Dachs飼主再会
月曜日の手術前にあったキリで気にかかっていた。今日は土曜日、ペットクリニックの開院時刻9時前にウリエルを連れて会いに行く。背中は見事に剃りこまれ、手術の痕が痛々しい。顔には笑顔こそないが、意外に元気だった。後ろ足も支えてあげるとなんとか立てるが普段は座ってじっとしているそうだ。餌はいつもと同じように食べている。家のにおいの付いたタオルとあと1週間分の餌を預けてラミの里心が付かないうちに早々と退散した。尻尾もふれるし、リハビリをきちんと続ければ元通りになる可能性が高いとDrの言。リハビリも無理をすると危険だということもあり、抜歯できる7/21頃までクリニックに預けることにした。

食事もちゃんとできているのですね
なんか姿をみたらほっとしました。
やはり、できるだけ病院に預けたほうが
安心ですよね
抜糸をしてからゆっくりと自宅に戻り
じっくりと家庭内リハビリですね
もう少しラミちゃんにもがんばって~
奥様も心配で体調を壊されませんように
つれあいは先週火曜日、手術の翌日に様子を見に行ってましたが、Dachs飼主は始めての再会で「思った以上に元気」なのに感動でした。
Drは言い方が慎重でしたが、「よほどの問題が新たに出ない限り」、前の元気が早めに取り戻せるでしょう、ともコメントしてくれたので、後は退院後の「愛情と訓練」で1日も早い散歩が出来るよう頑張るつもりです。Dachs飼主は平日仕事なので、夜のスリスリナデナデの愛情(あまやかし)攻撃しかできませんが・・・
元気そうで何よりです。
リハビリも頑張れそうですね。