バックモニター
今日はバレンタイン。全部義理チョコ(お付き合いチョコ)で今年は4種類。 義理チョコは会社の有志からも戴いたが、1ヵ月後はドウシタモノカとちょっぴり頭が痛い。義理チョコも100円くらいなら貰った人は負担にならないが、何人かのグループで価格4桁のチョコを貰うと「先月はありがとう、皆で食べてください」とキャンディ1箱でもお渡しするのが一番無難かもしれない。dachs飼主が若いときはバレンタイン習慣は多分普及してなかったと思う。クリスマスの時に期待していたぐらいだと思う。それより小さい頃はお正月に貰えるお年玉か?
今、ジムに行って普通のスケジュールをこなして、帰ってきた。ジム仲間と雑談で、もう30分早くジムに着いていたら、男性限定でチョコレートをスタッフが配っていたらしい。 残念・・・
車のCmを見た。ニッサンが放映しているアラウンドザビューモニターだった(?)と思うが、車庫入れが上手にできるモニターが開発されたらしい。昨年買った車にはリアモニターだけしか着いてないので、前左右の死角が確認できない。おまけに愛車はナンバープレートが夜間緑発光式なので、バックの視界が制限されている。カメラがプレートの上に固定されていて動かせないらしい。 テレビの新車Cmでは、車の上から車の周り全体が見渡せてハンドリングできるような構造になっているようだ。SCの車庫入れではすごく気を使いながらバックしているのが、これでかなり精神的に楽になりそうだ。買物客の多いパーキングでは小さな子供や無謀な車がどこから飛び出してくるかわからない。 何年後になるか不明だが、次回買い替える頃までに、実用化されていることを期待したい。

バレンタインデーにチョコを送るのは、日本だけの風習ですね。
日本のお菓子業界が約30年かかって成し遂げたこと。
大昔、平賀源内が広めた『夏の土用の丑の日に鰻を食べる』ことと、同じことです。
車のアラウンドビューモニター、便利そうですがあの感覚は車を運転する者は少なからず身につけているもので、身につけるべき感覚です。それが出来ないと、満足な運転など出来ません。
自分で運転していると、俯瞰で上空から見ている感覚があるでしょ。
あまりに視界をカメラに頼るのは、少々危険な匂いを覚えます。
私の勤務する会社の近くにあるメリーズチョコレートさんが、バレンタインチョコのはじまりだと聞きました。
アラウンドモニター、参考になるとDachs飼主は思うのですがねー
やはり、自分の目で確認するのが、基本でしょ。
認識能力の低下を招くものです。
できるからやって良い物とは、限りません。