手紙の着払い
昨日の旅は殆どずっと雨降りだった。メインの権現堂で紫陽花鑑賞、川越で散策も傘がなければ観て廻れなかった。昨日良かったのは「川越熊野神社での御朱印と福銭」、川越での「鰻重」、深谷花園プレミアムアウトレットで買った「久世福商店のしろえび煎餅」だった。熊野神社は銭洗い弁天さまもお祀りしていて、親しい友人用に4個購入してきた。うな重もツアー費用が安かったにもかかわらず3000円ほどの鰻が載っていておいしかった。また、テニ友への土産購入が遅れて、やむなくアウトレットで買ってきた「白エビ煎餅」を今朝テニスで持っていったら「旨い!?!」と褒められた。また川越で買ってきた「お箸」のうち1膳が食洗器対応になってなかったのでお客様相談室に問い合わせると着払いで送ってくれたら、交換しますとのことで、さっそく送付の準備を始めた。ところが、送るのはたった1膳の箸。宅配便や優パックで送るのは包装などのほうが大きく大げさなので、手紙封筒で送ろうとした。ところが、手紙に切手が貼ってなければ送り主に「(不足分の)切手を貼ってください」と怒られるそうだ。いろいろ調べてみると送り地と送付地と違う別地域から送ると「着払い」扱いで相手先に届くと知ったので、隣の市から郵便(手紙)で送付した。相手先からくれぐれも着払いでお願いしますと念を押されたので調査する機会になった。
午後は昨日の埼玉日帰り雨旅とともに、御朱印帖、施設印、マンホール、道の駅、SAPA印、ペットマナーも今回九州と埼玉旅で追加更新した。


