リップル順調
延べ4か月に及んだ病院通いも先週13日にやっと終了し、怠っていたHPの更新をし始めた。今日は雨で、午後からジムだけなので殆ど終日HP更新に費やした。まだ、ご朱印、鉄道駅、SA/PA、道の駅の整理更新には着手出来てはいないが、去年2019年のアルバムは本日ほぼ整理が完了できた。1年間に35泊して、撮れてアップできた写真枚数は1,414枚にもなっている。年頭に八重山諸島に行った以外は殆ど関東甲信越を中心に東北近畿が少しであった。
入院中に知り合った韓国で商売されているSさんから年末にこれから投機をするなら仮想通貨「リップル」、投資をするなら銀をやれば良いと言われた。これからは金より銀が長期に含み益が出て10年単位でほったらかし投資していると着実に伸びるとのこと。価格は安いので、遠い目で息子や孫に与えるつもりでやると良いのではないだろうか。ちなみに銀は現在100gで6500円程度だと思う。5キロ買っても32万円ほどで済む。10年後には価値が10倍を超えると予想している。
dachs飼主の老い先はそう長くはないので、銀は諦めて、年末に仮想通貨でチャレンジしてみた。昨年末12月28日にリップル20円で10000、1月20日にリップル25円で12000、合計で22000リップルを500000円で刈ったことになる。それから約1か月弱経った今の価格は1リップル34円なので750000円となっている。単純計算で2か月弱で5割も価格が上昇している。虫の良い話だが、リップル単価が46円を超すと11000リップルを売って、元金50万円を取り戻した後、残った11000リップルで様子を見たい。11000リップルでも50万円の価値がある。リップルはgoogleやMicroSoftがかなり投資をしている仮想通貨なので、転ぶ可能性は少ないと思う。Sさんは5月決算期にヒトヤマ来るだろうとのこと。
[note]リップル(XRP)
リップルXRPは、アメリカに本拠を置く「Ripple, Inc.(リップル社)」が開発した、銀行間送金向けの総合的なソリューションです。リップル社は、国ごとに異なっている決済プロトコルをグローバルで統合し、あらゆる「価値」をEメールや情報と同様に安価かつ世界中どこへでも動かせるものにすることを目標に活動しています。 仮想通貨「XRP」はビットコイン(BTC)などとは異なり民間企業であるリップル社が中心となって開発していることが特徴で、XRPの発行量は1000億XRPと定められています。[/note]
