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マラウィ勉強

 本日水曜日の朝テニスは。9時からの30分間はストレッチを兼ねての練習タイム。9時半から2面を使ってのダブルスのゲーム形式。今日は9人参加で1名のみが休憩となる。最初の休憩はdachs飼主。ところが9時45分頃に第1ゲームが2面とも終了するのとほぼ同時に大雨に遭った。四国の沖合にある台風10号の所為で関東地方の空も影響を受け突然の豪雨。みるみるうちにコートに水たまりができてコートは使えない、15分待ったが
雨が降り続いているため4人が諦めて帰った。残りの5人は諦めきれず10分ほど待つと、晴れ間が出てきて、コートの水たまりも徐々に消えてきた。ブラシで水を掃いて、10時10分過ぎから5名でプレーを再開。ドラマはその先にもあった。11時に終了して駐車場に戻ったとたん、またも篠つくような暴雨。ドラマチックなテニスであった。今年は梅雨明けが遅かったこともあるのか、夕立にはであえなかった。今日は午後佐倉の整形外科にツレアイのリハビリに付き合ったが、その際も夕立ちまがいの凄い雨に何度も出遭った。

アフリカの小さな国だが歴史も住民も興味深いお国柄である。

 dachs飼主が親しくしていただいている軽佻浮薄老人のブログで「マラウィを知っている日本人は2%」との記事を読み、午後ツレアイの病院終了町まで栗田和明さんの「マラウィを知るための45章」を半分ほど読んでみたがなかなか興味深く、マラウィを知りきっかけになった。最近、国の名前や首都だけでなく、その国の位置が全くわからないことが多い。暇なので少し勉強してみるか。

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  1. 次女のことを少し紹介します。中学の時に府中市のホームステイ交流でで米国のオレゴン州に行ったりそのころからインターナショナルな子でした。地方公務員(川崎市)になったがその仕事に嫌気をさしJICAに登録して海外青年協力隊として2002年から2004年までマラウイに中学校の理数教師として赴任しました。2年の任期が終わった時に我々夫婦もマラウイに迎えに行こうと計画を立てたのですが、まだ現役だったので10日間以上の休みが取れなかったのでイタリアのフレンツエで待ち合わせをして2年ぶりに会い、少しイタリア旅行を一緒にしました。彼女はその後離婚をして1年後再婚をして2人の男の子をもうけ今は共稼ぎしながら「社労士」の資格勉強をしています。

  2. 娘さんはがんばり屋さんなのですね。
     未知の場所や世界を恐れずに突き進む dachs飼主も体力ならいざ知らず 彼女のような得な性格に憧れます。
     今月は社労士の試験、超難しく夏場でも体力気力が充実してないといくら脳力や記憶力が勝っていても難しいと言ってました。頑張ってください。

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