)v

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