喪中辞退
先月はじめから喪中による年賀辞退のはがきが入り始めた。喪中辞退のお知らせで年賀状の準備をしないとならないことを思い出すのは本末転倒だが、まだまだ本気になれない。昨日ネットで情報閲覧をしていたら賀状の文言について下記のような留意事項が書いてあった
『〇A Happy New Year は英語圏では使わない表現、
〇「新年明けましておめでとう」も旧年が開けるので、これはバツ
〇「去年はお世話に・・・」の去年は忌み言葉なので賀状には使わない
〇1月1日元旦も 元旦は1月1日の朝を示すので重複言葉
〇目上の人に「寿」「福」「賀正」「慶春」などは丁寧さや敬意に欠けるキライがある』
の5項目であり、1、3,5個目はあまり気にしていなかったので、良い勉強になった。
この年齢になると友人本人はまだ(?)亡くならないが父母が逝去につき・・・ のお知らせを良く貰うようになった。ハガキで書くのは億劫なので、メールアドレスを知っている方にはメールにて簡単なお悔やみの言葉と今後も親交よろしくと送信するようにしている。
土曜日から旅行だのに、体は本調子にならない。ちょっと心配だ

今年の我が家は、喪中により年賀欠礼の挨拶を先日発送しました。
年賀状で、2項目の「新年明けましておめでとう」、年賀状の例文にもあるような気がしますが、×というのは意外ですね。
BLOGで拝見しました。
あらためてお悔やみ申し上げます。
考えてみれば
「新年はもうあけている」と言われれば反論できないですよね。